電磁波過敏症 電磁波症候群 症状 対策対処 解消改善 オルゴール療法 |
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電磁波過敏症をオルゴール療法で回復症12 電磁波過敏症から一刻も早く抜け出したい!2006/9/20 「個別療法参加。一昨年しんどくて心臓外科へ 症状:子宮筋腫、不眠症(4時間くらい)、冷え性、乳がんの疑い、食欲不振,難聴」
12/22 「家族の帰宅が夜遅い。習慣で眠れないと思ってしまう。体調不良を訴えながらも少し落ち着いたり症状が出たりを繰り返す」
2007/5/4 「オルゴール到着。 肩こり、のどの痛み などなど」
4/16(TEL)「3/24夜過ぎ散歩中に事故。頭部をかばって左半分体をくねらせた。右足に無理が掛かり、上半身もおかしくなった。足だけX線検査。何ともなかったので心配ないと思っていた。翌朝まで眠っていてその後動き出した。電磁波を避けるため近くの公園にも行った。 11/26 「久しぶりに療法。気持ちよい。冷蔵庫がきつい」 2009/5/7 「不眠のため朝から起きられない。オルゴール療法に行きたいが眠ってしまって行けない」
2010/1/14(TEL) 「昨日から療法に行きたいと思っているが出られない。1/15に個別療法予約した」 3/6 「卵巣が悪いせいかピクピクした。朝4時過ぎから脳幹刺激した。昼間は、脳幹刺激ができる。時々、足が痛くなる。家の10mほど前に電動式のモータープールがある。このスイッチが入ると心臓がパクパクするのが分かった。キッチンがそこに近い。利用者多い。近くなので電柱から近い方はアルミのカーテンを使用している」
3/13 「向かいのマンションのモータープールの電気が電磁波過敏症の原因だとやっと体で分かった」 3/28 「夕方4時から10時半まで娘さんの家のマンションに行った。(歩いて5分)なにもない部屋だったが大変楽になった。11時ころ帰宅。その後モータープールに2台入った。今朝から4台出たら症状が戻った。娘のいるところと自分がいるところは別の部屋で電気コンロが1つしかないのでそこでは日常生活ができない。新聞や雑誌を読むことができた。夫は朝7時過ぎに家を出る。(勝手に行ってくれる) 長女は独身。オルゴールも荷物も持っていくのでしんどいが体は楽」 4/2 「昨夜、娘が私の家に泊まってくれたので、私は娘宅に泊まった。朝8時半頃に帰宅。近所にも原因不明の発熱で入院検査。何も異常なし。私の家と反対側で同じ条件。昨日カーテンを半分取り付けた。体重64kgから7.8kg痩せて、今回また更に痩せた」
4/3 「昨日より今日のほうが音楽が良かった」
症11 電磁波過敏症から回復して夢のようです「喘息発作があり、さまざまのアレルギー症状が出たり、頭痛や肩こりもひどく集中力がなくなりました。電車やバスに乗れずテレビも音がうるさく感じられ耳が普通でなくなりました。 ホームページで、はじめてオルゴール療法を知りました。オルゴールの個別療法を受けたときに、研究所から『電磁波過敏症の疑いがある』と言われました。 グループ療法を受けるようになりましたが、最初は大きなオルゴールの音がやかましく、少し苦しいくらいに感じられました。オルゴールをレンタルして家でも聞くようにしましたが、家族がやかましいと言うので、音がもれないように布でくるんで聞くようにしました。 会社の休みを利用してグループ療法に通うのですが、電車に乗ると苦しいので、自転車で2時間をかけて通いました。最初はオルゴール療法の効果が感じられませんでしたが、とにかく通い続けるしかないと思い治りたい一心でした。職場では、出来るだけ電磁波を避けるように気をつけました。歯に詰められた金属を取り除いて少し楽になりました。 1年半ほど経った頃から電車に乗れるようになり身体が大分楽になり集中力も少しずつ良くなったのです。仕事も早めに短時間で終えるようにして身体に負担をかけないように注意して来ましたが、電磁波の多い職場を避ける為に、新たに仕事を探しています。 最近気がついたのですが、オルゴール療法に行ったときは、翌日から数日間は肌がつるつるになり、顔も艶があって気持ちがいいので不思議に思っています。 現在、兄の家族と同居していますが、兄の子供達がオルゴールを聞いた日は夜もよく眠れると言って喜ぶ程になりました。オルゴール療法に出会っていなければ、今頃はどうしていただろうか?きっと今も苦しんでいただろうと思うと本当に夢のようです。 20歳 男性 K.I.さん 大阪府 2009年12月1日 症10 ふらつきやめまいは電磁波過敏症だったのです「朝、胸の辺りが重苦しく息苦しさを感じて会社を休みました。