がん

月刊誌「統合医療でがんに克つ」の2016年9月号に「がん治療と音楽療法」の特集にオルゴール療法掲載

オルゴールの音色は、美しい音楽と〝音の波”の2つの特性を持っている
 
期待されるオルゴール療法

 
オルゴールは、美しい音楽と音の波〝ひびき”の2つの特性を持っています。倍音のないCDや曲だけでは、難病を改善するには難しいと思います。また薬害の多い化学療法や人工的な手術だけでは、限界があり、患者さんの多くも疑問をお持ちのことでしょう。
 

スイスオルゴールの美しい音色とひびきは、身体にやさしく、激痛を解いたり、オルゴールの響きだけで難病を150も改善できるなど、効果の高い療法なのです。信じられないことと思いますが、事実多くの症状や疾患を改善しています。
 
自然界にある音とひびきは、人類が生命を支える重要な要素として私たちの周りに存在してきました。特定のスイスオルゴールから測定された3.75ヘルツから20万ヘルツのひびきは、脳の生命中枢と言われる脳幹、視床下部の血流を回復することを旧文部省の大橋tグループが突き止めました。
 
脳幹・視床下部は心臓と肺の機能を高めます。全神経を正常化し、40種の臓器の働きを回復し、そして新陳代謝を助け、体温調節などの機能を整えます。
 
その結果、強い自然治癒力が生まれ、身体内の不調を解き、血流を回復して体温調節し熟睡を誘います。豊富なリンパ球は、がん細胞を侵食し、医師をして「 一点の曇りもない!」「どこを探してもない!」「誤診だったか?」と言わしめるような状況が起こっているのです。
 
オルゴール療法は、セルフケア、エコ医療、予防医療、そして副作用のない安全な医療として世界で初めて、日本から「ひびきの根幹療法」として生まれたのです。
 
自然治癒力による根幹療法は免疫力、抵抗力を増加させ、リンパ球によっててがん細胞の繁殖を抑え、がんと闘う多くの苦しみを解き、痛みをなくして喜ばれています。
 
オルゴール療法により“ひびき”を体験され、早期に取り組まれ、そして平穏の生活に戻してください。 「がん治療とオルゴール療法 日本オルゴール療法研究所 所長 佐伯吉捷」より抜粋

  いびきうとむ

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