強迫性障害の症状 対策 対処法 解消 改善    オルゴール療法  

強迫性障害の症状 対策 対処法 解消 改善  オルゴール療法

オルゴールの高・低周波が脳幹の機能を改善して恒常性を回復

3曲144弁 「アンボイナ」

オルゴールの響きの中に私たちの脳の血流を回復 する力があり神経とホルモンの分泌を正常にして自 然治癒力で心身を根本から改善の自然療法です。 どのような異常にでも何らかの改善が見られ、根本 から改善された心身は生活習慣や環境などから来 るストレスに対して抵抗力があり新たな症状をひき 起こさない優れた健康法です。

強迫性障害の改善に提言

症例1 強迫性障害に苦しみました

「強迫性障害で苦しんでおります。強迫性障害に効果が期待できる行動療法も行っているのですが、 この療法は生活に支障を来たす程ひどい強迫症状を、生活が可能なレベルまで改善する療法であり、 全快までには、かなり日数も掛かり難しいようです。

インターネットにて色々調べておりましたところ、オルゴール療法を見つけました。 ホーム・ ページを読ませて頂き、非常に説得力を感じました。

 強迫性障害は、なかなか頑固な症状であり、ひどい人は、石鹸がまるまる 1個なくなってしまうまで、 手を洗い続ける等の障害がでると聞きます。 以前は外出時の戸締り確認を幾度も繰り返して しまう等の障害もありましたが、これらは行動療法でかなり改善しました。 しかし、全快とまではいかず、 未だに何か別の作業をする時には、手を洗わないと気がすまないとか、ものを捨てる時に大事なものではないかと 気になって何度も確認するので、時間がかかる等の障害が残っています。良い時はあまり問題ないの ですが、悪いときはものごと、作業がはかどらず、困っています。

 ホームページを見せていただき、脳に直接作用して、脳内のバランスを回復するような療法 とのことで、強迫性障害にも効果が期待できるのではないかと考えております」

お返事 「メールを頂戴しました。強迫性障害にオルゴール療法の効果が期待出来そうだと お考えになりました。正にご明察と申し上げたいのですが、当方にまだ顕著な治癒例がないのではっきり したお返答が出来ません。現在高年齢の方で強迫性障害(天井裏に人がいる)と鬱病、パーキンソン、 不眠と抱えた男性が通っておられますが、正直なところ、はかばかしくありません。

高齢でもあり、 8種類の薬剤の副作用も強烈です。少し時間をかけての挑戦を続けて頂いています。症状が 比較的軽いとご報告ですので、大いに期待出来そうです。極最近、パニック障害に顕著な改善例がでました。 また鬱病はかなり治癒例を持っています。同種の脳内ホルモンの異常分泌と捉えると希望が持てそうです。 様々の療法のご専門の先生がお見えですが、一様に脳を正しくすることで疾患を全治していることに 驚かれています。対処療法でないところを理解されることで新たな発見をされておられます」

お尋ね  「早速のご返事、ありがとうございます。他の分野でも同じですが、医療の世界でも確実なものが少ない ことは、よく理解しております。失礼かも知れませんが、オルゴール療法も絶対確実であるとまでは考え ておりません。しかし、文章を読ませて頂き、期待できると考えております。
オルゴール療法を始めてみたいと思います」

お返事 「オルゴールの使い方は、いろいろとありますが、オルゴールはオヤスミ時に30分間から1時間、 お食事の後20分間を日課にされ、その他は、出来るだけ多くの時間を見つけて聞いて下さい。当研究所の 聞き方をお勧めします。共鳴箱の上にオルゴールを置き、新聞を読んでるときも少しでも暇を見つけて聞いて下さい。

症例2 強迫性障害と鬱症状が悩みです

 「5才の時に腎炎に罹り、小学校を卒業するまで医者に通いました。花粉症がひどく アレルギー体質で毎春が悩みの種です。昨年の5月に結婚式を挙げました。その披露宴 の席でウエディングケーキにラップがかかったまま会場に出て来たのです。控え室で確認して、 はずすように特にお願いしておいたのにと怒りがこみ上げました。その興奮からでしょうか? その後運転している自分の車が他の車にぶっつかる程に行動がおかしくなりました。

