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目が疲れたらオルゴールを聴きましょう

目が疲れると、その部分を改善する為に、血液を送り込んで充血を起こします。それを冷やしては、血流を悪くする為に、却って回復を遅らせるようです。温かいタオルを当てることが一般的に処方を教わります。血流を回復する為に良いのです。
 
もっと良い方法は、ひびきを目の周り、こめかみの辺りに近づけると良いのです。血流回復を全身に起こして、そのとどこっている血液栄養、酸素が豊富な新しい血液と取り換えます。回復を早めます。
 
冷やすとどうなるでしょう。冷えるのは、血液の循環が悪い為に起こりますから、避けなければなりません。充血に対して、氷で冷やしたり、冷たい水のタオルを使うのは、よくありません。
 
野球選手が腕を使いすぎ、脳は、血液を送りこんで、回復をみます、腫れを起こしますので、これに対して氷で冷やすことで肩の血流が悪くなっているのです。そして、肩や腕の細胞の機能を落とします。その分回復が遅れます。悪くすると、腕が使えなくなります。温湿布と冷湿布の使い方の間違いを良くみ受けられます。
 
パソコンやスマホを使いすぎて、目に充血を起こしていますが、外部から冷やしたり、温めたりするよりも、オルゴールをききましょう。、脳は、症状に対して、間違いをしませんから、安全の療法、誰でも出来る処置法と言えるのです。
 
手足をこねたり、打ち身や捻挫などに対しても、脳と脊髄の神経の指令で、すぐに血液をはじめ体液を送りこんで、処置が始まりますが、それを促進する為に、ひびきは、最高の援助をする処置なのです。

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