顔面痙攣症状・顔面神経麻痺の症状 対策 対処法 オルゴール療法 |
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顔面痙攣・顔面神経麻痺をオルゴール療法で改善症例1 顔面痙攣の起こる顔面神経失調症と診断されました「内科で顔面痙攣の起こる顔面神経失調症と診断され朝晩薬を服用しています。 不安で眠れない夜を過ごします。耳の後ろからボアーンとふさがる感じです。顔面の 左側が時々にピクピクと痙攣を起こしています。家族の病気が心配でいつも緊張状態で気の休まる ときがありません。深く眠れて、リラックス出来るようになりたいです。 9月の初めにオルゴール療法を紹介されて参加しました。療法後の体温は36.7度で 温かく感じました。次の日の目覚めが良く、久々に快眠出来ました。熟睡して、6時間 寝ました。起きた時にすっきりして、頬のつりがありませんでした。身体がとても軽い です。それ以来よく眠れるようになりました。 5回目、顔面痙攣がなくなり、 顔の引きつりが取れました。耳の後ろのボアーンとした感じが減りました。 目の玉や耳を動かそうとすると痛みが走っていたのが取れました。不安がなくなった せいか笑顔を取り戻せたようです」 2004年9月12日 60歳代女性 C.T. 大阪府 顔面痙攣 顔面神経麻痺へコメント オルゴール療法の優れた効果が出た症例です。少し引きつっていたお顔が柔和になり、 なによりも素晴らしいのは、お顔の血色が極端に良くなりました。見違えるようになられて喜ばれています。 神経のリラクセーションと血液の循環の良さから早期の快復が見られた好例です。 症例2 肺ガンから脳へ転移して時々顔面痙攣が起こりました「昨年の暮れに左の肺ガンが発見され抗ガン剤を投与され治療を受けています。 肺ガンから脳へ転移したために入院して再投与を始めました。頭のがんの後遺症だと 思いますが、顔面がしびれ、2日に1度顔面痙攣が起こります。 9月初めからオルゴール療法に参加しました。療法中に眠たくなり、汗こそかきませんが、 超リラックスしました。体温は36.6度でした。顔面のしびれはありますが、 オルゴール療法を始めて10日経ちます。2日に1度あった顔面痙攣がこの10日間全然出ていません。 大学病院にオルゴール療法のことを話しましたら、主治医の先生他大変興味を示され、 特別の部屋を用意して頂いて、そこで心おきなくオルゴール療法をさせて頂いています。 他の人に迷惑にならず、有り難いです」 2004/9/12 60歳代男性 大阪府 顔面痙攣 顔面神経麻痺へコメント 専門の医師からご協力を頂けて大変嬉しいですね。少しずつですが現代医療に このオルゴール療法を併用したいとご希望の先生も見られるようになりました。 病室のテレビの代わりにオルゴールを置いて欲しいと希望される先生や、脳神経外科の 先生が集中治療室でオルゴールのゼンマイを捲き続けて頂いた例があります。 産院などでの利用も将来多くなると思われます。 症例3 5才の男の子の顔面に帯状疱疹が出て顔面麻痺が起こりました「顔面神経に帯状疱疹が出て顔面神経麻痺が始まり、2週間検査入院して ステロイドと点滴を受けました。昨日まで37度を超える熱が出ています。痛みはないのですが 顔の左反面に麻痺が出て、笑うと左反面の神経が引っ張られるせいか、頬が引きつり 目が細くなり、頬に大きな窪みが出来ます。4月から幼稚園が始まりそのストレスのせい で帯状疱疹が出たのではないかと思ってみました。元々アレルギー体質もあり、 気管支炎を起こし、喘息は寝しなと朝方に特にひどく、体力を弱めていたのかとも 思いました。
昨年の11月にオルゴール療法の個別療法に参加しました。12月からオルゴールの
レンタルを受けて1週間自宅で聞きました。驚いたことに、普通にしていたら、ほとんど
目立たなくなったのです。特にオルゴールを聞く時は、リラックスするせいか、普通の
豊かな顔です。今笑ってもほとんど分からない程になりました。3回の個別療法と
10日程の自宅療法で全くと言って良いほど顔面神経麻痺は感じられません。
オルゴール療法を家族の誰も真剣に信じていたわけではありませんでしたが、今
息子に起こった奇跡のような変化を見て信じざるをえません。 2004/12/19 5才男子 大阪府