 やがて鬱の症状が出て、6月には死にたいと思うほどになりました。 自分が居たら廻りが迷惑をすると思うようになり、その後死のことは 考えなくなりましたが、一時はそんな気持ちにもなりました。

 その頃から全てのものが汚れている、きたないと感じ始めました。 お風呂で石けんを丸ごと1個使うようになり、強迫性障害と診断されました。

道路のきたなさが気になり、下ばかり見て歩きます。自転車が傍を通ると 体をよけてやり過ごします。道路に触っているタイヤのきたなさが気になるのです。 下着も着替えては洗濯ばかりするようになり、お風呂に入ると石けんを一個丸ごと使います。 シャワーで飛び散った石けんの飛沫がお風呂に入るとダメで、又水を入れ替えます。 シャワーは2時間出しっぱなしにし、お風呂に入ると約2時間は掛かります。 水道代は10倍に跳ね上がり父が請求書を見てびっくりしました。

地面に置いた段ボールが我慢できませんでした。地面は犬や猫のオシッコや ウンコが気になってだめなのです。以前は犬も猫も飼っていて世話もしていたのにと思っても どうしようもないのです。
 地面を転がるサッカーボールがきたないと感じます。以前は何ともなかったので、 『平気、平気』と自分に言い聞かせて無駄でした。地面におしりをつけている 生徒達も我慢がならず、汚れた風の衣服をまとった人が来ると、体が固まり、 体をよけて通り過ぎるまで待ちます。

ブランコは子供達が立ったまま靴で乗り、それに腰掛けるのはとても出来ないのです。 軟便に紙を使うとどちらの手で拭いたかが気になり、迷って石けんが無くなるまで使います。 トイレのノブを触ることが出来ず、お手洗いの蛇口をどちらの手で触ったかと気になり蛇口を いつまでも洗うのです。そして、母にも同じように石けんを使うことを頼みました。

 アルコールの入ったウエットティシューは毎日100枚は使います。鬱もひどく それを両親にも友人にも知られたくなくて、じっと耐えるしかありませんでした。 関連の本を買って来てひとりで読み、もうこんなことはいやだと思い悩む 日が続いたのです。

 自営業の主人も理解し、協力してくれますが、一向によくならず、益々気負を感じ、何とかしたい 気持ちはありますが、どうしようもなく日が過ぎて行きます。手を洗うようになったのは、以前 栄養士だった頃に『トイレの後は水だけではダメだ、石けんを使用するように』と石けんの使い方を 厳しく上司に教わり、アルコール消毒を徹底された、そのことが頭に遺っていたことも あると思います。会社ではパソコンを8時間から12時間使いました。残業も毎日で同僚 も泣きながら辞めてゆく過酷な仕事でした。ストレスもたまっていたのだと思います。

 主人が見かねて、ホームページを沢山見て、オルゴール療法の中に 強迫性障害を見つけてくれました。母と2月4日に、すがる思いで2日間で3回、大阪梅田の 個別療法に参加することにしました。

 始めてのオルゴールの音はとてもいやなものでした。我慢が出来ないと思いました。母は 気持ちよさそうに眠っているのに私は眠れませんでした。不思議にも療法が終わってすぐに 気分が良くなり地下街で食べ物を買ったり、ウインドウショッピングをしたり、 いつも重たい気分だったのに、母の前を歩いたりして体が軽くなっていました。 ところが、勢い余って浮浪者にぶっつかりそうになったのです。服をすぐ脱いで、母に 消毒の薬を買って来てもらう間も、たまらなくてぐるぐると歩き回り、走り回りました。 ホテルに落ち着くまでは自分でもどうしていたか、分からないくらい大変だったのです。

 オルゴール療法を初めて5回目、鬱病が良くなって来ました。耳の後ろの緊張が解けて 楽になりました。石けんの減り方が極端に少なくなりました。以前は一回で1個使って いたのが、今、3日間から5日間持つようになりました。お風呂も2時間掛かっていたのが 早い時は40分間であがれるようになりました。