内科で受診して薬を頂きましたが、 次の日の夜中に息苦しくなり救急車で病院に運ばれました。 それ以後調子が悪く心療内科にも行きました、ここでは「パニック症状です」と言われました。 会社では休憩が少なく昼食が摂れません。頭痛・吐き気が起こり3日前から一人では歩けない状態になりました。 さらにふらつき・めまい・手足の冷えなどが次々に起こりしました。 仕事で1日中パソコンを使い、残業で夜の10時〜11時になることも度々でした。携帯はメールでやりとりしています。 食欲は細く、肩や首のこり・ふらつき・めまい・手足の冷えなどあり身体が重く、1日中寝ていたいのです。 3月末に倒れたのですが、そのときは、仕事が忙しいシーズンのため休めず、帰りはいつもより遅くなっていました。 10月になって偏頭痛のため市内の外科病院で10日間検査入院をしました。結果は異常が無く『血管が細くなっているだけだ』 と診断されました。頂いた薬が身体に合わず近所の内科医に相談してのむのをやめました。 4月になって新聞の記事を見て「オルゴール療法」を知り参加してみました。電磁波過敏症と教わり、 はじめてこんな病気があることを知りました。最初は母に身体を支えられてそろそろと歩くのがやっとの感じで通いました。 初めてオルゴールを聞いた後で、手足が温かくなり、帰りには母の手を借りずに歩けました。頼りない歩きながら、 よちよち歩きが出来ました。嬉しかったです。顔も真っ赤になり体中ほてっていました。 2回目3回目と療法を続ける内に頭痛は、少しはありますが背中がしっかりしてきて顔の血色も良くなってきました。 他の方からも『声がはっきりしてきて大きい声になったね』と言われるようになったのです。 6回目になるとしっかり歩けるようになり8回目頃には足のふらつきがなくなりました。 10回を過ぎる頃には家の回りを散歩できるようになり、外出が少しずつ増えてきました。夜もよく眠れるようになり 目がしっかりしていると感じています。 20回目を迎えて歩くことがとても楽になってきました。多少調子の良い日と悪い日がありますがそれは気温や気圧が 影響しているようにも思います。 療法を初めてから2ヶ月経ちました、体調も良くなり食事もよく食べられます。夜中に何回も起きていましたのに今はあまり起きませんし、 ふらつきも少なくなりました。
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症9 変電所の近くに引っ越して来て電磁波過敏症になりました | ||||||
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「平成5年に新築して現在の家に転居してきました。西側に変電所があり、高圧電線の鉄塔が立っていました。この頃から2階の西側の台所に立つと頭痛、鼻詰まり、目の疲れ、声のかれ、があり、始めはシックハウスだと思っていました。 翌年子宮筋腫が大きくなり子宮摘出しました。視力減退し、緑内障を疑われ点眼が始まりました。自動車の盗難防止用センサーの音から眠れなくなり、円形脱毛、と数年の間に様々の症状に悩まされました。 平成12年には気管支炎で入院、同15年に椎間板ヘルニアの手術から退院したとき、台所で大きなめまいがありましたが、検査では異常なしでした。翌年にはパニック障害と診断されました。強いめまい、ひどい肩こり、血圧上昇、手足が氷の冷たさ、頭や顔はほてり、呼吸困難、目の腫れ、頭痛、寒いと感じると身体がふるえる、左胸が異常に痛むなどの症状を医師に訴えました。今から考えるとまさしく電磁波過敏症の症状だったのです。 眼科、外科、脳外科、婦人科、耳鼻科、脳神経内科を回りましたが異常はありませんでした。その後、乳がんが見つかり乳房温存手術後放射線治療を受けました。 強いめまいに襲われるようになり、発作性頭位めまい症と診断、空調の暖房に当たると苦しくなり、寒さや暑さに異常に変調を起こし、ホットカーペットを使っているときに身体が小刻みに震える程のめまいが起こりました。 18年の3月に大型電気店の地下売り場に入った途端にグラッとめまいがして呼吸困難になり、脳の上半分をひねり回される感じでした。娘の手を借りて地上に出て楽になりました。この時始めて電磁波のせいだと直感したのです。耳鳴り・メニエールと診断され、低周波が聞き取れない右耳の難聴と診断されました。 この日から電気製品が全くダメで、照明器具も電気の便座でもめまいが起こり、レストランやスーパーがこわく、食欲も落ちて行きました。台所にはアースを引いてから、やっと入れるようになりました。 姪の紹介で息子にホームページを開けてもらい、オルゴール療法に出合いました。