ブログ

第21回日本統合医療学会11月25日、26日でセミナー参加

 第21回日本統合医療学会ランチオンセミナー参加
第21回日本統合医療学会ランチオンセミナー参加 渥美和彦先生がご挨拶

 ひびきのオルゴール療法がランチオンセミナーに参加100名の出席者に、ひびきの効果を発表しました。前山口大会も、仙台大会も大変な評判でした。今回も公演が終わり、ひびきの体験を、前のステージに出てオルゴールのひびきに触れてくださいとお勧めしましたら50名ほどの方が、ステージに出られて、時間いっぱいまで長い列をつくられました。
 
 初めに副所長佐伯一成のデライカオルガンの演奏があり、「このひびきが脳を正して、心も身体の不調を何百も、同時に解く、オルゴール療法の原理を説明しました。セルフケア、エコ医療、予防医学、副作用のない安全な療法が今の医療を変えて行く道すじをご説明しました。
 
 「病状は一つや二つではない」「対症療法では、お病気は治らない」「ひびきは心もからだも同時に治す」など将来の医療がこのような、根幹療法になるとご説明、50分の時間を使いきりました。
 
 会場には、少し身体の調子をくずされていながら、座長にお願いしていた渥美和彦先生が奥様の英子先生と車いすで会場に来られてご挨拶を頂きました。川嶋みどり先生も時間いっぱいまで、ご聴講頂きました。
 
 日本統合医療学会の名誉理事長、理事のご重責の先生がひびきの学会の代表理事、理事にご出席を頂きましたことをとても有難く感謝しました。ご出席の皆さまが盛んに拍手されておられたことからも、ひびきの学会は高く評価されたようです。