 研究所から楽しい、幸せなことを書き出すようにと指導され、夫とメールで『楽しいこと』 をやりとりしています。未だトイレのノブが廻せませんが、 石けんの使用量やお風呂やシャワーの使う時間は3分の1に減って来ました。 初日の療法はだめでした。自宅で出来るレンタルのオルゴールを聞いても、きつかったのが、 療法に来るたびに良くなっています。

オルゴールに身を まかせられるようになり、療法の後では顔が温かくなります。オルゴール療法に来て良かった と思います。療法でテーブルに頬をつけると脇腹や首が痛かったのに、最近は痛みを 感じません。療法中にぐっすり眠れるようになりました。 強迫性障害がオルゴール療法で楽になって行くので、以前は両親にも話せなかったことまで 研究所にお話が出来るようになりました」  2005/3/27 

 「6回目、自分でもとても明るくなったと思います。気分的に楽になっています。廻りからも『表情が出てきたね』 『お化粧するようになった』と言われます。以前は寝られなかったのに、今は寝過ぎる程に なりました。お陰様で石鹸1個が1週間持つようになり、お風呂は30分で上がれる ようになりました。

 強迫性障害の症状が、嬉しいことに、次第に軽くなっています。アルコールの ウエットティシュー100枚は今ほとんど使わないで済みます。 まだ、よそのトイレが使えません。知り合いのトイレは使えますが、公衆のトイレはだめです。 地下街も楽に歩けるようになりました。以前は自転車が体に触れなくても触れたように感じて いたのが、今はなくなりました。いつも床をきたなく感じて母にしつこく拭いてもらって いたのにそれも気にならなくなりました。お金を触るとアルコールで拭いていたのが、今は ほとんどしません。

 トイレのノブを触ったのが右手か左手か解らなかったのに、最近は どちらの手を使ったか確かになりました。強迫性障害も鬱も確かに軽くなっているのを 感じます。

 私の症状が軽くなるにつれて、『何もしたくない』と言っていた主人の鬱的な症状 がなくなり、『5月で1年になる、戻っておいで』と言ってくれるようになりました」 2005/4/13 20歳代女性 J.K. 三重県

強迫性障害へコメント
   2月4日に療法を始めて、3月27日までに5回の療法を受けられました。 6回目に療法に参加された時に、随分と改善されているのに研究所も驚きました。 右手を使ったか左手を使ったか解らないのが、集中力が出て、記憶が出来るように なり、表情が明るくなり、目がしっかりと相手を見るようになったのです。自律神経が 正常になり、鬱が解消され、同時に強迫性障害が見違える程に改善されています。

 この方の強迫性障害が完治したわけではありませんが、鬱病が軽くなると同時に 強迫性障害の症状が改善されています。人に相談も出来ず、おひとりで 悩み苦しんでおられる 多くの強迫性障害の方にその症状と改善の手法と段階がご参考になりましょう。

 オルゴールの低・高周波で自律神経を正常にして、神経とホルモンの分泌が 正しくなり心身の恒常性を取り戻しています。一方で楽しいこと、幸せなことを 思い描くことで、今までこだわっていたことから離れ、強迫性障害から脱却しつつあります。 そしてそのことが血液の循環を更に高めています。リラクセーションによる血行を 良くする為に深い睡眠が重要であることも、ご本人の言葉にはっきりと見えています。

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強迫性障害 強迫性症候群とオルゴール療法

オルゴール療法は心身の恒常性を取り戻す優れた健康法です。脳を正 すことで、自律神経とホルモンの分泌を正常にし、様々の疾患を同時に治癒し て行く療法です。疾患を対処的に治すのではないのです。それは大変重要な意味を 持っています。ほとんどの症状は、自律神経とホルモンの分泌の異常 から起こり、血液の循環を悪くし、体温を下げ、白血球が正しく稼働せず、 免疫力を失い、一番弱い処に症状として現れます。これが病気です。

