アレルギー 免疫

手の関節の腫れがすっと引いていて帰るときには曲げやすくなっている!

 2008年よりリウマチの症状があり、指のくるぶしがはれ太くなっている。また関節が曲がりステロイドを服用していた。膝の痛みやお腹の痛みもありました。温熱療法、整体マッサージ、岩盤浴によく通いリウマチは寛解状態ではありました。

 2015年4月28日に初めて大阪のセラピー体験会に参加しました。オルゴールは自宅にはなく、今までに10回グループセラピーに参加しています。

 初めてセラピーを体験した直後は関節に痛みが出ましたが、いつも気になっていた手の関節の腫れがすっと引いていて帰るときには曲げやすくなっていることに気がつきました。

 また、リウマチの薬の副作用からか身体が冷えやすい体質でしたが、身体が温まりほっこりする感覚や、手のむくみの解消を体感しています。

 自分が楽になっていることを体感したので、3回目からは同じ症状の友人を誘い2人で参加しています。

 頻繁に通うことができないので、症状が良くなったり、悪くなったりではありますが、セラピーを受けると症状が緩和されるのを感じています。

 また、セラピーをはじめて4ヶ月ほど経過した9月に受けた検査ではリウマチの検査で異常はありませんでした。今後も症状の改善に向けて取り組んでいきたいと思います。  間節リウマチ 石河文恵さん(仮名)  50歳代・女性 

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