顔面痙攣 顔面神経麻痺へコメント 始めての面接の時から見て、これ程早く普通になるとは、信じがたいですが、 ご家族で実感されました。神経を休めるための副交感神経を特に優位にする 療法を中心にすることを心がけました。以前のお顔は全く顕れません。本当に 良かったと思います、幼児から子供の喘息やアトピーなど早い効果を見せて いますが、この顔面神経麻痺への顕著な効果も早い治癒例として上げられましょう。 症例4 ストレスから顔面痙攣から「1年半前に主人の父が亡くなり、事情あって、昼のパートを始めました。 更に夜のパートが加わり、夜9時から12時までの仕事も長くなると疲れが たまったのでしょうか?顔面痙攣に加えて唇の廻りや下瞼や更に、足や肩胛骨や 胸の辺りもピクピクと痙攣が次々と起こりました。 脳の検査では異常なしで医師は 『ストレスからだろう』と言われ鍼灸に通うようにしました。頬の痙攣は外目に 気になり何とか治らないものかとオルゴール療法のホームページで顔面痙攣を 見つけ、仙台から大阪の個別療法に参加しました。早速オルゴール療法を自宅でも 始めてから3週間程でどんどん症状が改善され調子がよくなりました。主人も 『顔の痙攣もほとんど気にならないよ』と言ってくれていますが、自分では未だ 違和感が残っていました。 1日合計で2時間くらいオルゴールを聞いたでしょうか?鍼も2週間行って ません。ところがその後に交通事故に遭いその緊張のせいか、2,3日顔面痙攣の症状が ぶり返したのです。すぐに研究所にお電話を入れて、もっとリラックスする聴き方を 教わりました。電話でお話して安心したせいでしょうか?気持ちが楽になりました。 この調子で良くなると自信のようなものを感じています 2005/6/10 仙台市 女性 S.S. 顔面痙攣 顔面神経麻痺へコメント 数年の悩みが続き、強いストレスやストレスが複合して来ると自律神経失調を 起こします。脳幹の神経とホルモン調節機能が弱まると神経系やホルモンの分泌系の 疾患を発症します。この方の早い効果にご家族でその効果を実感されました。 未だ完治ではありませんが、方向ははっきりお見えになったはずです。これで 治るんだという安心感は喜びにつながり、幸せの気持ちを起こし、血流を良く して行きましょう。副作用もなくてお元気になれば『オルゴールがこの世に あって良かった』思えるようになりましょう。
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顔面痙攣がオルゴールで治り、・顔面神経麻痺が解消出来るとは、常識では考えられないことですが、 手術や薬物治療ではない方法があるなら充分に検討してみる値打ちはありましょう。 そのことを理解する為に顔面痙攣とオルゴール療法の関係をみてみましょう
1.オルゴール響きが脳幹に働きかけると、自律神経が正常になり血行を
良くします。
2.交感神経の優位から肺と心臓の働きを助けて全身に沢山の酸素と白血
球を運びます。
3.消化器系の臓器の働きを活発にして、消化を助け栄養を取り込み血液
に載せ全身に運びます。
4.脳幹の働きでホルモンの分泌が正常になり体内30種以上のホルモンは
体内の機能を正常にします。
オルゴールを聞き始めると約10分間で体温36.5℃が37℃まで上昇します。体内の機能が活発に動き始めます。 脳幹の働きが血管の壁を柔らかくして、血液の循環をスムースにし、末梢血管にまで栄養と酸素を送り込み ます。体内の老廃物を排出して血液をサラサラにし、流れを良くして顔面痙攣・顔面神経麻痺に役立つと思われます。
血液の良好な循環は、リンパ球を含む白血球の活動を助けて細菌や ウイルスに対抗する為の頼もしい援軍となります。 体温が冷えているときは、このような活発な活動がみられないのです。年間沢山の方がオルゴール療法に 通われる方の中で、一様に身体が熱い、手足が温かい、こんなにも汗をかいた、涙が止まらない、と云われます。 低血圧や冷え症を治しているのを見て、体温が上がり血液の循環が正常になると体内の全ての器官がうまく作動し始め 体調を整えて行くのを実感しています。体温を上げ、血流を促すことが顔面痙攣・顔面神経麻痺改善の上で 重要です。