それを治す為に一つ一つに処方されます。薬や手術の功罪があって、副作用に苦し み、生活の悪環境も手伝い、身体を元に戻す力を失っています。 オルゴール療法は脳が正しくなれば、身体は良くなるという原理に基づ いています。ここに上げる500を超える症例の全てに優れた効果をもたらし ていることを観て、オルゴール療法の真の姿を理解して頂きたいのです。

殆どの方が4つ、5つの疾患から解放され ている事実を見て下さい。ご自分の一番関心のある症状を個々に理解 されて後、全体をご覧になって下さい。その効果の大きさに、オルゴール療法の 力をお感じになれるでしょう。そして本来身体に備わっている 自然の治癒力の力も理解して下さい。

ご自分にも当てはまると思っ て下さい。気がつかない病気までも良くしていく素晴らしいオルゴール療法がこの世に 生まれたことを喜んで下さい。感動の記録もお読みになって参考になさって下さい。 勇気を出して取り組まれることを希望しています。 強迫性障害 強迫性症候群 参考 ● 複合疾患を改善した感動の記録

○ 健康月刊雑誌「はつらつ元気・7月号」にオルゴール療法紹介
「耳鳴りやめまいが次々に治るオルゴール療法」として6ページで特別レポートされました。 体験談として「耳鳴りや偏頭痛の解消、肩と首のこり改善、動悸とめまいが解消」 など高血圧や糖尿、リュウマチの改善されている現状が記事になっています。  2004/6月2日発売、芸分社、124ページに掲載

○ テレビ放映 「からだ元気科」 日本医師会後援 製作・日本テレビ
5月27日(金)11時〜11時25分 全国放送  日本テレビ 「からだ元気科」 日本医師会後援   毎週テーマを1つ取りあげ専門医の解説を加え  その予防・治療を紹介する医療専門の番組です。
 今回は「頭痛」の原因とされる「ストレス」の対処改善法の一つとして当療法が取りあげられました。

○ 大阪府医師会報掲載 「Vol.322平成14年9月号」 
大阪府医師会報にご掲載頂きました。オルゴール療法の概略と橋本病、鬱病、筋無力症、リウマチ症状、 口内炎など5つの症例を上げました。涌井耳鼻咽喉科の院長先生は「通常では有効な治療法が確立 されていない、難病やそれに類する症例に対しても確実な臨床的成果を上げられつつあります。ストレス時代に おいて、ますます需要を増大させている心身医学における 無視できない手法のひとつとして今後の発展が期待されます」とご紹介を頂きました。


強迫性障害 強迫性症候群の原因

過度のストレスが原因で自律神経失調を引き起こし、ホルモンの分泌のバランスを崩して様々な心の疾患に 出会います。息が苦しくなる過換気症候群を改めて、新しくパニック障害という病名になりました。やる気のホルモンと 呼ばれるノルアドレナリンの分泌の調節が難しくなり、自律神経失調から引き起こされています。ノルアドレナリンの 分泌が多いとパニック症害となり、少ないと無表情になる。感情がうまくコントロールされない状態だそうです。

首を動かすことが良く、あくびも良い、音楽などで強い感動がとても良い薬と云われています。自律神経系を正常にして、 真のリラクセーションを早いタイミングで起こしてストレスを取り、ホルモンの自然分泌を促進するバランスの良い生活が すすめられます。オルゴールの持つ強く豊富な低・高周波が自律神経とホルモンの分泌を司る脳幹を強く刺激することから 生体を瞬間に恒常的な状態に戻して行く課程が考えられます。上記のパニック障害のかなり重い疾患の方がその効果の 強さに救われていると云われています。

オルゴール療法は、響きと音楽と美しさから成り立っています。理論的にも 症例からもパニック障害に有効な手段だと云えましょう。オルゴール療法を実践してみて下さい。 強迫性障害 強迫性症候群 関連症例 ● 鬱病へ  

強迫性障害に対するオルゴール療法のしくみ

第1番目に先ず自律神経失調を正常にします。
第2番目交感神経の優位から全身の血行を良くし全身を温めます。
第3番目に胃腸など消化器系を正しくして栄養摂取をします。
第4番目にホルモンの分泌を正しくします。