3月25日に始めてのオルゴール療法の実践で、電磁波過敏症・電磁波症候群と言われ、様々の疾患が電磁波が元で起こっていることが判ったのです。 家の冷蔵庫だけ残して、ブレーカーを落として電源を切りました。JRの線路の近くに職場があることも影響していることを教わりました。 3月25日 初めての療法で右足が温かく感じました。 3月28日 オルゴールの始めの曲で母のお腹にいるような気持ちになり涙があふれて止まりませんでした。 3月29日 昨日の療法の後、身体の調子が良く、久しぶりに深く眠りました。これ程リラックスしたのは、入院のときの麻酔をかけた時以来です。感動でした。今日は肩が温かくなりました。夏でも汗をかいたことがないのに今日は汗をかくほどでした。 3月30日 今日の療法で、強いオルゴールの時には身体を支えておれない程にフラフラ感があり我慢して座っているのがやっとでした。その後の軟らかな音色のオルゴールを聴いたとき、何とも云えない安息感に満たされ、あれ程苦しかったのが嘘のようになくなって、こんなに幸せに満たされていいのかしら?と思うほど気持ちが良かったのです。療法後はとても良かったのに、帰宅後コンセントを入れた途端に調子が悪くなり、パソコンもダメでした。鼻詰まり、不眠、くしゃみ、咳が頻繁に出ました。 今朝、ビルの1階で掃除機を掛けているそばを通ったときドキッとしました。キュッと心臓が閉まるような感じです。 3月31日 今朝、幸せ感がいっぱいでした。目が覚めた時、泣けて泣けて涙が止まりませんでした。水に触るとしんどく、電源を切ると楽になります。耳鳴りが楽になりました。 4月1日 嬉しい報告をさせて頂きます。耳鳴りがなくなりました。感謝しています。朝、自宅西側の駐車場に足を踏み入れて4-5m程で気分が悪くなりました。療法後、湯あたりのような症状が起こり、ソファで横になりました。帰りにあくびがしきりに出ました。昼間ぐっすり眠って起きた時に耳鳴りがしていないのに気がつきました。 4月5日 私にとっては大事件ですが、電磁波の沢山ある台所に立てたこと、そしてガスをつけて味噌汁を作れたことです。 4月7日 昨日奇跡が起こりました。電灯の下で仕事が出来たのです。家事が以前の4分の1ほど出来るようになりました。蛍光灯の白い光がとてもまぶしかったのに電球色の下で1時間つけていても大丈夫でした。 頭痛もなく、息が苦しくなく、私にとっては正に奇跡です。 ファクスの音がなると心臓がキュッとなっていたのに平気でした。今まで冷たかった首筋が温かでした。 4月8日 療法10回目です。1人でエレベーターに乗って大丈夫でした。台所で白熱球に変えた照明を2つつけても平気でした。車のラジオをつけても何ともなくなりました。 入眠剤を飲んでも眠れなかったのにオルゴールを聞き始めてから熟睡出来るようになりました。すぐ隣で携帯電話を使われましたが、何ともないです。 両足が温かくなっているのを感じました。土曜日から療法に参加して10回目で信じられないほどの良い効果を頂きました。オルゴール療法に出会えたことに感謝しています。 2006年4月8日 兵庫県 女性 ○信じてオルゴールを聴いて,こんなにも回復出来ました 「平成21年3月 電磁波過敏症の重症化で『このままでは生きて行けない』と思っていたあの平成18年3月にオルゴール療法に巡り会えてちょうど3年を迎えました。 今までの体験から『電磁波が強そう』と思える環境や場所は避けるようにしていますが、それ以外はほとんど以前と同じ生活に戻れました。 私にとっては正に奇跡です。そればかりではなく、過去の13年間はさまざまな病気で入院を5回、手術を4回と入退院を繰り返し、通院しましたが、 平成19年と20年の2年間は検診以外は病院にお世話にならずに過ごせました。 又平成17年頃迄は、1年に数回風邪を引いていましたが、これも1度もありません。現在は家事は勿論のこと、自宅で家業の、パソコンを使わない、経理の仕事や孫の世話も出来るようになりました。 また銀行やスーパー、レストランやショッピングなどもごく普通に出来ますし、マイカーで泊まりの家族旅行にも出掛けられるようになりました。 勿論、いつもオルゴールを持参します。3年前から考えると、まるで夢のようです。 あの苦しかった時にオルゴール療法に巡り会えた神の摂理に感謝しています。又佐伯所長様やスタッフの方々の温かい励ましが大きな支えとなり ました。 そして研究所に通っておられる方々の体験や家族の理解と協力が得られたことを一人でも多くの方々に理解して頂きたいと願い、毎日を 感謝しながら、元気に過ごさせて頂いております」 2009年3月13日 兵庫県 女性 電磁波過敏症 電磁波症候群へコメント この方が個別療法にお越しになられたときに、オルゴール療法でかなりの改善が出来ると確信を持ちました。 