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セラピーだより ひびきとありがとう

セラピーに来られた方のお話です。
ひびきについて深い話をされていました。

 

“途中で寝てしまいました。
カノンのあとのきれいな音(バロック)がよかった。
すごくキラキラしててよかったです。
オルゴールを聞くようになってお通じもさらによくなりました。
首と頭の間が固まってる感じが気になってますが、
オルゴールでなんとかなるかなと思っています。
オルゴールのひびきと「ありがとう」という言葉がぴったり合うなと思いました。”  50才代女性

 

“何か怖いことがあっても、次の段階のためにそれが起こってるんだと思って、
あまり心配しないようにしています。
考えて、考えて、考え抜くようにしています。
オルゴールは人間の真髄にひびいてる気がします。
考えるのはひびきの場所に行くために考えているんです。
オルゴールに出会ったからそんな風に思えるようになったのかな。”  80才代女性

 

ある方が
“オルゴール聞けてしあわせ~。
なんでも感謝して生きようと思うわ。”
おっしゃると、別の方が
“「ありがとう」とオルゴールのひびきには通じるものがありますよね。”
とこたえておられました。

それをお聞きして、つくづく、しみじみ思いました、
オルゴールセラピーがあってよかったなぁと。

 

 

オルゴール療法研究所 大阪本部