ホルモン・代謝

橋本病と診断、食欲不振になり肉も脂物もだめでした

甲状腺機能低下症の橋本橋本病と診断され、食欲が低下して、肉類もあぶらものも一切
ダメでした。
 
何故こんなに食べられないのかふしぎでした。お肉は全然胃が受け付けてくれず、まして油っこいものは一切だめでした。身体が日増しに衰えていくのが自分でも判りました。
 
オルゴール療法に通い始めて、1ヶ月ほど経ったときに、胃の調子が極端にスッキリしてきました。ステーキを2枚食べてもフライドチキンをたらふく食べてもなんともありません。
 
「橋本病は、一生こんな状態です」と云われて一日泣き明かしたのが嘘のようです。オルゴール療法に感謝しています。 松元亞里砂さん(仮名)29歳女性 大阪府

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