アレルギー 免疫

子供たちのアトピー性皮膚炎を改善オルゴール療法に感謝

オルゴールセラピスト養成講座 課題レポート      安達昭子さん(仮名)
 
1、オルゴール療法との出会い
 
2015年9月でした。日頃、育児に追われ、都会に出ることなど滅多にないのですが、珍しく用事があり、2歳の息子を連れて博多に出てきていました。同時に以前からお友達である野堀さんと受け渡しを約束していたものがあり、用事を終えた後、野堀さんと待ち合わせてみると、なんと野堀さんの勤めるオルゴール療法研究所は、私の用事のあったビルの隣のビルの中にあったのです。
 
あまりの偶然に驚き、これは何か意味があるのかもしれないと思い、以前からちらっと耳にして興味はあったものの、なかなか足を運ぶことまではできなかった研究所に、立ち寄ってみることにしました。
 
その時、私はオルゴール療法というものは全く理解しておらず、オルゴールに人を癒す力がある、というようなざっくりとしたイメージだけを持っているだけで、研究所のことも、オルゴールを販売しているお店だと思っていました。
 
研究所に寄らせていただいて、様々なオルゴールが棚に並べられているのを見て、心を躍らせました。スタッフの方々が勧めて下さり、療法を体験させて頂けることになりました。一緒に連れていた2歳の息子も、ちょうどベビーカーで寝てしまっていたので、スタッフの方に見ていただいて、私は療法用のベッドに寝かせていただきました。
 
まず、オルゴールを胸の上に置いていただいたのですが、今までオルゴールを観賞用でしか考えたことのなかった私にはとても不思議な感じがしました。それからベッドの上のオルゴールから、また足元から、そして部屋中に大きなオルゴールの響きが響き、そのぶるぶるした振動に少し興奮しました。一つ一つのオルゴールの音楽が重なり合っていくため、音楽としては、一つ一つの曲がよくわからないので、一つ一つじっくり聞いてみたいな、などと思いながらベッドに寝ておりました。ただ普通にオルゴールを聞くものだと思っていたので、予想外の聞き方に少しびっくりしました。
 
療法の体験をさせて頂いた後も、研究所にあるアンティークの大きなオルゴールを聞かせていただいたり、そのオルゴールに触れて響きを体験させていただき、オルゴール博物館でしか見ることのできないような素晴らしいオルゴールに間近に触れ、音をすぐそばで聞かせていただき、大変な感動を受けました。その時は、療法としてのオルゴール、というよりオルゴールそのものへの憧れや、その奏でる音楽とひびきの美しさへの感動が大きかったように思います。
 
オルゴール療法とはこういう風にするのだな、と新鮮な驚きを感じつつ、しかし療法を体験したものの、特に効果をその場で感じることはありませんでした。ところが、研究所を出てから、数時間たって、自分自身に起こった変化に気付くようになりました。
 
なぜか、体中から活気といいますか、力がみなぎるような感覚があり、いつも自分の中にある、沈み込んだような疲れた感覚がすっとんでしまっていたのです。人と話す時にも、相手がどのように感じるかなど色々と考えてしまうタイプなのですが、療法をした直後に人と話す時に、そういう重い感覚がなく、とても自分自身の感覚がすっきりしているように感じられました。
 
その感覚は衝撃的で、これはただ事ではない、と感じましたし、自分に必要なものだ、と直観的に感じました。
 
自宅にて自分で聞くことのできる72弁のカノンを奏でるローズのオルゴールと、144弁のラ・カンパネラを奏でるアンボイナのオルゴールを紹介していただいたのですが、これが家にあったらいつでも聞けていいな、いつか手に入ればいいな、と思ったものの、すぐに購入できるとまでは考えていませんでした。しかし、その日から私のオルゴールに対する思いは病気というほどに募っていき、療法を体験した時に感じた強烈な感覚を思い出しては、また研究所に行きたい、オルゴールを聞きたい、と毎日のように思うようになっていました。
 
