血液

寒くて全身にカイロを6つも入れる冷え性でした

「体温は常に35℃を下回る低体温症でした。身体は氷のように冷たく、元気がありません。いくつもの病院を廻りました。足湯などあらゆる療法を試しましたが、いっこうに良くならず、日中でも全身にカイロを貼り、夏でも靴下をはずすことが出来ませんでした。

初回の療法では、身体が冷えていましたが、それでもいつもより高く、体温は34.9℃でした。身体がほかほかと暖かく、療法が終わって気持ちよく、眠たくなります。二日目の療法でなんと昨日は36.2℃まで上がっていました。あれだけいろいろと試して来たのに、日中でもカイロは、離せず、お腹に2つ、背中に2つ、両足に1つずつ、6つも入れて、その上、夜も靴下を履いていましたから、それが全く不要になりました。

ご飯がおいしくなり、食事のあとのオルゴールを聞くと、お腹がグルグルと鳴り、調子がとても良いです。全身があったかくなりました。2週間ほどオルゴール療法をするだけで、今は、カイロも使わず、靴下を履かないで1日を過ごせるなんて、以前の自分を思うと、とても信じることが出来ませんが。昨日3月24日は、体温が36.43℃でした。日に日に元気になっています」
Y.A.さん 40歳代女性  兵庫県

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