パニック障害症状 対策 対処法 解消 改善 オルゴール療法 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
パニック障害をオルゴール療法で改善症例1 パニック障害をオルゴール療法で助けられました
| パニック障害といわれ、近くに歩いて出向くことは出来ますが、車やそのほかの乗り物で外出は出来ませんでした。 電車の中で苦しくなり、息が止まりそうになって、失神状態から病院に救急車で運ばれました。パニック障害と診断され ました。それ以来乗り物に乗ることは出来なくなり歩くことが唯一の移動手段になりました。何年も前にオルゴールコン サートに出かけて、オルゴールを聴いたとき涙が止まりませんでした。何か堰を切ったように泣けて仕方がなかったのです。 あのときオルゴールが自律神経失調に良いと聴いたのを思い出して一心に聴きました。何か張りつめたものが和らぐ感じです。 スーと深いところへ落ちて行く感じで空中に浮いているような感じです。未だ恐怖心はありますが、仕事が続けられて いるのはオルゴールのお陰だと感謝しています。」 2002/7/25 30歳代の女性 パニック障害 関連症例 ● 自律神経失調へ 症例2 パニック障害と診断されました「地下鉄で急に息が苦しくなり、次の駅で降り、地上に出るまでどのくらい長い時間だったでしょうか。 一刻も早くと苦しさと全身に汗をかきながらでした。壁につたわりながらやっと外に出てほっとしました。 タクシーで救急病院に運んでもらいました。自律神経失調からパニック障害をひきおこしています。しばらく乗り物は 控えて下さい。ご家族を呼びましょうと云ってくださいました。普通の乗り物はだめですが、主人の車には乗れるのです。 オルゴールコンサートに連れて行ってもらいました。それからオルゴールを手に入れて寝る前に聞きました。とても楽に なります。比較的軽い症状だったのでしょうか、お陰様で今はパニック障害から解放され、なんともなくなりました。 こうしてお友達とコンサートに来られるようになりました。オルゴールに 出会えて良かったと思っています」40歳代の女性 症例3 職場のストレスからパニック障害になり、不安で夜も眠れません
| 「職場のストレスが原因で自律神経失調からパニック障害・不安神経となり、落ち着かず夜も眠られない状 態で、15年間精神安定剤を 服用しています。仕事が続けられず、職場を辞めましたが、又働きたい気持ちの反面非常に不安です。オルゴール療法 5日目くらいから手足が温かくなり、眠れるようになりました。夜も一回も目が覚めないのです。夢を見ます。不眠は 治りました。胸の動悸もなくなりました。パニック障害から解放されつつあるのを感じます。服用している精神安定剤 を飲まないで済むように、そしてオルゴールを自宅でも沢山聞いて職場復帰したい気持ちです。 症例4 パニック障害・鬱病になり、息をするのも苦しい
| 朝起きると息をするのが苦しく、ハアハアと息を継ぎます。動悸が激しく、外出すると疲れてしばらく 横になります。主人の車で横浜のルヴィーブルのオルゴールコンサートに参加しました。みなとみらい ホールのクリスマスコンサートにも参加してみました。オルゴールを12月13日から聞き始めて、これは 凄い力だと思いました。振動が何とも云えないのです。いきなり頭の奥に突き上げてくるような感じでした。 1週間過ぎた時に、体温は37.3℃〜37.5℃まで上がり心配しまして研究所に尋ねましたら、 『身体を正常にして、抵抗力をつけるために体温が必要です。少し高いですが様子を見ましょう』といわれました。ところが 1ヶ月経った今、調子が凄く良くなったのです。今まで、深い息が全く出来ませんでしたが、ゆっくりと深く 息をしているのに驚きました。それに動悸が全然、全くと云っていいほどありません。今までのあの強い 動悸が何だったのかと思います。 このままだとパニック障害を忘れてしまいそうです。鬱もまだありますが、以前よりうんと動けます。 この9年間パニック障害に苦しみ、リボトリール錠剤を、苦しい時には、1日20錠も飲んでいました。 身体は鉛のように重たく、薬は良くないと知りつつ、飲まずには、苦しくって家事も出来ない状態だった のです。いろいろと療法に通い、良いと勧められる器械も、合わせて600万円も使って、それでも 治らなかったのです。オルゴールのお陰で病気から立ち直って行ける感じが しています。ほんとうに凄い力です。今、オルゴールなくしては生きて行けません。 それから24時間痛みのあった肩が全く痛くありません。不思議な力としか 云いようがありません。医師から『この肩では寝たきりになるよ』と云われていたのに今はなんともないのです」 横浜市在住 20歳代の女性 2004/1/9