沢山の電磁波過敏症の症状を改善されています。めまい、耳鳴り、難聴、 パニック症状、自律神経失調、不眠、食欲減退、胃腸障害、不安神経、鼻詰まり、冷え性、血行不良、視力減退、緑内障など36の症状を次々 に改善されたのです。 そして血液の循環が良好になり、体温が上がって、リンパ球増多の状態から、この方の乳がんや胃がんのの再発防止にもお役にたっています。 緊急レポート 同じ女性から電磁波過敏症と水の影響について興味ある報告を頂きましたので掲載して私見を述べさせて頂きます。 「電磁波過敏症が次第に重症になって、流れる水が痛く感じ始めました。その為にこわくて水に触れることが出来ませんでした。トイレで手を洗うときにビリビリと電気が走ったように感じ、思わず手を引っ込める程です。 顔を洗うときに蛇口から流れる水が痛くてさわれないのです。そこで洗面器に水を汲み置きして使用します。台所のシンクの前に立つと身体がゾクゾクしてめまいが始まります。照明や電気製品の電源を落として見ましたが変化はなく、結局しばらく台所の用事は一切出来ませんでした。 その後主人に頼んでブレーカーを全部落としてもらい、やっと台所に入れると喜びましたが、台所の中央に近づくと気分が悪くなるのです。家族に台所の真下にある一階の倉庫を調べてもらったところ、『排水管だけだ』と言います。 居間には以前からガス式の床暖房を設置しています。床暖房使用時に部屋に足を踏み入れた途端に身体中がゾーッとしてめまいが起こるのです。家族は『電気式だったら電磁波があるかもしれないが、ガス式だから大丈夫のはず』と言うのですが、流れている温水がだめなのか、めまいが起こります。 後日ガス床暖房器の給湯器にアースを付けて,私の就寝中にスイッチを入れたのだそうです。隣の部屋で寝ていた私は翌朝、目覚めた時にめまい、頭痛、鼻詰まり、咳や痰が出て症状がひどくなり、すぐに電源を切ってもらいました。すると20分後には症状が消えたのです。それで 水の波動の影響だと思いました」 電磁波と水流の関係 当研究所での症例で以前ガスの床暖房もだめだと報告がありました。その時は化学物質過敏症を併発されていてガス管の塗料がだめだと言われたのですが、しかし今回の症例から電磁波過敏症と水の関係についても充分に配慮する必要を感じます。 電流は.電気を帯びた粒子が電線などの電動物体を動きます。水流も水の粒子が動くと仮定すれば水道水の中にも微弱の電流が流れていると考えられます。経験上からも水の伝導体即ち水素と酸素の通電、帯電の能力はかなりのものだと想像出来ます。今まではガスの床暖房は安全だとされてきました。ご専門の検証が急がれますがある環境の水を痛いと感じるこの方の報告は水だけではない他の電動物質についての危険性も考慮しなければならないと思います。 この方は電磁波過敏症・症候群の回復をこまめに記録されています。現在疾患名も不明のまま苦しまれている方や多くの研究者にもご興味がありましょう。詳細な記録を原文のまま、ページを移して記しますので次の緑の文字を左クリックして下さい。 ●電磁波過敏症回復記「私の電磁波過敏症」手記原文へつづく 症例1 電磁波過敏症が良好に症状を軽減しています「去年の4月から自律神経失調を起こし、体調をくずしました。頭痛や動悸、不眠となり、仕事を休みました。
低血圧となり、たばこがだめ、花粉症を併発して体力が落ちました。脅迫観念などもありました。工事現場で身体が
硬直したり、自宅で異変を感じるのです。その頃から電子レンジやパソコンを使うと症状がひどくなることから
電磁波が影響してのストレス電磁波過敏症ではないかと思いつきました。自宅のマンションに
電磁波の鉄塔がありこれも大きな
原因ではないかと思いました。ある病院で電磁波の検査をうけると脳の血流量が減ることが判明しました。 | ||||||
症例2 電磁波症候群と初めて知りました 「12月始めに、突発性難聴と耳鳴り、メヌエル病を引き起こして、耳鼻科でステロイド系の薬を頂きました。右の耳が難聴で、キーンという耳鳴りが四六時中起こりました。頭の奥でモワーンとした音が響きすぐに、頭が熱を持つ感じなのです。スプーンとスプーンがぶつかる響が一番きつく、頭の中をぐるぐると廻り、苦しいです。茶碗と茶碗が触れてぶっつかる音も絶えられない音です。高音が一番きつく感じられていやな音です。その音を感じると胃の不快感が起こります。 車を運転しているときに、救急車のサイレン音が聞こえなかったので、びっくりして、それ以来こわくて 一人では外出が出来なくなりました。動悸が激しく、心療内科で自律神経失調からパニック障害 と診断されました。外出しょうとすると、動悸が激しくなり、心臓がバクバクして、何度も、このまま死ぬのではないかと思う程です。 すぐに鬱病が始まり、重たい、うっとうしい日を過ごすようになりました。走る車に発作的に飛び込みたくなったり、近くの野池に飛び込みたい衝動に駆られます。心療内科で鬱病、不安症候群と云われ、精神安定薬セルシンを出されました。 薬の副作用だと思いますが、胃が不快感を起こして、胃腸の調子がおかしくなりました。この3ヶ月間、
