消化器

摂食障害で肉も脂物もだめでした

「橋本病と診断されて、食事中も倒れるほどでした。主人が会社から帰るまで玄関ドアの内側で倒れたまま身動きが出来ないこともしばしばでした。

海草類は食べてはいけないと止められていました。お肉は全然胃が受け付けてくれず、まして油っこいものは一切だめでした。身体が日増しに衰えていくのが自分でも判り悲しい思いをしていました。

オルゴール療法に通い始めて、1ヶ月ほど経ったときに橋本病が驚くほどに良くなり、同時に胃の調子が極端にスッキリしてきました。

ステーキを食べてもフライドチキンをたらふく食べてもなんともありません。橋本病と診断され、「一生こんな状態です」と云われて一日泣き明かしたのが嘘のようです。オルゴール療法に感謝しています。 松永友子さん(仮名)20歳代 女性 大阪府

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