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御堂(Mido)さん3月号にオルゴール療法の紹介

大阪市の南北を結ぶ幹線道路の御堂筋に面して北御堂があります。
北御堂で知られる本願寺津村別院の月刊誌「Midoさん」にオルゴール療法が紹介されました。
月刊誌御堂Midoさん
「人きらめき インタビュー」のコーナーでオルゴールセラピストの真嶋雅子さんが
インタビューに応える形で、インタビューアーの北原 光さんとカメラマンの北川英晴さんの
取材を受けて、2ページの記事で紹介されました。
「響きが人を救う」という題名で自然治癒力の大切さをアピールする中で、真嶋雅子さんの
「セラピストとして感じられることは?」のコラムで
『昔から人の役に立ちたいなと思ってました。オルゴール療法の素晴らしさを知りましたので
二人の子どもの子育ても一段落し、セラピストの資格を取りました。
治らないと悩んでいる人のお手伝いができるのは、大きな喜びです。
 現代は原因のわからない難病が増えていますが、それは原因がわからないのではなく、
いろいろなことが、複雑に重なり合っているからだと思います。
 生活の中でストレスなどにより、知らず知らずのうちに人は脳にダメージを与えられ、
結果病気になる。電気器具、パソコンや携帯電話の発する電磁波は、特に脳にダメージを
与え、ろいろの病気の原因になります。中略
 動物が音を聴くのはよくあることなんですが、植物も同じです。いろんな角度から
オルゴール療法を考えたいと、家の植物が音のほうへ全体を傾けるのを実証しました。
オルゴール療法に出会ったお陰で、無限に学びがあり発見があります』と結びました。
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「ひとこと」の欄では、「佐伯吉捷著『オルゴールは脳に効く!』を読んで以来、
気になっていたオルゴール療法を大阪駅前第三ビルで体験、何となく疲れが取れない
このごろ、ほんの短い間、オルゴールの響きに身をゆだねただけでリラックス、
聞き続けるだことで悩みを抱えた人々に素晴らしい時間をもたらし、効果が期待出来ると
感じました」とインタビューアーの北原さんの感想が述べられています。