食欲が全くなくなりました。胃腸の強い薬を内科でもらいましたが、自分では、精神的な胃炎だと思ってい
ます。昨日胃カメラの検査を受けました。 ホルモンの分泌ばおかしくなったのかと思い、産婦人科も2院行きましたが、病名ははっきりしませんで
した。肩はパンパンに腫れて肩こりがひどくなりました。 この3ヶ月間、何が原因なのかが判らず、6つの病院を廻りましたが、症状は沢山出るのですが、病名が
はっきりしません。治療の為にリンパマッサージにも行ました。健康補助食品もコラーゲンや鮫の薬等
月に3万円も使いました。足湯
の器械など何十万円も使いましたが効果が顕れませんでした。占いにも行きましたが、鬱病だろうと
無造作に云われてよけい落ち込んで、ふらふらで帰宅しました。 信頼する先生に、2月20日から、スイスオルゴールをお借りして、枕につけて聞きました。聞き始めるとすぐに
涙が止まらないのです。苦しくて、重いお腹に置くと、驚いたことに、胃腸が動く感じです。重たい胃のもやもやが
オルゴールの振動が押し戻して行く感じです。すごく楽になります。頭痛が不思議に瞬間に取れます」 <1回目>「その先生の紹介で、本日オルゴール療法に初めて参加しました。初めから涙が止まりませんでした。
感謝や恩のお話しに
共感して、幸せでした。身体があったかくなり、特にオルガンを聞いたときは、難聴の耳が中から、ピク
ピクと反応しているのが感じられます。そして、あのバンバンに腫れた肩が嘘のように柔らかくなって
います。いままでの辛い症状を研究所に全部云ったときに、それは電磁波過敏症、電磁波症候群だと云われて、
やっと病名が判ったのです。そういえば、家の表に自動販売機があり、一晩中
モーター音がうるさくて眠れないのです。それに、すぐ近くにコインランドリーがあり、大型の洗
濯機が夜通し廻っています。それもとても耳障りです。原因と病名が判ってほっとしました。 いつもですが、頭の中にボワーンとひびきが拡がると、頭の後頭部が急に熱くなります。わん
わんわんと頭の中できつく反響します。それが始まると次に胃の方へ下がって来て胃がすごく不快
感を覚えます。次に心臓がバクバクととして苦しくなります。更に手足の震えが来てしばらく続き、
それから眠くなって寝てしまいます。薬はいろいろと別の症状が出てこわいので今は飲んでいません」
2004/2/28 Y.A. 兵庫県 50歳代の女性
<2回目>「オルガンを始めに聞いたときは、びっくりしましたが、後はその振動が耳の奥にぐっと来ます。
あと眠くなりました。朝からここへ来るまでは神経が立っていました。目が上に上がった感じのまま、
重たく感じていました。1曲目のオルゴールが始まると目が普通の感じに開きました。嬉しくて涙を
拭いても拭いても止まりません。今日は食欲が出てうどんが食べたくなりました。研究所から電磁波
測定器を借りて家中測ってみました。家中電磁波だらけでした。 2004/3/2
<3回目>「パニック障害が極端に良くなりました。動悸が遠くへ行った感じです。今動悸は全くありません。
少し不安感はありますが。食事が全然出来なかったのに、昨日からごはんがおいしくなりました。
背中の痛みも大分取れています。いつも腰から、背中、肩胛骨と肩胛骨の間の痛みが始まって、
パニック障害が起こります。動悸が始まり、次に手に脂汗をべっとりとかきます。どうしようかと
不安になり、鬱を起こす毎日でした。それが今、嘘のように楽になりました。パニック障害は1日に1回も
出ていません。初回の療法では、身体が冷えていて、体温は34.9℃だったのに、昨日は36.2℃
に上がっていました。 この3ヶ月間、夜中には、緊張のあまり、歯を食いしばって、一晩中、寝られず、昼も夜も一日中、家の 前の野池に飛び込みたい衝動にかられて、死ぬことばかり考えていたのに、今こんなにも楽になって、 有り難くて、泣けて仕方がありません」 2004/3/5 M.T. 「以前は手首の脈の動きがかすかで、指先に脈拍が感じられなかったのに、今はっきり、ドキンドキンと
脈が感じられます。以前病院で計った脈拍は1分間に102でした。今65で落ち着いています。体温は
