ホルモン・代謝

美容とオルゴール療法の効果 五島信子(仮名) 50歳代

 9月に関節リウマチ、糖尿病と筋肉痛を治したいとインターネットで探している内にオルゴール療法見つけ、改善症例の内容に感動してオルゴール療法をはじめました。
 
 10年前から関節リウマチを発疹、背骨から全身に痛みがあり、糖尿病がありA1Cが13前後でした。
 
 72弁のバームが届き、3年前に転倒したときの筋肉痛の手をオルゴールの上に置いて3時間聞きました。身体がポカポカしてきました。そして手がつるつるになり関節が柔らかになっていました。翌日には、筋肉痛が取れていてびっくりしました。
 
 11月には144弁のアンボイナが届きました。心臓の手術をして落ちこんで1日5時間から6時間聞きました。4ヶ月後にリウマチの痛みがなくなりポルタ林の薬を辞めました。体温が35℃から36℃台になりました。
 
 翌年の2月に、糖尿病の注射を腹部にするときに、以前は、固くて針が入り難かったのに皮膚が柔らかくなり、針のゲージがNo.4からNo.1に変わりました。
 
 オルゴールは、72べんを食後30分間、そのあとは、144弁を頭の上で、72弁を胸の上で、目の上やこめかみに付けて聴いています。へモグラビンはA1Cは⒍3になりました。
 
 現在、身体が軽くなり動けるようになって、認知症の両親のお世話が出来るようになりました。今も介護保険を受けて、入浴と洗髪、訪問介護で食事を週2回を受けていますが、入浴介護を受けているときに、看護師さんが「あなたのお肌は10代のお肌みたいですね」と言われました。
 
 お肌がつるつる、お腹の肌もつるつるになっていました。オルゴール療法の出会えて良かったです。

 
 

 
 

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