しかし、小さい子供を連れて研究所に行くのは、なかなか容易ではなく、せめて家でオルゴールを聞けたらな、と思い、主人に、オルゴールが欲しい、と言ってみたものの、全くとりあってもらえず、半ばあきらめかけておりました。しかし、その状況を知った、もともとオルゴールのことを紹介して下さっていた加東さん(仮名)が、主人にオルゴールの良さを話して下さり、また、手元に購入に必要なお金も揃うようになり、結果、なんとローズとアンボイナの両方のオルゴールを買えることとなったのです。本当に有難く、天にも昇る思いでした。
 
2、オルゴール療法を始めて

9月の末にオルゴールを注文して、実際に手元に届くのは12月の上旬になると言われました。
 
その間、私は10月に風邪をこじらせ、喘息を患うという、予期せぬ事態に陥ってしまいました。小学生の頃、小児喘息があったものの、大人になってからは全く発症したことのなかった喘息の症状が出てくるようになりました。寝ようとすると咳が止まらず、気道が狭くなり息苦しくて寝付かれなかったり、寝ている途中で息苦しくてぜいぜいして目が覚めたりという日々が続きました。健康食品や免疫力を高めるためのサプリメントを駆使したものの、なかなか治らず、さすがに苦しくて、病院を受診し、出してもらった気管支拡張剤を飲んだのですが、やはり喘息の薬だけあってきついのか、呼吸は楽になるものの副作用の吐き気で眠れず、一錠飲んでやめてしまいました。眠れない日々は苦しく、早くオルゴールが届かないかな、と待ち遠しく感じていました。
 
そんな11月の上旬、予想外にローズが予定より1か月も早く手元に届くようになりました。その嬉しかったこと!その喜びといったら今でも鮮明に覚えています。共鳴箱の上に乗せて、毎日毎日時間のある限り聞きました。オルゴールの響きによる癒しももちろんですが、その美しい音色に本当に心が癒される思いがしました。夜は胸の上に置いて眠れるまで鳴らしていました。喘息の発作で明け方息が苦しくなって目が覚めてしまうときにも、家族を起こさないように布団でかぶせて胸の上にオルゴールをのせて鳴らしていました。咳が少し落ち着いて眠れるまでの、孤独で苦しい時間をどれだけオルゴールに助けてもらったかわかりません。
 
そうして、11月が終わる頃には、ほとんど喘息の息苦しさはなくなってしまいました。どこまでがオルゴールの効果なのかははっきり測ることはできませんが、気持ちの上でも実際自然治癒力を高める上でも少なからず助けになってくれたことには間違いありません。
 
また、思いもよらない効果がありました。
2歳の息子と5歳の娘は、2人そろって肌が弱く、赤ちゃんの時からアトピー性皮膚炎に悩まされてきました。食事を和食に変え、小麦を控え、添加物などを避け、水も変え、肌に触れるものは綿に、洗剤も害のないものを、と様々に工夫してきた結果、だいぶよくなってはいたものの、やはり冬の乾燥には勝てず、11月にローズが届く頃には、体中ががさがさ、おなかや背中のかゆみで夜中もぼりぼり掻きまわるような状態で、これから一層乾燥する冬にかけてを思ってため息をついていました。
 
ところが、11月ローズが届いてから、先に述べたように、時間さえあれば日中は繰り返し繰り返しローズを流し、寝るときには私のお腹の上でローズを流し、子供たちは私の両隣で聞いている、というような日々が続き、ある日、ふと気が付くと、急激に子供たちの肌の調子がよくなっておりました。12月の上旬アンボイナが届く頃にはすでに、5歳の娘のお腹と背中のがさがさぶつぶつはほとんど消えてしまい、腕の関節の内側や、手首に出ていた赤みのあるかゆいがさがさもなくなっていました。2歳の息子の方は、娘ほどではありませんが、全身のがさがさがよくなり、お尻にある湿疹は消え、背中、肩、腕にあったかゆみのある湿疹がかなり軽減しました。
 