身体に受けた信号は、脳の視床下部で感知して、神経の中枢である脳幹から全身の神経へ伝達されて、 心身の機能が正常に働くように本来出来ています。この仕組みが壊れた状態で多くの疾病が起こります。即ち自律神経系の 異常が大きな原因とされています。大きなストレスやショックや人生での心の負担は自律神経の恒常性を壊して、 心身に異常を来たします。その結果血行障害やホルモンの分泌の異常を訴えるようになると云われています。 強迫性障害は自律神経失調とホルモンの分泌の異常から起こる疾病と云えましょう。 オルゴールの低・高周波が自然の治癒力を取り戻します。抵抗力を付けるまでを聞き続けましょう。

強迫性障害 強迫性症候群に対するオルゴール療法の適正

オルゴール療法では、低・高周波の豊富なオルゴールを聴くことで先ず交感神経を大きく刺激して血液の循環を 活発にします。心肺機能を高め酸素と栄養を全身に送り、細胞の活性を行います。

次に徹底的なリラクセーションから副交感神経の優位を導きます。気持ちの良いとき末梢神経から血液中にアセチルコリン という化学物質が流れ血管の壁を柔らかくして栄養と酸素を運ぶ赤血球を末梢血管に運びます。血液をさらされにして、 リンパ球など白血球の流れを良くします。

真のリラクセーションは成長ホルモンを豊富にします。脳幹は全身の主立った30種類を超える ホルモンの分泌が正しく行われているかどうかを監督する重要な働きをします。

オルゴールの響きにある高・低周波は脳幹を刺激し、血流を促進し、自律神経を正しくする為の コントロールを行います。ホルモンの分泌が正しく行われているかどうかを監督し全身の調節を行います。従って脳幹を 正しくすることが重要であることが判ります。その原理を基にしたオルゴール療法が沢山の症状を改善しています。

強迫性障害 強迫性症候群 オルゴール療法の特性

高・低周波の響きと、楽しい音楽と、美しい音色です。オルゴール療法は恒常的な心身を つくることを目的とします。脳を正常にすることで、心身の恒常性を保つ、根本の療法と云えましょう。予防医学の面からも 優れた効果の期待できる真の健康法と云えると思います。パニック障害は勿論ですが、 鬱病や様々の精神性の負担から起こる疾病などにもお試しになって下さい。良い効果が期待出来ましょう。

強迫性障害 強迫性症候群 オルゴール療法の実践

オルゴール療法の取り組み方

■ 先ずこのホームページのオルゴール療法のQ&Aを読んでみましょう。

オルゴール療法への疑問を解いて、低周波や高周波と脳幹の関係や病状と オルゴール療法のことをもっと深く理解しましょう。  ●よくあるご質問

■ 次にメールで強迫性障害 強迫性症候群の症状を研究所まで送って下さい。

『オルゴールで強迫性障害が治るの?』と不安を お持ちでしょう。お信じになれないのは無理もありません。 当研究所へお尋ねになると、疑問や不安を軽くすることに役立ちます。研究所から簡単な ご返事をします。又お電話で研究所に相談下さい。

■ オルゴール療法の新刊本「オルゴールは脳に効く CD付」を書店に注文しましょう。。
原理をお知りになれば、オルゴール療法をより効果的に実践され、無駄がなくなります。 ホームページより更に詳しく書かれています。お役に立ちましょう。      ●「オルゴールは脳に効くCD付」

■ 大阪梅田の「オルゴール療法の実践」に参加しましょう。
  首都圏は横浜元町に連絡しましょう。

「オルゴール療法の実践」に3日間続けてお通いになることを、お勧め します。続けて受療されると、ご自身で好転反応を確認出来ましょう。遠い方も一度は体験され、 原理を習得されてのちに、ご自宅でオルゴール療法を実践しましょう。効果的な オルゴール療法の方法をお教えします。

■ 個別相談・療法のお奨め 

初めにオルゴール療法の個別相談・療法に参加して下さい。強迫性障害改善には もっと効果的な聞き方が必要です。それをご理解されるために、初めに個別相談と療法を 受けられてから午前の療法に参加しましょう。個別に効果を実感して頂きます。お付添いの方の ご同伴可能ですので、お気軽にお尋ねください。 月曜日を除く(祝祭日開館)毎日の午後2時と4時から各1時間半、お一人5,000円 お付添いは無料。 ※お早めにご予約下さい。
●療法の開催スケジュール