36.2℃で身体はとても温かです。靴下を履かないでおれるなんて前から思うと、とても信じられません。
日中でもカイロは、お腹や背中や足に6つも入れて夜も靴下を履いていましたから、それが全く不要に
なっているのです。ご飯がおいしくなり、食事のあとのオルゴールを聞くと、お腹がグルグルと鳴り、調子
良いです。3ヶ月で10キロもやせて、51歳で死ぬほどの苦しみを味わって、今とても幸せです。
3月15日にオルゴールが届きました。嬉しくて嬉しくて涙が止まりません」 2004/3/17 M.T. | ||||||
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症例3 10年前から自律神経失調となりました | ||||||
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「学生時代からいらいらして、ストレスがいっぱいだと思っています。会社勤めになり、
仕事ではパソコンを1日中使います。病院を何軒も廻りますが、検査して『どこも異常あり
ません』と云われ、薬は飲んでいません。それでも一日に一度、夕方になると、船に乗って
いるようなめまいがします。呼吸が荒くなり、手足に汗をかき、動悸が1分間に100回位
になり、そして強く感じます。
3月7日に療法に参加して、胸の裏側の力が抜けた感じがしました。身体が温かくなり気持
ちがとても楽です。一週間後の3月13日の療法が終わって、バス停まで歩いてみて、肩や
首のこりが軽くなっていました。すごくすっきりしています。目が軽いと感じです。
2回目の療法が終わって、先週は、1週間の間、1日も、症状が出ていません。めまいも
息切れも、動悸も手足の脂汗も全くありません。今日は3回目ですが、この療法はすごい
です。驚いています。『電磁波症候群ではないか』と云われました。原因が判りそうなので
安心しました」 2004/3/21(日) 20歳代男性
「5回目、仕事がしんどくならないのに気をよくして、仕事をし過ぎて少し疲れています。以前は夜中に
何度も起きていたのに、一回も起きなくなりました。寝付きも良くなりましたし、目覚めが良い
のですっきり仕事に取りかかれます。過呼吸がなくなりました」 2004/3/28(日)
「7回目、6回目の前回は身体が極端に熱くなりました。通勤が随分楽になったのと、肩こりが少なく
なり、背中が柔らかくなりました」2004/4/25
「8回目しんどさがなくなりました。それからはきけが全くなくなっています。今日も
リラックスしました。いろいろの症状が治っています。やはり電磁波症候群だったのですか?」2004/5/2
コメント
「この方の自律神経失調は、電磁波過敏症が基になっているとお見受けしますので、
自律神経失調のサイトから電磁波症候群のサイトに移して経過報告を致します。 | ||||||
症例4 冷蔵庫の前を通るとドキドキして、電磁波症候群と解ったのです | ||||||
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「半年前からめまいがするようになり、頭が痛く、心臓がドキドキするので
医院を尋ね、自律神経失調と診断され、精神安定剤を飲むようになりました。
症状は@ふらふらする A不安を強く感じる B心臓がドキドキする Cいらいら
して歩き回る D身体がしんどくなる E気分が悪くなる F食事が喉を通らない
G外出したくなる H温泉に行くと気持ちが落ち着くという感じです。 | ||||||
症例5 パソコンで設計をする仕事から電磁波過敏症になりました | ||||||
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「設計の仕事柄パソコンを1日中使います。会社で働いていて身体がおかしいと
感じ始めましたが、これといった症状ではなく、身体がだるく、仕事をしていて
長続きがしなくなりました。顔色も悪くなり、人としゃべることがおっくうになり、
苦手意識が出るなど、医者に行こうにも、はっきりした症状がありません。
1回目の療法で少し身体が元気を感じました。頭がぼーとしましたが、体調が
良くなり、身体全体が安定しています。これは電磁波症候群に効き目があると
実感しました。5月11日からオルゴール療法を自宅で始めました。
5月21日 11日経ったときに効果が出ました。
@ 少し声が大きくしゃべられるようになりました。
A 社内で苦手な人がいなくなりました。
B 身体軽くなりました。
C 血の巡りが良くなったせいか、身体があつく感じます。