汗は体内の不純物を排泄する機能と云われています。体温を上げて不要な水分を体外に出し、 涙もまた同じ役目を持っていて大切です。老廃物の溜まったドロドロの血液を白血球が サラサラにしています。梗塞や血栓にならないように活躍しています。 皮膚は不要な脂を排出する働きをします。体温が適度に上昇することが身体を正常にするために必要だと感じます。 全てが自然の営みで、体外に出た現象は身体を正常に保つ重要な発症であると解りました。 直ぐに解熱するのは間違いだと最近ドクターが説かれていることが納得出来ましょう。
さて、15分間のオルゴール療法で37℃まで上がった体温はその後2時間ほどは持続し、やがて36.7℃で推移して、 心拍も落ち着いてきます。約6時間程で平温36.5℃になります。夜12時に15分間のオルゴール療法を開始して6時間程で元に戻ります。その持続力が凄い と思います。病態の重い方は1日の内、3時間置きくらいにオルゴールをお聞きになると効果が持続し顕著です。 多くの検証が待たれますが、身体を正常に戻して行く仕組みとして、ご参考になると思います。
顔の筋肉がピクピクと動く顔面痙攣は脳神経の一部である顔面の神経が血管の収縮・拡張に よる圧迫から起こります。ストレスや悩みから交感神経を緊張させ、自分の意志とは関係なく 顔面の片側に痙攣を起こしています。顔面痙攣と言われ、顔面神経痛とは異なると考えられます。
第1番目に先ず自律神経失調を正常にすること。
第2番目に交感神経の優位から全身の血行を良くし全身を温めます。
第3番目に副交感神経の優位から消化器系を正しくして栄養摂取をします。
第4番目にホルモンの分泌を正しくして心身の自然の治癒力を引き出します。
動物は本来、神経の中枢である脳幹から全身の神経へ伝達されて、心身の機能が正常に働くように出来ています。 この仕組みが壊れた状態で多くの疾病が起こります。即ち自律神経系の異常が大きな原因とされています。 さらにホルモンの分泌の異常は多くの障害を引き起こしています。ホルモンの分泌の正常化もまた 顔面痙攣・顔面神経麻痺解消の為に大切です。
オルゴール療法では、3.75ヘルツの超低周波から100キロヘルツを超える超高周波までを豊富に持つ オルゴールを聴き脳幹の血流を促進します。先ず交感神経を大きく刺激して血液の循環を活発にします。 心肺機能を高め酸素と栄養素を血管に送り込み、細胞の活性を行います。
次に徹底的なリラクセーションから副交感神経の優位を導きます。気持ちの良いとき末梢神経から血液中にアセチルコリン という化学物質が流れ血管の壁を柔らかくして栄養と酸素を運ぶ赤血球を末梢血管にまで運びます。リンパ球を沢山造り、 リンパの流れを良くします。
真のリラクセーションは成長ホルモンを豊富にし、その結果、細胞を新しくします。脳幹は全身の主立った30種類を超える ホルモンの分泌が正しく行われているかを監督・調整をします。
オルゴールの響きにある高・低周波は脳幹を刺激し、血流を促進し、自律神経系、ホルモンの分泌を正しくし、 全身の機能の調節を行います。従って脳幹を正しくすることが大切であることが判って来ました。 その原理を基にしたオルゴール療法で顔面痙攣・顔面神経麻痺を早い期間で完治させています。
病気を治すのではなく、病気にかからない仕組みを「予防の医学」「未病の医学」と云いますが、 病気を予防する研究が進められると、生活のロスが少なくなり、家庭の中が円満になり、 平和な生活が望めましょう。
オルゴール療法の特性は、高・低周波の響きと、楽しい音楽と、美しい音色です。オルゴール療法は 恒常的な心身をつくることを目的とします。脳を正常にすることで、心身の恒常性を保つ優れた療法と 云えましょう。予防医学の面からも期待できる真の健康法と云えると思います。お試しになって下さい。 顔面痙攣・顔面神経麻痺 関係症例 ● 自律神経失調へ
それでは、オルゴール療法をご一緒に進めて行きましょう。これ以上 顔面痙攣・顔面神経麻痺で苦しむのを終わりにして、薬や手術に頼らずに 顔面痙攣・顔面神経麻痺から脱却出来ることを夢見て下さい。 オルゴール療法に出会えたことを感謝する日がきっと来ましょう。
オルゴールが今の苦しみをすくってくれるのだろうか? 「音楽で病気が癒える、音楽を聴くと気持ちがいい!と解るが、 オルゴールでそれ以上のことが出来るのだろうか? そんな夢のような療法があるのだろうか?