子供たちのアトピー性皮膚炎については、ずっとずっと悩まされてきたので、あまりの変化に、今でも信じがたい気持ちです。食べ物に気をつけ、水に気をつけ、これがいいと言えば試し、あれがいいと言えば買ってきて、とそれはそれは少しでもよくなるために奔走してきたけれど、かつてここまでの変化が起こったことはありませんでした。
 
何かに導かれるように出会ったオルゴールを、自分が好きで、聞きたくて聞き続けただけで、期待もしていなかったのに、ずっと悩まされてきた子供たちの皮膚炎が劇的に改善されたのです。
 
その後、5歳の長女は首のあたりに少しかさかさが残る程度、2歳の息子は、1月に何かのきっかけで一旦肌が悪化し、しばらくかゆみに悩まされたりもしましたが、今はその時の背中と腕の関節の外側、足の関節の内側にがさがさが少し残っているものの、かゆみはほとんど気にならないほどにまでなっています。オルゴールが届くまでにあった、痛みで風呂を嫌がるようなこともなくなりましたし、かゆみで眠れないというようなこともなくなりました。
 
写真に残しておけばよかった、と後悔が残ります。アトピーで苦しんでいる人はたくさんいらっしゃるでしょうし、アトピーの子供をもって、苦しんでいる親御さんもどれだけ多くいらっしゃるでしょうか。私自身、中学生の頃アトピーがひどかったのですが、自分が親になって、子供がアトピーのかゆみで苦しむ姿を見ることの方が自分の苦しみよりはるかに苦しかったな、と思います。あまりにあっけない改善に、自分自身が実感を持つことが難しいほどです。オルゴールを聞かせる、それだけでよくなるなら、どれだけの人が救われるでしょうか。
 
これに関しては、これまでにも増して子供たちにオルゴールを聞かせて、完治するまでにもっていきたいと期待しています。
 
また、これは個人的な実感ですが、物忘れが減りました。産後、物忘れがひどく、スケジュール管理がおぼつかないため、よく予定を忘れすっぽかしてしまったり、娘の幼稚園で言われたことを忘れて迷惑をかけることがたびたびありました。産後2年たっても、相変わらずの物忘れに、若年性認知症ではないかと疑ったほどでした。
 
しかしオルゴールを聞き始めてまだ3か月しか経ちませんが、頭がすっきりし、物忘れが減ってきたように思います。ああ、また忘れていた、ということが減り、あれとこれと、と同時並行でしなければならないことが難しくなくなったように思うのです。
 
それに、感情的な起伏が少なくなったように思います。妙に落ち込んだり、子どもに接しながらいらいらしたり、怒ったり、どうしようもなく感情を治めることができずに苦しむことがよくありました。そういうことが減り、感情が安定しているように感じています。私がそうだからなのか、子供たちも以前より落ち着いているように感じます。子供たちもオルゴールが好きで、特に娘は、「ママ、オルゴールかける?」といって、よく自分でぜんまいを巻いてかけてくれます。
 
3、オルゴールセラピスト養成講座を受けて
 
私がオルゴールセラピスト養成講座を受けて、感動した点は、オルゴール療法が、対症療法とは対をなす、根幹療法だということです。オルゴールの発するひびきが、体の中枢を担う脳幹視床下部に働きかけ、心臓と肺の働きを強め、全身の血流を良くし、全身の働きを正常にします。その結果、今症状として出ている部分だけでなく、その症状が表に出るに至った根本の原因となる部分を正常にして、結果、その症状をも取ってしまいます。オルゴールの響きを取り入れれば取り入れるほど、体は正常になり、自然治癒力が高められ、病気への抵抗力もついていきます。
 
