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ひびきが生体を正しくすることとは?

オルゴールの持つ高・低周波が脳の中枢部を刺激して血流を回復し、栄養素、酸素を供給して、神経系を正しくして心臓、肺の機能を活発にし、いろいろな細胞が元気を取り戻し症状改善に至ることが、改善症例から実証されつつあります。
それは、とりもなおさず、別の人生を歩むことになります。今までの人生と、新たに取り組んだオルゴール療法で進む人生とです。それは、医学、療法、自然の治癒力のお陰なのです。
「がんが再発して手術後に『きれいに取れましたよ』と言われました。手術中オルゴールを聞いていたお陰でしょうか?『痛みも全くない、元気に歩かれる姿に驚きました』と看護師さんに言われて確かに以前の手術の時と身体の調子がいい」とお感じです。
視床痛の激痛を持って、オルゴール療法を始められた方が、4ヶ月後に『未だ痛みは取れませんが、孫の世話が出来るようになりました』と、歩くのも不便だった方がお孫さんのお世話が出来るまでにお元気になられていることも。
9年間療法を続けれた13の症状を持たれた方が、顔色も見違える程に、別人のようになっておられるのを見て、生活の質の改善というよりも、別の人生を歩んでおられるように感じるのです。
西洋医学や東洋医学でも、民間の療法でも同じことが起こっているに違いありません。オルゴール療法が異なるところがあるとすれば、対処療法ではない根幹療法で、薬も手術も鍼も使わない、しかも内在している全ての異常になんらかの影響を与えていることではないでしょうか?
話しを元に戻しますが、二つの人生があって、もう一つは経験出来ないですが、心配や苦労や痛みのない人生で、感謝や喜びの人生なら嬉しいですね。
アインシュタイインの相対性理論で、時空を超える、別の時間や空間がある特殊な時空が仮想出来るそうですが、私たちは日々をそれを体験していることになると教わりました。
『きっと良くなりますよ、オルゴール療法はそんな療法ですから』と言い続けています。希望を持って悪い副作用のなりオルゴール療法に取り組んで下さい。