セラピー用72弁の特注オルゴール「バウム」とは?
念願であったオルゴールセラピー用の72弁のオリジナルがスイス・リュージュ社の全面協力によって完成いたしました。
響きの強い、ウオルナットを用いてシンプルで響きの強いオルゴール“バウム”に仕上がりました。
今回、この発売を記念して定価¥230,000(税込)のところ,80台に限り特別価格¥198,000(税込)でご提供しています。
オルゴールセラピー用72弁の特注オルゴールの特徴
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新設計されたバウムは、カノンの曲がセットされて際立ちました!
@響きを強くし脳神経を活性する為クルミの木が選択。
Aセラピー用に共鳴箱に収まる全高8.5cmを重視実現。
B箱の厚みと重量を最適にし持ち運びに有利。
Cゼンマイのネジを布にからまらない高めに設定。
D音の弁に使用されるハガネは力が強く脳へ強い響きを伝え透明で浸透性の高い音が最高度に完成。
お問合せ:日本オルゴール療法研究所 0120-700-704
72弁の特注オルゴール「バウム」誕生までの道のり
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スイスのリュージュ社に、私たちの希望を伝えて1年半が過ぎました。
そして、リュージュ社の協力で当研究所の意向を組み入れたオリジナルの療法オルゴールがまた一つ誕生しました。
40年近いスイス・リュージュ社との長いお付き合いから,オルゴール療法の歴史に、オルゴールセラピーに貢献する強い効果のオルゴールが加わりました。
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72弁の『バウム』は、当研究所のオリジナルとして約束されました。
72弁に重低音が加わり、新たなひびきを生みました。
「パッヘルベルのカノン」に必要な低音で新たな効果を生み出しました。
パッヘルベルのカノンへ
最重視した点は、ボックスの容積です。従来より力強い響きが、この空間設計から生まれました。
さらに、ムーブメントの下部にも空間を設けることで豊かな響きを実現しています。
また、上蓋部はアームやクルミと同様の形状を採用、オルゴールの向きを変えても蓋が勝手に開かないようになっています。
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また強度を増すため脚部はボディと一体型です。
体に当てたり、お布団の中でも使用するオルゴール療法に使いやすいような形状になっています。

新しいオルゴールセラピーボックスが誕生しました。画像のようにオルゴールを入れ、下に頭を入れて仰向けになって聞きます。又はイスに掛けてテーブルとして使用します。箱の中に足を入れると響きが足裏から上がり血行をよくします。
(幅60×奥60×高70cm)







