口角炎が治って痛みがなくなって嬉しい
「ストレスからホルモンの分泌のバランスを崩し、ビタミン不足や貧血から口の両角がきれて 口角炎が起こる症状と聞かされました。私のはアレルギー性の疾患で、粘膜に炎症が起こって痛みが起こるのだそうです。 皮膚科で副腎皮質ホルモン系の軟膏を頂き、口角炎になるとそれを塗って治していましたが、又すぐに口角炎に 戻ります。体質で起きるならしょうがないかとあきらめていました。
オルゴール療法を受けるようになってから、顔の血色が良くなり、身体全体に汗をかくようになりました。 それからこの口角炎が3日程で薬も付けず治るようになりました。今はもう全く口角炎の症状は起こらなくなりました。
冬の乾燥期に毎年、口の端が切れて痛み、何かと不便でしたが、治ってよかった。オルゴール療法でアレルギーの体質が
改善されたのでしょうか?」 40歳代女性 大阪市 西田幸子さん
口角炎症状 口角症症状 関連症例 ●アレルギー性結膜炎へ
【2008年2月9日】 その後の経過も良好だそうです。半年で12の疾患を次々改善され喜ばれました。アレルギー性口角炎は 体質改善が必要ですから抵抗力を付ける為にオルゴール療法を続けるようにお勧めしました。グループ療法にも続けてご参加されていて、 『現在6年を過ぎましたが口角炎は全くない、口が切れる痛みはなく毎日気持ちがいいです』と経過ご報告でした。
はじめに鬱の症状で来館されました。1ヶ月でほぼ鬱の症状が改善されてから口角炎を始め 12の疾患を次々に解消された被爆二世の方です。元々冷え性でしたが、現在は体温は36度8分を維持され 血色が見違えるほどになられました。2008年2月9日現在のお元気な西田幸子さん。
口角炎 口角症に対するコメント
2週間くらいで快復する例もありますが、上げた症例は アレルギー性の口角炎ですから、本来体質を変えてのちの快復と捉えるのが順当でしょう。3ヶ月ほどで 全治されています。
脳幹の刺激は交感神経を優位にして肺と心臓の機能を高め血行を良くします。副交感神経の優位は真の リラクセーションをもたらします。血管を柔らかくし、血液の循環をよくし末梢血管まで酸素と栄養を運びます。 リンパの流れを良くすることで体内に入る細菌やウイルスをやっつけます。
血液の良好な循環は傷口を癒す 血小板を多く運びます。一方ホルモンの分泌を正しくして身体を整えます。体質を改善することで様々の 症状から解放されていますが、この口角炎も、脳を正すことで心身を正常にするオルゴール療法原理から 潮が引いたように良くなる特質を良く顕している例としてご参考にして下さい。
少しでも口角炎 口角症の症状が軽くなり、お気持ちが楽になって頂きたいと思っています。 ご遠慮なく連絡してみて下さい。
♥ 無料相談窓口: お気軽にご相談下さい 少しでも症状が軽くなり、お気持ちが楽になって頂きたい
|
症状と原因 | 症例 | 療法の実践 |