オルゴール療法では、自律神経を正しくして血流を上げること、 生活環境から起こる不必要な悩みや、ストレスを乗り越えることです。 恒常性を取り戻す為にご一緒に進めて行きましょう。
■ 始めに、
このホームページのオルゴール療法のQ&Aを読んでみましょう。
オルゴール療法への初歩的な疑問を少し解いて頂くために、低周波や高周波と 脳幹の関係や顔面痙攣・顔面神経麻痺とオルゴール療法とをもっと深く理解されることが必要です。 ●よくあるご質問
■ メールで顔面痙攣・顔面神経麻痺の症状を研究所まで送って下さい
「オルゴール顔面痙攣・顔面神経麻痺が治るの?」と不安をお持ちでしょう。
お信じになれないのは無理もありません。当研究所へお尋ねになると、
疑問や不安を軽くすることに役立ちます。
顔面痙攣・顔面神経麻痺へのご返事をします。又お電話で研究所に相談下さるのも良いです。
■ 一方で、オルゴール療法の新刊本「オルゴールは脳に効く CD付」をお近くの書店に注文しましょう。
何故これ程にオルゴールの響きが効果があるのか?良くこれだけの疾患が改善している!その原理と改善例を上げて詳細に しかも解りやすく解説してあります。
ご認識を深める為に貴重な本です。療法に使用するオルゴールの曲をCDで9曲聞くことができます。迫力ある録音です。オルゴールの生の凄い響きをご想像してください。
顔面痙攣・顔面神経麻痺の改善にきっとお役に立ちます。
●「オルゴールは脳に効くCD付」
■ 大阪・梅田の「オルゴール療法の実践」に参加しましょう。
首都圏は横浜・元町の実践に参加しましょう。予約をしてください。
「オルゴール療法の実践」に参加されることを、お勧めします。
続けて受療されると、ご自身で好転反応を確認出来ましょう。遠い方も一度は体験され、
原理を習得されてのちに、ご自宅で顔面痙攣・顔面神経麻痺の改善の為に療法を実践しましょう。効果的な
オルゴール療法をお教えします。
■ 個別相談・療法をお奨めします
初めにオルゴール療法の個別療法に参加して下さい。顔面痙攣・顔面神経麻痺改善には もっと効果的な聞き方が必要です。それをご理解されるために、初めに個別相談と療法を 受けられてから後に、午前のグループ療法に参加しましょう。カウンセリング(秘密厳守)と療法を体感して頂きます。 ご同伴可能です。
月曜日を除く(祝祭日開館)毎日の午後2時と4時から各1時間半、お一人5,000円 お付添いは無料。
※お早めにご予約下さい。
■ オルゴール個別療法もグループ療法も予約が必要です。
月曜を除く(祝祭日開館) 毎日午前10時30分から12時までの1時間半、グループ療法を実践
します。当日広い目で厚手のタオルをご持参下さい。
○大阪梅田のオルゴール療法に参加 地図:行き方
○横浜元町のスケジュール
○横浜元町の地図
■ オルゴール療法用のオルゴールと専用の共鳴箱の購入
当研究所で手に入るオルゴール療法用のオルゴールは、スイスに特注される特殊なオルゴールです。
さらに当調整室にて、摩耗の激しいダンパーを全量張り替えるなど療法用に再調整されるものです。
専用の共鳴箱を使用することで響き(デシベル)を強くして効果を上げています。
世界で市販されているオルゴールとは響き、音色が大きく異なると思って下さい。
『療法用に再調整されたオルゴールがこんなにも響きも音色も違うもの!』と多くの方が驚かれます。
大阪や横浜の当研究所で聞き比べられると良いのですが。その違いが良くお判りになり、効果を確信出来ると思います。
当研究所でこの数年間で効果の上がった500症例の疾患と疾患名のつかない症状2000症例は
主にこのローズREー5650を使用した方々のものです。顔面痙攣・顔面神経麻痺の症状を改善するために
効果のあるオルゴールを選んでいただきたいと思います。
大阪府医師会報にも取り上げられました。またある国立の大病院の総長先生が
『当病院で取り上げたい』と言われる程の優れた療法です。
顔面痙攣・顔面神経麻痺など症状に効果のある療法を取り入れて頂きたいと思います。改善された方々が
『研究所のスイスオルゴールを手に入れて良かった。オルゴールは凄い。一生お付き合いします』と述懐されています。
■ オルゴールをいつも身近に置かれると良いと思います。顔面痙攣・顔面神経麻痺に、 食欲の無いときも、胃の痛む時も、風邪の予防にも、がんの再発予防にも、自律神経が異常に なる前に、いつもオルゴール療法を思い出して下さい。身体がどんどん良くなって行く ときの感覚を思い出して下さい。オルゴール療法は副作用もリバウンドもありません。
美しい音色と響きで顔面痙攣・顔面神経麻痺の苦しみを解き、真の健康を思って下さい。 きっとオルゴールがこの世にあって良かったと思えるようになりましょう。 高価な為にお手に入れにくいと思います。又手に入りにくいですが、療法の為に 再調整される貴重なオルゴールです。希望を持って下さい。 参照 ● 療法にお勧めのオルゴール
■ 少しでも顔面痙攣・顔面神経麻痺の症状が軽くなり、お気持ちが楽になって頂きたいと思っています。 何かお役に立つことがあるかも知れません。ご遠慮なく連絡してみて下さい。
顔面痙攣・顔面神経麻痺について ご連絡先:電 話・ファクス
○ フリーコール:0120-700-704 電話料が無料です |
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