研究所からコメント:パニック障害< この方のパニック障害が完治したわけではありませんが、パニック障害や鬱病などに関わりの ある方の励みになればと掲載させて頂きました。経過を追ってご報告させて頂きます。 電磁波過敏からパニック障害を引き起こしている症例がありますのでそちらもご覧下さい。 パニック障害 関連症例 ● 電磁波過敏 症例2へ 2月1日「パニック障害がすっかり良くなって喜んでいたのに、10年も前に苦しんで治ったはずの 過食が2月始めからぶり返したのです。食べるとすぐに、嘔吐を繰り返して、2週間が過ぎ ました。身体が重くなり、瞼が落ちそうなくらいになって、鬱病の安定剤を1錠服用し、 どっと寝込みました。 2月14日の夕方にオルゴール療法研究所に電話で助けを求めました。オルゴールの 聴き方を、あらためて教わりました。云われる通りにオルゴールを聞いた、次の日 に全く嘘のように過食が止まったのです。奇跡が起こったと思いました。オルゴールの 聴き方があるとは思いもよらなかったのです。早く電話をすれば良かったと後悔しました。 『自律神経の異常からです。強く聞きすぎたせいでしょう』と云われました。あの苦しみ からたった1日で解放されたことが、とても嬉しいです」 2004/2/15 コメント:パニック障害 まだ自律神経が正常でないために、オルゴールの音を強く聞きすぎた為 です。パニック障害に対してあまりに早い効果があったので、信じて強く聞き過ぎました。逆に 自律神経失調を起こしたことが考えられます。抵抗力が付くまで今しばらく日数が要りましょう」 2月16日「昼間動悸が少しあったので、すぐオルゴールを胸に当てて聞きました。 不思議と動悸が治まっています。身体も次第にかるくなりました」2004/2/16 2月23日「昨日は、横浜の繁華街を3時間歩きました。人混みに出てもなんともありません。 鬱も感じません。快適です。安定剤も飲まないようにしています。夜はオルゴールを 足に付けて寝ます。2回ほどゼンマイを巻き上げて1時間近く聞きますと、いつも冷たくて 眠れないでいるのに、足がほかほかと暖まって寝付けます」 2004/2/23 症例5 難聴から救急車の音が聞こえず不安でパニック障害になりました
| 「12月始めに、突発性難聴と耳鳴り、メヌエル病を引き起こして、耳鼻科でステロイド系の薬を頂き ました。右の耳が難聴で、キーンという耳鳴りが四六時中起こりました。ある日車を運転しているときに、 救急車のサイレン音が聞こえなかったので、びっくりして、それ以来こわくて一人では外出が出来なくなり ました。動悸が激しく、心療内科で自律神経失調からパニック障害と診断されました。外出しょうとすると、 動悸が激しくなり、心臓がバクバクして、何度も、このまま死ぬのではないかと思いました。 オルゴール療法に通い始めて3回目です、パニック障害が極端に良くなりました。動悸が遠くへ行った感じです。 今動悸は全くありません。少し不安感はありますが。食事が全然出来なかったのに、昨日からごはんがおいしく なりました。背中の痛みも大分取れています。いつも腰から、背中、肩胛骨と肩胛骨の間の痛みが始まって、 パニック障害が起こります。動悸が始まり、次に手に脂汗をべっとりとかきます。どうしようかと 不安になり、鬱を起こす毎日でした。それが今、嘘のように楽になりました。 パニックの症状は1日に1回も 出ていません。初回の療法では、身体が冷えていて、体温は34.9℃だったのに、昨日は36.2℃ に上がっていました。この3ヶ月間、夜中には、歯を噛みしめて、パニック障害が起こらないように、不安の 中で過ごしました。2月28日の第一回の療法から今日まで1回もパニック障害は起きていません。不思議な くらい楽になりました。オルゴールが傍にあると思うだけで安心出来ます。パニック障害だったことを 忘れそうです。とても有り難いです。2004/3/25 50歳代の女性 症6 パニック障害からいろんな症状で元気をなくしていました「平成7年4月15日、1回目 会社へ行くとき息苦しく、休んで薬を飲み安静にしていましたが、 1日経って夜中に苦しくなり救急車で行きました。それから調子が悪く、心療内科で受診して「パニック障害です」と言われました。 頭痛・吐き気・食欲が細い・手足の冷え・生理痛・肩・首のこり・1日中寝ていたい等の症状がありました。 薬は飲んでいました。今日は会社を休みましたがふだんは休憩がなく、昼食も摂れないときもありしんどかったです。 偏頭痛の検査のため入院「血管が細くなってる」と言われ薬が出ま したが、身体に合わず近所の内科医と相談して中止しました。 