お知らせ

旧年の御礼と新年のお慶びと感謝

オルゴール療法で改善は、沢山のひびきを脳に届けることです。自宅で聴き、療法研究所に通い、強いひびきを手に入れ、短期に体を元に戻す大切さを改めて確認しました。

一昨年1月10日にオープンした福岡博多支部に勤めることになった市村さんは、長年のヒノキの花粉症です。ヒノキ性によるアレルギー疾患、1月10日に来られたとき、エレベーターの中で、既にヒノキを感じ、マスクをしてないのことに気が付いて「しまった」と思いました。

ヒノキのベッドのある奥のセラピーホールのドアを開ける度に、ヒノキが押し寄せて、鼻水と涙の洪水、息が止まるほどの苦しみでした。

研究所に勤めることになりましたが、ヒノキをまともに押し寄せる職場だとは、思ってもいませんでした。年明けから就いてないなぁと思いました。それからマスクと目薬をさす、我慢の毎日でした。

3カ月経ったときに、症状が消えていることに驚き、不思議に思い、ヒノキのベッドに寝ても何ともないのです。依頼2年間、ヒノキの花粉症が消えています。

大阪の今井さん80歳代の女性の病名はがん。
私は手術が嫌い!オルゴール療法の脳を強くしてがんと闘うというのが気に入って毎日のように研究者に通ってご元気です。

東京の石口さんは、23年前に交通事故の後遺症から苦しまれた27の症状を1カ月で全治されて、毎日帰りの電車の中で涙が止まらない、幸せでご家族で喜ばれています。

短期間に体の不調を解く為に、強いひびきを、続けて体に受ける必要を感じます。環境から起こる病気が90%以上と聞きます。身体は常に環境から前の症状に引き戻され続けています。

強いひびきは、固まった症状を一気に解き、その状態を続けるには、繰り返しひびきを受けて、脳の機能を正しくして、身体を正常に戻し抵抗力を増す必要があることをこの3例の症状改善が教えてくれています。

スイスやドイツのメーカーが当研究所と協力して療法用のオルゴールやオルガンを造り、これを使って症状を改善され、喜ばれています。お役に立つことを信条として、新たな年を迎えられそうです。新年に感じました。、