D 顔色が良くなり、表情が明るくなったようです。
E 落ち込まなくなり、笑えるようになりました。
私にとっては大変な変化です。ただ電磁波の多い会社に行くとまた元に戻ります」 2004/5/21
「療法を始めて20日間が過ぎました。今、不思議に気持ちが落ち着いています。
緊張が解けて、声の調子が低くなりました。テレビが面白いと感じ、音楽を聞いて
楽しくなり、久しぶりにカラオケに行った時、声が良く出るのに驚きました。
身体がしゃんとして、表情が明るくなり、態度がおどおどせず堂々として、落ち
着いてきたのが自分でもはっきり分かりました。オルゴールを聞き始めてから
疲労感が取れて、やる気が出てきて、無気力で、全く力が出なかったのに、
頭の回転も良くなりました。
休日に本を読むときも、テレビを見るときも音量を消して、オルゴールを聞きながら
画面を見るようにしています。不安感が嘘のようになくなりました。そして安心感が
あります。薬は苦しかったですが、全く飲んでいなかったのも良かったと研究所に
云われました。『顔がきりっとしている、美男子になった』と友人に云われました。
心から笑えるようになりました。あの苦しい電磁波過敏症がオルゴール療法
で救われました。
オルゴールに出会って良かった。今自分は生きている、1ヶ月前の息も絶え絶えで、
もう会社に行けない、水の中を歩くように身体が重たくなり、なんとかしてと
最後の救いをオルゴール療法に求めて助かりました」 2004/6/1 M.E. 20歳代男性 福岡市 | ||||||
症例6 電磁波過敏症のテレビ番組で自分の症状と同じだったのです | ||||||
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「吐き気とめまいと力が抜ける感じです。肩から後頭部にかけて血が通わない
、そして今までより3分の1しか食べられません。この1年間で10キロやせました。
食べるともどし、吐き気がするのでこわごわ食べます。冷え症で下痢をします。動悸は
ありません。頭の検査もレントゲン検査のどちらも異常なしでした。心療内科で
急性胃炎と診断されました。症状はどんどんひどくなり、
通学途上の電車で頭がくるくると苦しくなる発作が起こってから、乗り物の乗るのがが難しくなりました。
車の運転も1時間以上は無理です。それで大学をしばらく休学することになりました。
テレビを見ていて電磁波過敏症と同じ症状だったので、電磁波過敏症と知りました。
6月30日に初めてホームページで知ったオルゴール療法に参加しました。初日は体温の変化ありませんでした。
お腹はゴロゴロ鳴りませんでしたが、肩、両腕の力が抜けています」
「自宅でオルゴール療法を始めました。おやすみの時は45分間くらいオルゴールを聞きます。
食後はフローリングの床の上で聞くとオルゴールの振動が心地よく感じます」 2004/7/4
「オルゴール療法3回目、自宅療法と合わせて2ヵ月が過ぎました。症状は徐々に良く
なっています。発作の症状がなくなりました。もどすことがありません。フラフラ感
が少なくなりました」 2004/9/15
「症状が消えたのです。身体の芯がまだですが、フラフラ感がなくなり、吐き気がしなく
なりました。全身の力が抜ける感じはほとんどありません。冷え症が次第に解消して
います。電磁波過敏症と知ってから携帯電話など出来るだけ使わないようにしています。胃がまだ詰まっている
感じで、充分には食べられません。コンビニのおにぎりくらいは食べられますが、
それ以外は良くなりました。体温は36.2度です。10月から新学期が始まりますが、
この分だと通学出来そうです」 2004/9/17
「気分がいいです。症状が消えたのに芯が残った感じだったのに、きれいになくなりました。
お腹がゴロゴロと鳴るようになりました。まだ食欲が戻りませんが」 2004/9/24 20歳代男性 T.S.吹田市 電磁波過敏症に対するコメント お顔の血色が見違えるように良くなられました。気分も良くなっておられるそうですから
ほぼ電磁波過敏症が解消されたようにお見受けします。 | ||||||
症例7 空港勤務の激職から電磁波過敏症が元で高血圧になりました | ||||||
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「それは3年前に起こりました。空港勤務の激職でした。会議が重なり、ストレスが
たまっていたのでしょうか? 夜勤明けで立ち上がった時に突然ぐらっときて歩けなくなりました。
頭がジーンとなり、自席まで人の肩を借りて歩きました。それが4〜5時間続いたでしょうか?