■ オルゴール個別療法もグループ療法も予約が必要です。

月曜を除く(祝祭日開館) 毎日午前10時30分から12時までの1時間半、グループ療法を実践 します。当日広い目で厚手のタオルをご持参下さい。

○大阪梅田のオルゴール療法に参加 地図:行き方
○横浜元町のスケジュール
  ○横浜元町の地図

■ オルゴール療法に参加出来ない方は、オルゴール療法会員になり、電話やメールでご相談下さい。

研究所からアドバイスします。又遠隔地の方も、ご自宅でオルゴール療法をなさって下さい。 療法の方法を詳しくご指導致します。 お電話でもお尋ね頂けるオルゴール療法の会員になると特典もありお得です。

■ オルゴール療法会員にご入会下さい。

オルゴール療法を受けられる方は、年会費は12,000円です。
<療法会員の特典>
1:電話やメールで療法の指導が受けられます。
2:オルゴール療法の実践に会費半額で参加出来ます。

■ オルゴール療法はご予約が必要です。

月曜を除く(祝日開館) 毎日午前10時30分から12時までの1時間30分間 グループ療法を実践 します。当日広い目の、厚手のタオルをご持参下さい。
●オルゴール療法に参加 地図:行き方 ●電話 06−6342−0015
 オルゴール療法研究所 大阪市北区梅田1丁目1番大阪駅前第3ビル21階

■ オルゴール療法用のオルゴールと専用の共鳴箱の購入
スイス製72弁オルゴールと共鳴箱

 当研究所で手に入るオルゴール療法用のオルゴールは、スイスに特注される特殊なオルゴールです。 さらに当調整室にて、摩耗の激しいダンパーを全量張り替えるなど療法用に再調整されるものです。 専用の共鳴箱を使用することで響き(デシベル)を強くして効果を上げています。
 世界で市販されているオルゴールとは響き、音色が大きく異なると思って下さい。 『療法用に再調整されたオルゴールがこんなにも響きも音色も違うもの!』と多くの方が驚かれます。 大阪や横浜の当研究所で聞き比べられると良いのですが。その違いが良くお判りになり、効果を確信出来ると思います。

 当研究所でこの数年間で効果の上がった500症例の疾患と疾患名のつかない症状2000症例は 主にこのローズREー5650を使用した方々のものです。強迫性障害 強迫性症候群の症状を改善するために 効果のあるオルゴールを選んでいただきたいと思います。 大阪府医師会報にも取り上げられました。またある国立の大病院の総長先生が 『当病院で取り上げたい』と言われる程の優れた療法です。
 強迫性障害 強迫性症候群など症状に効果のある療法を取り入れて頂きたいと思います。改善された方々が 『研究所のスイスオルゴールを手に入れて良かった。オルゴールは凄い。一生お付き合いします』と述懐されています。

■ オルゴールをいつも身近に置いて下さい。胃の痛む時も、風邪の予防にも、自律神経が 異常になりかかったら、オルゴールを枕にして聴きましょう。いくら聴いても、効き過ぎることは ありません。悪い副作用もリバウンドもありません。美しい音色と響きで強迫性障害から 解放され、真の健康法を身に付けましょう。

■ 少しでも強迫性障害 強迫性症候群の症状が軽くなり、お気持ちが楽になって頂きたいと思っています。 何かお役に立つことがあるかも知れません。ご遠慮なく連絡してみて下さい。

 ○ フリーコール:0120-700-704 電話料が無料です
 ○ I P 電 話:050−3386−5291(OCNドットフォン)
  (同じOCNグループからのお電話は電話料が無料です) (無料接続プロバイダ一覧)

 ○ 電話:06−6342−0015  ○ FAX:06−6342−5757
 ○ お問い合せフォームはこちらへ     オルゴール療法研究所
            大阪市北区梅田1-1-3大阪駅前第3ビル21階

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