オルゴール療法専用セラピーボックスとは?
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ヒノキのベッドプレートに桐のセラピーボックスを固定させて新セラピーベッドが誕生しました。響きの柔らかさ、木地の美しさ、セラピーボックスに更なる効果を期待!多様な使い方が出来て,療法の効果が格段に上がりました。進化したオルゴールセラピーベッドが新登場!
オルゴールの響きをより効率よく体に伝えるために考案された新設計です。72弁,144弁,スワンエリートに対応しています。
※オリジナル144弁は内部に収容可能です
オルゴールセラピーベッドの特徴
@72弁,144弁を棚に収めるとボックス全体に心地よい響きが広がります。
Aボックスに仰向けに頭を入れて横になります。桐の木の柔らかい響きに包まれ夢心地になります。
B前面の蓋を閉めると更に柔らかい響きになります。
C新144弁では、強くボックス全体を響かせ脳・脊柱への刺激を強めます。
問合せ:日本オルゴール療法研究所Tel.:0120-700-704

新しいオルゴールセラピーベッドが誕生しました。画像のようにオルゴールを入れ、下に頭を入れて仰向けになって聞きます。バスタオルを前面に蓋をするようにかぶせると音を逃がさずセラピー効果が上がります。又はイスに掛けてテーブルとして使用します。箱の中に足を入れると響きが足裏から上がり血行をよくします。
ベット(幅60×奥180×高40cm)ボックス(幅60×奥60×高70cm)全体(幅60×奥180×高110cm)
オルゴールセラピー・サポートアイテム
オルゴールセラピーをより効果的に行うために、研究が続けられています。オルゴールへの工夫はもちろんのこと、補助的役割を担う共鳴箱にもさまざまなアイデア・工夫がこらされています。
『オルゴールセラピーベッド』
上半身をセラピーボックスに入れることで、脳への理想的な刺激空間となっております、セラピーボックスに仰向けになると全身への響きを実現します。必要最小限の大きさでオルゴールの能力を最大限に引き出すことに成功しました。
『オルゴールセラピーベッド』
全身への骨伝導と上部構造の空間により、理想的な音の回遊を実現しました。施設などで効率的にオルゴールセラピーを行うのに、重要なアイテムです。千葉県我孫子市のほしの脳神経クリニックに設置されました。もちろんご家庭におかれましても最高の音空間としてお使いいただけます。
※ベッドおよびボックスは大阪梅田本部にて視聴・体験ができます。
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