CTの検査も心電図も異常なし、脳外科も内科も心療内科でも受診して原因が掴めませんでした。
しかしそれ以後は、車や電車に乗ると、動悸がして心拍が140くらいになるのです。歩くとふらつき
飛行機にも乗れず、キーンと高い音楽が嫌いになりました。神経不安症となり、血圧は150−100
と高く、降圧剤を飲むようになりました。整体院では甲状腺の異常では?と言われました。力が入らず、
それ以来、冬場にぐらっと来ると体調を整えるのに1〜2ヶ月掛かりました。空港勤務は
2カ所転勤しました。冬場を過ぎて季節が温かくなると良くなるのです。最近頭がピリピリします。
7月の末にインターネットの自律神経失調でオルゴール療法に出会い、すぐに参加しました。
電磁波過敏症と言われて驚きました。そう言えば、空港は、特に仕事場は電磁波の巣と
言われるほどだと気が付きました。電磁波の影響で身体の抵抗力をなくしているところに、
激職でストレスを抱え込み、いろいろな症状を起こしてしていることが分かったのです。
初めにオルゴールを聞いたとき、凄く眠気が来ました。8月は2回療法に参加しました。
自宅でオルゴールを聞き始めましたが、別段変化はありませんでした。10月になって
気が付きましたが、2週間程前からオルゴールを聞くと、気持ちが落ち着くようになったのです。
まず血圧が135−85になり,心拍数が極端に良くなって1分間63になりました。降圧剤を
やめて10日間が過ぎました。あれだけ怖かった車の運転が出来るようになっています。
10月16日に療法に参加したとき、オルゴールの音がとてもきれいに聞こえるように
なっていて驚きました。身体が軽くなり、療法に参加して良くなっている人達の話を直接聞いて
自分も救われたと実感しました。あらゆる検査にかからない、電磁波過敏症なるものが
あって、原因となる病気の元が分かって安心したせいか、不安神経もなく、喉のいがらっぽい
のもありません。いろんな症状が取れて身体が軽く感じます。不思議な感じです。
3年間の苦しみから解放されると思うとオルゴールの有り難さを思います」
2004/10/16 50歳代男性 K.S. 大阪府
電磁波過敏症 関係症例 ● 高血圧症へ | ||||||
症例8 テレビの中継塔からの強い電波で電磁波過敏症が始まりました | ||||||
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「自宅の寝室の窓から50mほど先にテレビの中継塔があります。いろいろと 身体の不調を調べている内に電磁波の影響について詳しく知ることになりました。 電磁波の測定器を購入して測定している内に、正面に見える50m先のテレビの鉄塔 から強い電磁波が観測出来たのです。電磁波の道のような流れがあり、それを はずすとあまり強く感じないのです。直ぐにベッドを隣の部屋に移しました。 身体の不調の症状は現在の医者では判明せず、ホームページから電磁波過敏症・ 電磁波症候群と判明したのです。脳が固まり血液が通わないような感じです。 首から上に血液が行かず、酸素が不足して、肩こりがひどく、脳みそが固まり、 麻痺が起こる感じです。酸欠状態が進むと顔の表面がしびれ麻痺が起こります。 そして頭の中に手を突っ込んで揉みほぐしたい衝動に駆られます。脳幹の位置から 前頭葉に掛けてと、後頭部とが堅くしびれるのです。顔全体、唇まで痺れます。 | ||||||
メディアでのご紹介 | ||||||
電磁波過敏症・電磁波症候群解消へのしくみ第1番目にに先ず自律神経失調を正常にすること。 電磁波過敏症・電磁波症候群のとオルゴール療法オルゴール療法では、3.75ヘルツの超低周波から100キロヘルツを超える超高周波までを豊富に持つ
オルゴールを聴き脳幹の血流を促進します。先ず交感神経を大きく刺激して血液の循環を活発にします。
心肺機能を高め酸素と栄養素を血管に送り込み、細胞の活性を行います。 オルゴール療法の取り組み方 それではオルゴール療法をご一緒に進めて行きましょう。これ以上
電磁波過敏症・電磁波症候群で苦しむのを終わりにして、薬や手術に頼らずに
電磁波過敏症・電磁波症候群から脱却出来ることを夢見て下さい。
オルゴール療法に出会えたことを感謝する日がきっと来ましょう。
オルゴールが今の苦しみをすくってくれるのだろうか?
「音楽で病気が癒える、音楽を聴くと気持ちがいい!と解るが、
オルゴールでそれ以上のことが出来るのだろうか?
そんな夢のような療法があるのだろうか? オルゴール療法では、自律神経を正しくして血流を上げること、 生活環境から起こる不必要な悩みや、ストレスを乗り越えることです。 恒常性を取り戻す為にご一緒に進めて行きましょう。 始めに、オルゴール療法のQ&Aを読んでみましょう。オルゴール療法への初歩的な疑問を少し解いて頂くために、低周波や高周波と
脳幹の関係や電磁波過敏症・電磁波症候群とオルゴール療法とをもっと深く理解されることが必要です。
●よくあるご質問
メールで電磁波過敏症・電磁波症候群の症状を研究所まで送って下さい「オルゴール電磁波過敏症・電磁波症候群が治るの?」と不安をお持ちでしょう。
オルゴール療法の新刊本「オルゴールは脳に効くCD付」1,680円を |
♥ 無料相談窓口: お気軽にご相談下さい 少しでも症状が軽くなり、お気持ちが楽になって頂きたい
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