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オルゴール療法を併用される意義

オルゴール

オルゴール療法の成果に各方面から強いご関心や高い評価を頂いています。未だ原理を解明する上で未開拓の部分が多く各方面の検証が待たれている現状です。 しかし、フランス医学の根底にある「病が治れば良い」の見地から大方の期待を受けて当療法は実践を始めました。ある医師から「現在の優れた症例は将来科学や医学がこれを検証出来る日には優れた療法になるでしょう」 又「副作用もなく、真の健康を志向する上で最上位の医療になるのではないか?」「顕著な改善を体験された方々でもこの価値を未だ理解されていないのではないか?それ程凄い。」「音楽を聴くと気持ちが良い程度ではなく、オルゴール療法の内容は物理的で説得力がある」「健康を指向する現代の心身医学に於いて無視できない療法」「老人ホームや施設の障害児達に有効ではないか?」とご専門の方に高い評価を頂いています。 改善すべき生活習慣や環境に対する抵抗力を付け、病から脱却し、更に未病の世界を目指すことにオルゴール療法は将来の希望を持っています。

オルゴール療法の実践での顕著な成果

実践での主な成果は、先ず痛みからの解放」です。
視床痛、帯状疱疹後の神経痛、リウマチ痛、座骨神経痛、上腕骨骨折痛などです。
最近の例では三叉神経痛が全く無くなって11ヶ月が経過しています。
次にリウマチ、橋本病、シェーグレン症候群、など一連の膠原病の改善です。
痛みが取れ、指が伸び、むくみが極端に無くなり改善しています。
橋本病やバセドウ病の改善も目を見張るほどです。
更に脳卒中の後遺症の改善、その他骨盤矯正や歯列矯正です。
頸椎椎間板ヘルニアや膝関節からの矯正です。
めまい、ふらつき、耳鳴り、難聴の多くは、電磁波過敏や化学物質過敏症が根底にあることが判りました。
この4年半で、100疾患、500症例、1,500の症状改善を数える程になりました。

オルゴール療法を取り上げる利点

 

オルゴール療法の取り組み方

■ 院内に設置するオルゴールの設備
① 基本のセット,標準のセット,更に効果的なセットの選定。
② オルゴール療法室(セラピールーム)の設置があります。