症例

緑内障の影がオルゴール療法で取れています!

2年前から、オルゴールを購入して使っていましたが、体に密着させた聞き方は少なく、研究所のグループ療法にも参加していなかった為に、効果をあまり感じませんでした。 昨年8月にセラピスト養成講座を受けて、聴き方を学び、グループ療法にも通うようにしました。
 
グループ療法は、午前と午後の通しで受けるようにしました。
A:夏にグループ療法で、休憩を取らず、完全に通しで11時から3時まで聞いた時・・・
緑内障の左目に、影のようなもの(視野が欠けている部分だと思う)がありましたが、それが、4時間聞いた後で、影がなくなっていました。飛蚊症は、残念ながら改善されていませんが、緑内障の影は、それ以降出ていません。
 
B:オルゴール療法に参加すると目の奥の疲れが、すっきりとれます。
C:オルゴールを胸に乗せて聴いていたため、胸が盛り上がったのです。生理前の胸の張りが大きくなる!これは、相当驚きました
逆に、オルゴールを聴かない状態にして、どれだけ持続するか調べた所、継続して聞かないと、生理前の胸の張りは感じませんでした。
 
D:主人がひどい風邪をひくと、いつも、必ず私にも、同じ風邪がうつりますが、オルゴールを聴いていて、抵抗力がついてきたせいだと思いますが、あんなにひどい風邪なのに、風邪がうつらなかったのです。主人は、気管支喘息にまでなっているひどい風邪でした。11月頃の風邪を引く時期の前から、グループ療法などで強い響きを聞いていたことが、とても効果があったと思います。
 
その他:
グループ療法は、本当に素晴らしいですが、臓器が活性化されすぎるからでしょうか?、午前、午後と両方聞くと、体がだるく、かなり疲れます。
 
自宅で、オルゴールを心臓の上に乗せて沢山聞き、歩く距離を増やしてみました。グループ療法時にオルガンの強いひびきと、ローズなどの優しい音を同時に耳元で聞くことで、疲れは確実に緩和しています。オルガンだけでは、私の場合、とても疲れる感じます。 鈴木実千代さん 52歳 女性 (お名前の掲載をお許し頂きました)

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