今まで家で安静にしていて療法に来るため急に歩き出したためか両足の下腿筋の筋肉痛がひどくなったので、72弁のオルゴールを膝下に入れて15分ほど聴かせてもらったところ痛みが解消しました。 今日療法に来るときはお母さんに抱きかかえられるようにして、よちよち歩きで来ました。1回目の療法だったんですが、帰りは1人で手助け無く歩くことが出来ました。顔色も良く手足が温かくなり、表情が明かるくなりました。 4月17日 2回目 今日はお父さんと来ました。歩き方も早くなっています。風邪をひいたのか寝付きが悪く頭痛があります。頭痛は高校時代からあります。顔の血色は良くスッキリしています。背中がしっかりした感じです。 付き添いのお父さんもお母さんも肩こりが取れました。 4月21日 4回目 顔の引きつりが無くなって左の頭痛が取れ、右の痛みが始まりました。首・肩・顔に吹き出物が出ています。療法が終わると足が温かいです。
4月22日 5回目 眠れません。電車に乗ると気持ちが悪いです。
5月2日 9回目 体調が悪いです。足のふらつきは取れています。
5月5日 12回目 うとうとしました。家でも熟睡していません。天候に影響を受けます。
5月12日14回目 前より早く歩けるようになり、お母さんが驚いていました。
5月16日16回目 家の回りの散歩が出来ました。これは以前から楽しみにしていたことでこの日の来るのを夢見ていました。お腹が張って苦しいです。
5月20日18回目 顔色が良く立ち方が良くなりました。少しずつ外出しています。
6月30日29回目 初めて一人で来ました。
7月29日37回目 歩くのがしんどくないです、途中休憩無しで来られるようになりました。ふらつきもありません。この間から帰りも1人で帰っています。
8月26日42回目 頭が痛かったですがひどくはなく、オルゴールを頭に付けて聴くと痛みがなくなりました。 9月2日 43回目 歩き方がしっかりしていて、歩くのがしんどくなくなりました。近所は時々散歩出来るようになりました。
コメント:パニック障害 4月に初めて療法に来られたときには、お母さんに抱きかかえられるようにして、頭をお母さんの方へもたせ掛けるようにして、 よちよち歩きで来られたのです。 ところが、お帰えりになるときは、1人で手助け無くスタスタという感じて歩かれたのです。スタッフ一同顔を見合わせるほどでした。多分ご本人はお気づきでないことでしょうが、 手足が温かくなられたそうです。顔色も良く表情がとても明かるくなられました。 9月には、見違えるほどになられて、よそ目にもお元気になられました。研究所では、パニック障害は電磁波障害からの 血流不足からの一つの症状ではないかと思うほどになりました。わけの判らないさまざまの症状をお持ちの方は、一度 電磁波過敏症を疑って見て頂きたいと思います。
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オルゴール療法は心身の恒常性を取り戻す優れた健康法です。脳を正 すことで、自律神経とホルモンの分泌を正常にし、様々の疾患を同時に治癒し て行く療法です。疾患を対処的に治すのではないのです。それは大変重要な意味を 持っています。ほとんどの症状は、自律神経とホルモンの分泌の異常 から起こり、血液の循環を悪くし、体温を下げ、白血球が正しく稼働せず、 免疫力を失い、一番弱い処に症状として現れます。これが病気です。 現代医療では、 それを治す為に一つ一つに処方されます。薬や手術の功罪があって、副作用に苦し み、生活の悪環境も手伝い、身体を元に戻す力を失っています。 オルゴール療法は脳が正しくなれば、身体は良くなるという原理に基づ いています。ここに上げる500を超える症例の全てに優れた効果をもたらし ていることを観て、オルゴール療法の真の姿を理解して頂きたいのです 。 1病名毎では治癒例は少ないですが、殆どの方が4つ、5つの疾患から解放され ている事実を見て下さい。ご自分の一番関心のある症状を個々に理解 されて後、全体をご覧になって下さい。その効果の大きさに、オルゴール療法の 力をお感じになれるでしょう。そして本来身体に備わっている 自然の治癒力のすごい力も大切であることを理解して下さい。 ご自分にも当てはまると思っ て下さい。気がつかない病気までも良くしていく素晴らしいオルゴール療法がこの世に 生まれたことを喜んで下さい。感動の記録もお読みになって参考になさって下さい。 勇気を出して取り組まれることを希望しています。 パニック障害 参考 ● 複合疾患を改善した感動の記録 ○ 健康月刊雑誌「はつらつ元気・7月号」にオルゴール療法紹介 ○ テレビ放映 「からだ元気科」 日本医師会後援 製作・日本テレビ ○ 大阪府医師会報掲載 「Vol.322平成14年9月号」 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
