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不整脈の乱れていた波がきれいになって驚きました

「主人は39歳までは心臓に異常はなく、管理職で普通の事務的な仕事をこなしていました。40歳から会社指定の人間ドックで検診を受けるようになりました。その頃からいろいろと異常が出るようになりましたが。
 昨年49歳の検査で心臓の筋肉の異常が認められ、不整脈の症精密検査を勧められました。病院での総合判定では6ステップ中の5で「要精密検査の“D2”」と判定されました。
A.正常 B.ほぼ正常 C.要経過観察 D1.要医療 専門機関で治療 D2.要精密検査 E.治療中 要精密検査の“D2”の判定でした。
今年5月 50歳になって例年の人間ドックで心電図で検査を受けました。そしたら驚いたことに波形はきれいになっていて、何とD2が正常値のAまでになっていたのです。
嬉しくて、すぐに、オルゴール療法研究所に電話をしました。検査された方が『10年間ずっと波形が異常だったのに、今回はきれいになっている、今日はたまたまではないですか?』と不思議がっていたと主人に聞かされ、判定の結果報告書を見て“ヤッター”と思いました。他に何の治療も薬も服用していませんから、これはオルゴールのお陰だと実感しました。
 8月にオルゴールを購入、共鳴箱の上にオルゴールを載せて寝間で聞きました。主人から『やかましい』と言われて正しい聞き方を勉強しなければと思い立ち10月に認定講習会を受けたのです。
 それからは、ほぼ毎日15分~30分間聞くようにしました。翌2010年5月11日に人間ドックに入りお陰様ですっかり心臓の波形がきれいになっていることが判ったのです。
 
 2009年6月12日の時は「胃のポリープ」もあり、胃の壁に異常があり、今回の検査では『ポリープも無くなり食道カンジタ症もない、慢性胃炎はあるものの2つともなくなっていました。医師から『これは出たりひっこんだりするから』と言われたそうですが、オルゴールを聞いて胃の壁の異常が取れたのだと思っています。 不整脈 症例3
コメント:
よかったですね。普通心臓病となると仕方ないなと思われるでしょうが、心臓をコントロールしているのは脳の神経系ですからオルゴールの周波数で正常になるのは理屈上正しいと思います。都会で伝書鳩が古巣に戻れないのは電磁波のためだと世界で問題になっていますが、電場・磁場が神経系統に悪影響を及ぼしていることから、心臓の機能にも大きく関わっているのではないでしょうか?オルゴール療法が今後も重要な役目を担うことに希望を持っています。
この方の不整脈が軽い内にオルゴール療法に出会えてよかったです。