なんとシンプルでわかりやすい療法でしょうか。この世には数えきれないほどの症状、病が存在し、病名を見つけるだけでも苦労している人がたくさんいらっしゃいます。また、一つの病気を治すためには副作用には目をつむり、別の病気は後回しにする、というようなこともよくあります。しかし、オルゴール療法では、脳の中枢に働きかけ、全身の働きを正常にする、ただそれだけなので、副作用もなければ、病名を知る必要さえありません。どんな人でも受けて損はない、プラスしかない療法です。健康な体を得るために、維持するために、万人が必要とする療法なのです。
 
対症療法の矛盾点や、限界があらわになっている昨今にあって、また、放射能や電磁波といった見えない病の元になるものが容赦なく降り注いでいる今日にあって、救世主ともいえるような療法です。このような療法に出会えたことが本当に奇跡のように感じました。
 
そしてまた、もう一つ感動した点は、オルゴール療法の発見者である所長さんの、命を思う思いの強さと、オルゴールに対する愛の強さでした。
 
講習のはじめに、「オルゴールセラピストの心得」を18条教えて頂きました。患者さんの苦しみを共有し、その苦しみを解きたいと心から思うことがセラピストの本質だということから始まり、慢心をいさめて常に自分を高めていくことの大切さや、患者さんの苦しみを解くことを第一に考えることなどをお話しいただきました。それらはセラピストしての姿勢であるとともに、人間としての在り方をも教えていただくような深いお話でした。
 
また、所長さんのお話の端々に、何としてでも苦しんでいる人の苦しみを救いたい、という熱い思いがにじみ出ており、それがすべてなのだと感じ、オルゴール療法に込められた強い思いを感じるしかありませんでした。
 
所長さんが、研究所にかかってきた問い合わせの電話で、うつ病で苦しまれている方とお話をされているときに、話の流れで「お住まいはどちらですか?」と聞いたとたん相手の方に電話を切られた話をして下さり、その失敗を悔い、自分を責め、その失敗のせいでその方を救えなかった、と本当に悔しそうにされていた姿に、セラピストの心得そのままを見せていただいたような気がしましたし、この、仕方がないように思える失敗一つを放っておかず、自分を変えていかれようとする姿に衝撃を受けました。
 
また、私が印象深かったのは、所長さんがオルゴールのねじを巻くときに「オルゴールは心で巻くのです」とおっしゃったことです。所長さんがねじを巻く様子を見ると、オルゴールをどれだけも大切に大切にされていることがよく伝わってきましたし、本当に心で巻いていらっしゃるのを感じることができました。オルゴールの音色に深く魅了され、オルゴールがこの世にあること、オルゴールが癒す力を持っていることに深く感謝の念を持っておられる様子が伝わってくるにつれ、オルゴール療法は本物だな、と感じざるを得ませんでした。
 
オルゴールがこの世にできてからは200年ほどしかたっていないけれど、このオルゴールに使われる木は何十年何百年と自然が育んだものであるし、このオルゴールに行き着くまでにさまざまな人の手がかけられてきており、オルゴール一つが出来上がるまでに何人もの職人の手が、そしてここに届くまでには配送の人も含めて多くの人の手がかけられている、そういうありがたいものだ、というようなお話を聞き、今自分の手にしているオルゴールがどれだけの月日を経てどれだけ多くの人々の手がかけられ、思いがこめられてきたものなのか、それについても感慨深く感じ取ることのできる機会ともなりました。
 
4、これからの展望

オルゴール療法との出会いは私にとって、衝撃的なものでありつつ、とても自然なものでもありました。オルゴールによって人が癒される、それは感覚的にそうだろうな、と感じられるものでありましたし、実際自分が小さいときから、オルゴールに対しての強いあこがれがあり、何かあるごとに買い求め、人にプレゼントしていたことを思い出してみても、オルゴールは自分の人生に不可欠なものであり、だからこそここに導かれたのだろう、とも思います。
 
