産褥の健康法は美しい生の響きによる脳幹の刺激が大切
長女が生まれる前から胎教に通い産褥期も続けました
「胃腸の調子が悪く、医師から便秘の薬を頂いていました。薬は胎児に悪い影響があることを怖れて オルゴール療法を始めることにしました。オルゴールは副作用はないし、胎教にも良いからと教わりました。
お産がおわってしばらくしてから、産褥にも良いからと勧められて通いました。 オルゴールを聞くと身体が暖かくなり、足は床暖房が入っているのではないかと 思うほどに熱くなります。
2時間近くオルゴールを聞いたあとは気だるく、何も したくないのですが、しばらくすると、不思議に身体が軽く、気持ちまで明るく なります。
研究室からいつも自分の顔の血色を鏡で確かめるように云われますが、 ホントにオルゴールを聞いた後は、顔は熱く血色の良いのが分かります。
産褥期の身体が元に戻るまではと思って通っています。オルゴール館まで遠いので毎日は 無理ですが、楽しいし、不眠も治り、胃腸の調子は極端に良くなりましたし、 こんな有り難いことはないと思っています」
長女が誕生してからも暇があれば本部のグループ療法に通いました。長女も三歳に なりました。その間夜泣きは全くありません。産後のうつも経験せず、産褥期も 無事に過ごせて、オルゴール療法に出会えて幸せです。」
参考症例 ● 赤ちゃんの夜泣きへ | 参考症例 ● 産後うつへ






