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日本催眠応用医学会学術セミナーにオルゴール療法の講演参加

6月18日の日曜日、タワーホール船堀で日本催眠応用医学会学術セミナーから講演依頼され参加させて頂きました。

 

60分間のフルタイムをいただきましたので、プロジェクターを使ってプレゼンテーションを行い、オルゴールは72年のローズと144年のアンボイナとストリートオルガンを聴いていただきました。
 
ご参加の方々が新潟や佐賀や愛知県と遠方から参加されていました。やセラピストや企業の方々が集り30名を超えるセミナーでした。
 
今までにも増して熱心にお聞きになり、また、ご質問をいただきました。オルゴール療法がこんなにも受け入れられたことに感激しました。
 

懇親会では、セミナーの講師に学会会長から感謝状が一人一人に手渡されました。“ひびきと生命科学 複数の症状を同時改善する理想の根幹療法”と題した講演をされ会員一同に多大の感銘を与えられました よってここに深く感謝の意を表します」と嬉しい感謝状をいただきました。
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宴席の途中で「今から大阪に帰りますので失礼します」と中座のご挨拶をしましたところ、皆さん全員が立ち上がってお見送りをいただきました。「日本橋の研究所にお伺いします」と暖かいお気持ちを後に帰途につきました。
 
オルゴール療法がまだまだ受け入れが難しい時に、今回のような学会のセミナーに講演依頼を頂き、このような暖かいおもてなしに感謝しました。ありがとうございました。
 
 

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