オルゴール療法専用の共鳴箱・ヒーリングボックスとは?
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5オクターブの音域で優れた自然倍音の低周波、高周波を持つスイス製の3曲72弁のムーヴメントでありながら、
十分に音の響きとして可聴出来ない為に、オルゴール専用の共鳴箱の開発を始めました
ヒーリングボックスの特徴
スイス製のオルゴールの為に音響学上の空間設計がなされ、木材の種類から音源に適したもの、音響の良いもの、音色の良いものが選ばれました。
より響きを顕著にするため、音色を損なわずに音量をバランスよく上げるための工夫が施されました。
普通のテーブルの上では充分な音の響きが得られません
オルゴールは3.75ヘルツから100キロヘルツの低周波高周波を持ちながら音の強度 (デシベルdb)が弱い為に、普通のテーブルの上では効果が薄く、
又空気伝導の音では脳を刺激するのに十分ではなく、その為に効果が少ない状態です。
共鳴箱 ヒーリングボックスの特性と効果
専用のヒーリングボックスにより固体伝導も空気伝導も顕著になりました。
又音楽面でも72弁で今まで、5オクターブを超えるものの低音はほとんど実音にならず、和声上十分とは言えませんでした。
専用のヒーリングボックスがこれを補って効果を上げています。
ヒーリングボックスに両手を拡げて密着することで手の皮膚、筋肉、骨伝導から音を聴くことが出来、 低周波・高周波の吸収を上げる効果があります。
共鳴箱の価格と種類
オルゴール専用のオルゴール共鳴箱の上で聴くと優れたひびきになります。
低・高周波を平均して増幅する専用の共鳴箱として創られました。
共鳴箱の中に両手を入れ、底の部分に手を密着すると大きな響きが手の 平から伝わります。
またオルゴールを共鳴箱の中に入れ、両手を共鳴箱の上に重ねて置き、その上に頬を斜めに 載せるとより強く響きが伝わります。
脳幹は耳の上、脳の一番奥、頭の中心に有ります。
刺激を強め、オルゴールの振動を波動として効果的に伝える為にオルゴール共鳴箱は大きな効果を顕します。
○共鳴箱 ウッド 小 (SA-0004) ¥29,400-
3曲72弁の為に特別空間設計されました。材質と厚さが選ばれて様々に試作され耳に最も 心地良い音が選ばれました。
無響室で響きの検査が行われ優れた響きになりました。オルゴールとの
相性としては、ローズ、エーデルワイス、アームのような木の足を持つオルゴールに適しています。(幅40×奥30×高15cm)

本来144弁のオルゴール向きに造られましたが、箱のサイズが大きい分、響きが豊か です。
大きい響きを求められる方や教育用や医院で使用される場合はこのサイズの共鳴箱を お奨めします。
144弁のクルミの箱や木の足のオルゴールの使用に適します。
(幅59×奥30×高16cm)

オルゴールセラピーボックスが誕生しました。画像のようにオルゴールを入れ、下に頭を入れて仰向けになります。
バスタオルを前面に蓋をするようにかぶせると音を逃がさずセラピー効果が上がります。
イスに掛けてテーブルとして使用します。箱の中に足を入れると響きが足裏から上がり血行をよくします。(幅60×奥60×高70cm) セラピーボックス 詳しく

オルゴールセラピーベッドが誕生しました。ヒノキのベッドは響きを全身に伝へドームの中で響きを効率よく伝えます。
仰向けになりオルゴールを頭の上部又は脇に置いて聞きます。
ドームを閉めて音を逃がさずセラピー効果を上げます。 (幅90×長さ200×高40cm)






