症例

小学生でオートバイ惹かれ、18歳でまた追突事故に逢い交通事故の後遺症に苦しみました。

小学生の時にオートバイに惹かれ、18歳の時に車に追突されました。朝起きられなくなって病院で注射をされて少し良くなったので無理をして車にも載っていました。美容室を始めましたが腰を使うので動けなくなって、救急車で運ばれたのです。
 

薬はダメだと気づいていましたので薬を使わず、整体や鍼灸などへ通っていましたが、年中不調で痛み止めでごまかしていました。耳鳴り頭痛が始まり、坐骨神経痛や焼け付くような痛みが始まり眠れなくなり、朝起きられなくなりました。
 

前かがみになるために、掃除機が使えないのです。前かがみになるのが怖くて顔が洗えないのです。鍼の先生に「風呂入らないほうがいい」と言われてシャワーを使っていました。
 

下のほうの引き出しが開けられない、車の長時間の運転が出来ない、その間、様々な療法で通いましたが、芳しくありませんでした。
 

楽になりたい一心で何か良いものがないかと次から次えと探していて、オルゴール療法に出会いました。交通事故の後遺症から奇跡的に改善された方の症例を聞かされてこれで良くなると信じてオルゴール療法に通うようになりました。
 
オルゴール療法に通うようになって、すぐに体調に変化が出ました。耐えられない痛みが激痛ではなくなったのです。筋肉痛がないのです。それが持続しています。今までの療法では、ないことに気がつきました。ひびきがこんな変化を起こすなんて信じられません。

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