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糖尿病の猫うずらはオルゴールで元気に

 「去年の6月動物病院で糖尿病です。肝臓の弱っていますと診断されました。食べても食べても肥えず、もう死ぬのではないかと思うほど ガリガリにやせて元気をなくしました。
 
 写真を撮るのも可愛そうなほどにやせました。動物病院で2日間点滴を続けてやっと持ち直したのです。
 
 私も糖尿病と診断されて、12月の半ばからオルゴール療法をはじめましたので、自然にウズラもオルゴールを聞くようになりました。オルゴールを鳴らすと、どこからともなくやって来て、私が枕のそばでオルゴールを聞いていると、私のほっぺを叩くのです。
 
 オルゴールを自分によこせというそぶりを見せます。オルゴールにタオルを掛けてウズラに渡すと、身体半分をオルゴールの上に覆い被さるように載せて聞くのです。気持ち良さそうにオルゴールが鳴っている間じっと聞きました。
 
 そのうちに、だんだん元気になって、顔も丸々と太ってきたのです。医師に『やせるのは糖尿病のせいですから、 食べられなくなったら病院に連れてきなさい』と言われていました。食べても食べてもガリガリにやせていたのです。 とても可哀想でした。
 
 私が会社から帰ってオルゴールを聞き始めるとそれまでこたつに入っていたウズラがこたつから わざわざ出てきてオルゴールの上に乗っかるのです。響きが直接身体に伝わって気持ちが 良いのでしょう。ウズラに糖尿病をよくするオルゴールの効果があって良かった。とても嬉しいです。
 

糖尿病 改善の猫うずら  動物病院に行くこともなく、オルゴールだけで日に日に元気になり、丸々ふとって行く様子の「ウズラ」です。私からオルゴールを奪い、 独り占めしています。オルゴール療法に糖尿病を改善する強い効果を感じました」 2008年1月26日
 
ねこのうずらは糖尿病
糖尿病 最近の元気な猫うずら 「あれから2年近くが経ちました。最近のうずらは益々元気になりました。目の力を見てもそれがはっきり解ります。体重はさすがに 以前より少し落ちましたが今年6月6日で20歳になり、驚異的な生命力で毎日を過ごしています」2009年6月6日
 
ねこのうずらは糖尿病
糖尿病から元気になった猫のうずら 「今年9月23日の猫のウズラです。毛の艶もいいし、しっかりした顔つきです。こんなに元気で過ごせるのもオルゴールのお陰です」 京都府 女性
ねこのうずらは糖尿病

 
高・低周波の響きと、楽しい音楽と、美しい音色です。オルゴール療法は恒常的な心身を つくることを目的とします。脳を正常にすることで、心身の恒常性を保つ、 根本の療法と云えましょう。
 
予防医学の面からも 優れた効果の期待できる真の健康法と云えると思います。犬・猫のペット 達の過度の糖尿病 の予防にも、その他の疾患にも美しい音色のオルゴールを 聞かせて上げて下さい。糖尿病 解消に良い効果が期待出来ましょう。
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