パニック障害の起こる原因 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
過度のストレスが原因で自律神経失調を引き起こし、ホルモンの分泌のバランスを崩して様々な心の疾患に 出会います。息が苦しくなる過換気症候群を改めて、新しくパニック障害という病名になりました。やる気のホルモンと 呼ばれるノルアドレナリンの分泌の調節が難しくなり、自律神経失調から引き起こされています。ノルアドレナリンの 分泌が多いとパニック症害となり、少ないと無表情になる。感情がうまくコントロールされない状態だそうです。 首を動かすことが良く、あくびも良い、音楽などで強い感動がとても良い薬と云われています。自律神経系を正常にして、 真のリラクセーションを早いタイミングで起こしてストレスを取り、ホルモンの自然分泌を促進するバランスの良い生活が すすめられます。オルゴールの持つ強く豊富な低・高周波が自律神経とホルモンの分泌を司る脳幹を強く刺激することから 生体を瞬間に恒常的な状態に戻して行く課程が考えられます。 上記のパニック障害のかなり重い疾患の方がその効果の 強さに救われていると云われています。オルゴール療法は、響きと音楽と美しさから成り立っています。理論的にも 症例からもパニック障害に有効な手段だと云えましょう。オルゴール療法を実践してみて下さい。 パニック障害 関連症例 ● 鬱病へ | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
パニック障害解消・改善へのしくみ | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
第1番目に先ず自律神経を正常にします。 身体に受けた信号は、脳の視床下部で感知して、神経の中枢である脳幹から全身の神経へ伝達されて、 心身の機能が正常に働くように本来出来ています。この仕組みが壊れた状態で多くの疾病が起こります。即ち自律神経系の 異常が大きな原因とされています。大きなストレスやショックや人生での心の負担は自律神経の恒常性を壊して、 心身に異常を来たします。 その結果血行障害やホルモンの分泌の異常を訴えるようになると云われています。 パニック障害は自律神経失調とホルモンの分泌の異常から起こる疾病です。オルゴールの低・高周波が自然の治癒力を取り戻し ます。抵抗力を付けるまでを聞き続けましょう。 パニック障害解消・改善に対するオルゴール療法 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
オルゴール療法では、低・高周波の豊富なオルゴールを聴くことで先ず交感神経を大きく刺激して血液の循環を 活発にします。心肺機能を高め酸素と栄養を全身に送り、細胞の活性を行います。 次に徹底的なリラクセーションから副交感神経の優位を導きます。気持ちの良いとき末梢神経から血液中にアセチルコリンという化学物質が流れ血管の壁を柔らかくして栄養と酸素を運ぶ赤血球を末梢血管に運びます。血液をさらされにして、 リンパ球など白血球の流れを良くします。 真のリラクセーションは成長ホルモンを豊富にします。脳幹は全身の主立った30種類を超える ホルモンの分泌が正しく行われているかどうかを監督する重要な働きをします。 オルゴールの響きにある高・低周波は脳幹を刺激し、血流を促進し、自律神経を正しくする為の コントロールを行います。ホルモンの分泌が正しく行われているかどうかを監督し全身の調節を行います。従って脳幹を 正しくすることが重要であることが判ります。その原理を基にしたオルゴール療法が沢山の症状を改善しています。 パニック障害とオルゴール療法の特性高・低周波の響きと、楽しい音楽と、美しい音色です。オルゴール療法は恒常的な心身を つくることを目的とします。脳を正常にすることで、心身の恒常性を保つ、根本の療法と云えましょう。予防医学の面からも 優れた効果の期待できる真の健康法と云えると思います。パニック障害は勿論ですが、 鬱病や様々の精神性の負担から起こる疾病などにもお試しになって下さい。良い効果が期待出来ましょう。
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パニック障害について 無料相談窓口:電 話 ファクス
○ フリーコール:0120-700-704 電話料が無料です |
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