オルゴール療法に出会ってから半年足らず、怒涛のような感動に任せてオルゴールセラピストの資格まで取ろうとしていることに自分でも驚いています。
 
オルゴール療法を学んでみると、実際の難病と言われる病をはじめ、さまざまな疾病から療法によって回復した方々の生々しい体験談を知ることができました。感覚的に感じるオルゴールを聴くことによる癒し、をはるかしのぐ、現実的で実際的な病気の治癒が多数起こっています。オルゴールを聴く、それだけで、たくさんの人の病気、心身の不調が治っているのです。しかも薬による治療では必ず伴ってくる副作用が全くありません。オルゴールは、聞けば聞くほど、体を正常にしていくのです。
 
この療法に出会って、学んでこれからどうしていこうか、と考えるときに、私はまず、自分自身の実感を強めていきたいと思っています。たった2、3ヶ月オルゴールを聞いただけで起こっている自分自身の変化を、まだ夢のような、実感の薄い感覚でしか捉えることができていません。よりはっきりとした実感を伴っていけるように、オルゴール療法をもっと続けていきたいと思います。今は家でオルゴールを聞くことしかできていませんが、4月から下の子が幼稚園に入園し、少し手が離れることもあり、グループ療法も受けに通ってみたいと思っています。
 
そして子どもたちのアトピー性皮膚炎に関しても続けて様子を観察していこうと思っています。今までもっぱら自分自身の治療のために使っていたので、子どもたちの皮膚炎が完治するように、さらに療法を続けていければと思っています。
 
そして次に、周りの友達、知り合いで病気に困っている人たちにオルゴール療法を伝えていけたらと思っています。薬のように副作用におびえることなく、安心して試すことができますし、オルゴールの美しい音色を聞くのですから、小さい子どもにもお年寄りにも、どんな方にも楽しみながら続けていける療法だと思うからです。
 
アトピーやアレルギーで苦しんでいる方は数えきれないほどいらっしゃいますし、身内や知り合いが癌にかかってしまった、という話も次から次に耳にします。電磁波過敏症という言葉も最近よく耳にするようになりました。まだ広く知られてはいませんが、電磁波による不調は、誰でも少なからずあるのではないかと感じています。
 
そしてゆくゆくは、より多くの人がオルゴール療法に、より身近に接する機会を設けていければと思っています。
 
子供が熱を出せば病院で解熱剤をもらう、風邪にかかれば病院で薬をもらう、病気にかからないために副作用も多くある予防接種を受ける、そういう今の世の中にあって、もっと自然に沿った、理にかなった病気との向き合い方が求められていると強く感じます。体に起こることは、すべて体からのメッセージであり、メッセージとして起こった症状をただ叩いてなくしても、根本的な解決にはなりません。体全体を元気に、正常にしていくこと、そういう根本的解決を目指す病院が増えていくことを切望しますし、オルゴール療法が広がっていくことで、そういう根本解決に目を向ける人が増えればいいな、とも思います。
 
また、先々ではオルゴール療法が治療のスタンダードになり、各家庭に1台、各病院には大きな療法用のオルゴールがそろっていて療法を受けられる、そういう日がきっと来ると思います。
そういう未来に向けて、そのきっかけ作りができるような場所、空間を作っていけたらいいな、と思っています。
 
最後になりましたが、このように素晴らしいオルゴール療法との出会いを与えていただいたことを本当に心から感謝しています。
並々ならぬご苦労をされながらオルゴール療法を発見し、ここまで広めてこられ、惜しみなくその経験からの学びを共有して下さる所長さん、それを陰でずっと支えてこられ、講座の間も子供たちをかわいがって下さった奥さま、またオルゴール療法を紹介し、オルゴールを購入できるようにして下さった加東さんや、何かと相談に乗って下さった野堀さん、最初に研究所に行った際、色々と体験させて下さり、講座中も子供をずっとお世話して下さった市河さん、スタッフの方々、一緒に講座を受け楽しく時間を共にさせてもらった三矢本さん、中島さん、応援してくれた家族にも本当に感謝したいと思います。

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