リウマチ 関節リウマチ症状 対策対処 解消改善 対策 オルゴール療法  

リウマチ症状 関節リウマチ 症状 対策 対処法 解消 改善 対策オルゴール療法

関節リュウマチの苦しみが解けたらどんなに良いか? にお応えします。
改善された症状をご覧になって、オルゴールで? と驚かれるでしょう !

3曲144弁 「アンボイナ」
日本オルゴール療法研究所のオリ ジナルとして誕生しました。

 オルゴールの響きの中に脳の血流を回復 する力があり神経とホルモンの分泌を正常にして自 然治癒力で心身を根本から改善しています。
 関節リウマチのような激痛を伴う症状に対しても改善が見られています。根本 から改善された心身は新たなストレスに対しても抵抗力が出来る優れた療法なのです。 
 副作用は今のところ見あたりません。安心して今の 治療と併用なさってみてください。薬に頼らない!に期待してください。

関節リウマチがオルゴール療法で解消

症例15 横断歩道を渡る時に首が自由に回るようになり驚いています。

「13年前に関節リウマチと診断されました。右手首が痛み、左足首は歩くとむくみ手術を勧められています。手の関節、右肘、左肩と左膝、がこわばり、朝トイレに行くのに痛み、首をまわすと痛みますので左右を見るのに不便です。左膝に水がたまり、取ると痛みは取れます。関節リウマチを少しでも改善したいと思い中国鍼も週2回2年間続けています。CRPは以前4.6、RFは40〜50でした。

関節リウマチを発症する前に両親が亡くなったり舅の入院や、新築移転して1年後に阪神淡路の大震災で大きなダメージを受けるなど、ストレスが続きました。中学時代からひどい冷え性で、夜中に自分の手の冷たさに目が覚める程でした。リウマトレックスなど7種類の薬を服用しています。甲状腺のチラージンも入れると8種類になります。

2年前の5月にローズの"カノン"を手に入れオルゴール療法を始めました。オルゴール療法を始めるとすぐに身体が温かくなり、床暖房を入れているのではないかと間違う程でした。加古川の方で関節リウマチの症状がほとんど取れているお話をご本人から聞いて勇気付けられ自分もあんな風になればいいとかすかな希望を持ちました。

5月は研究所に10回通いました。汗が出るようになり、朝杖を持たずに外出が出来るようになりました。CRPは0.1、RFは37になりました。6月には朝4時にトイレに立った時に足首の痛みが楽で、関節リウマチになってから、こんなことは今までになかったことでした。身体が軽く、歩くのが楽です。

7月のお天気の悪いときは関節リウマチはこたえます。身体が重く、関節も痛みます。CRPは0.2,RFは30まで下がりました。40〜50だったのに驚きです。「良く歩けるようになったなぁー」と感心しました。足のに力がついてきました。関節リウマチになってから、いつも下ばかり見て歩いていたのに、今は廻りを見ながら歩けるようになりました。お陰様で有り難いです。

8月の体温です。朝、36.2℃ 足の指の体温が36.6になって驚きです。ステロイドを半分にして頂いて10日目になります。神戸から電車に乗りますが今日は梅田まで30分近く立ち放しで来ました。足の裏の骨が出て痛み、両足に外反母趾が起きて痛んでいたのです。信じられないことです。オルゴールを痛む足に当てて聞いています。

8月も9回通いました。関節リウマチの症状改善にも、心臓や胃の上にオルゴールを置いて聞くと良いと勧められ、朝すっきり目が覚めるようになりました。薬を飲んでいた鼻炎が良くなり今は飲んでいます。研究所の音の強いストリートオルガンで眠れるようになり、お風呂上がりのように温かいです。

10月になり、気がついて驚いたのですが、横断歩道で右が見られるようになっていたのです。今までは左の方へは首が廻って見られたのですが、右は全くだめでした。それが気がついて右に首が痛みもなく廻っていたので嬉しくて何度も動かしてみました。薄手の羽毛布団がたためなかったのにたためたのです。CRT0.5,リウマチ因子は82に上がっていました。

11月温まり、温泉上がりのようになりました。冷え性で夏でも厚手の靴下を何枚も履いていたのが信じられないくらいです。体温が冷めたらもったいないと思います。鼻がスーッと通って気持ちがいいです。関節リウマチの左手、右肘、手首の痛みが10月から楽になっています。

72弁のオルゴールの効果がいいので144弁のオルゴールを求めました。少し重たく、ゼンマイを捲くのも大変だと思いますが、少しでも関節リウマチの症状がよくなればと、思い切って手に入れました。右の上肢の関節が痛かったのに軽減しました。1日2時間30分聞くことを目標にしています。良くなったお二人のようになればと思って頑張って不便な手でネジを捲いています。

1月は寒く調子が悪かったのです。2月はCRPは0.7、RF79,骨の破壊度は改善され300〜360に。リマチル1錠減り、後2錠飲んでいます。オルゴールを就寝時に聞くと朝まで起きないでいいようになりました。

3月身体が重いときがあります。身体が熱いくらいです。足は痛いです。先週オルゴールを聞いて映画に2時間何ともなかった。4月体重が2`減りました。 2009年9月現在、全身が柔らかくなった感じです。今までで一番驚いたのは首の硬さが取れて痛みもなく左右に動かせるようになったことです。横断歩道で右を見るときは横目で見るか、身体を右へ回して見ていたのに、今は楽に左右をみることが出来ます。関節リウマチがよくなる感じがします。 2009年9月24日 神戸市 60歳代女性 H.I.さん
コメント関節リウマチ:

関節リウマチの方は薬の影響でしょうか?身体が冷凍庫のように冷えておられます。この方の症状のようにオルゴール療法を始めると身体が芯から温まります。血流を回復している状態です。お顔の色が極端に良くなることでも判ります。身体が温まれば自然の治癒力が働くようになりますから、硬直がとれ全身が柔らかくなるのです。薬が減り回復基調になれば関節リウマチの症状も次第に消えてお元気を取り戻されましょう。

 症例1 関節リウマチの痛みのないのがなにより嬉しいのです

「2年前からですが関節リウマチと診断されて、通院しています。手の関節が痛み、指が堅くなり、卵が割れない、 包丁やバターナイフが握れない不便な状態が続いていました。知人のお嬢さんが橋本病を治されたのを聞いてオルゴール療法に参加してみました。

1日目のオルゴール療法で3箇所につけている中の足のサポーターをはずしたいと思いました。2日目も続けて療法に参加しました。 翌日の朝に顔がつるつるになっているのに驚きました。3日目に手の指が少し曲がるようになりました。サポーターをして いた為に階段も上がり降りが自由に なりませんでしたが、それが出来るようになりました。

1週間目の朝に卵を4つ割ることが出来たのです。今まで卵を握ることも出来なかったことを思うと嘘のようです。嬉しくて療法研究所に報告して喜んでもらいました。10日目には筋肉の張りが出て身体が しゃんとしました。未だ背中のサポーターははずしていません。

2週間めに嬉しくて、長い間庭の手入れが出来なかったので、庭の草刈りを1時間半程しました。手が少し痛くなり、 翌日のオルゴール療法に包帯をして参加したら研究所から叱られました。未だ抗体も免疫力もない内に無茶だと云われましたが、嬉しくて、オルゴール療法を続けて良かったと思いました。

1ヶ月が経ち、台風や低気圧が来ると少し痛みますが、以前から比べるとうそのように身体が軽いのです。次第に進行して節々の痛みが広がっていましたのに痛みが取れていくのです。関節リウマチが直るんだと実感しています。痛みのないのが何より嬉しいのです。未だ身体のサポーターはしていますが、最近首が自由に廻るようになりました」2002/7/25

 関節リウマチへコメント:

当オルゴール療法は、対処療法ではなく、オルゴールの本来持つ低・高周波が生命を維持する脳幹に 働きかけて、自然の治癒力を引き出し症状を改善する療法です。治ったあとも免疫力を付ける為に時々療法に 通い、自宅で続けることをお勧めしています。関節リウマチのような病気まで回復するほどに強い効果を持って いることでオルゴール療法の優れた症例としてご紹介します。

 症例2 関節リウマチの痛みが不思議なことに取れました

「今年の2月から関節リウマチの診断を受けております。足の裏が痛みましたが病院では確かな診断がされず、 レントゲン、血液検査と続け、5つの病院を廻りました。朝起きるのが恐怖でした。足の裏が痛み、足を床に付けて 歩くことが出来ず、踏ん張ることが出来ませんでした。

6つ目のリウマチ専門の医院でやっと関節リウマチと診断され ました。手首から肘に掛けて痛みます。膝関節、橋本病と次々に病名が付けられました。杖を突いて、人に支えて もらわないと歩けないのを見て友人が心配してくれました。

娘がホームページを見てオルゴール療法を知りました。夏休みを利用して3日間通ったのです。初日に汗を今まで かいたことがないくらい沢山かきました。2日目で足のサポー ターをはずしました。顔色が極端に良くなりました。胃の調子が良くなり、食欲が出まして驚いています。血圧が 190が120代までに下がりました。 今、杖を突かず、ひとりで歩けるのです。こんなことがあるのでしょうか?本当に夢のようです」2003/8/30

関節リウマチに対するコメント

この方の関節リウマチは未だ診断されて6ヶ月です。早いうちにオルゴール療法に出会えて良かったと思います。 実はこの方は急性腸炎で入院、退院されて高血圧、橋本病、関節リウマチ、膝に水のたまる膝関節炎、涙や唾液の出にくいシェーグレン症候群と病気のデパートとご自身で云われる程で多く、そのままでは、症状が慢性化されたことでしょう。

陽気で、お元気な生活から一変してわずか半年の間にお身体をくずされました。そうして、この2週間で驚く程の効果を上げられています。この方の症状を改善されている、それぞれの症例を載せましたのでご覧になって下さい。強いストレスが原因でお身体の調子を崩されて、いくつもの症状をを抱えられましたが、潮が引いていくように良くなるオルゴール療法の特質を良く顕している症例としてご参考になさって下さい。 関節リウマチ 関連症例 ● 甲状腺機能低下症・橋本病へ 関節リウマチ 関連症例  ● 高血圧へ 関節リウマチ 関連症例  ● 膝関節へ

 

 症例3 9年間の関節リウマチです

「関節リウマチと診断されて9年間が過ぎました。普段から手足が冷たく、朝は立ち上がることさえ、 ひとりで歩くことも出来ません。他の病院へ転院するつもりでしたが、インターネットでオルゴール療法を知りました。 主人に連れられて3日前に参加させて頂きました。

当日療法が終わると、手足も身体も温かくなりました。帰ってから 身体がいつもと違って元気なのです。次の日の朝ひとりで立ち上がれたのです。3日目の今日は、ひとりで地下鉄とバス を乗り継いで来ました。不思議です。初日から身体が軽くなりましたし、こんなことはこの10年間で初めてです。嬉しい です。オルゴールを聴くだけでこんな効果があるのですか?」  2003/9/12

 「長年慢性関節リウマチと付き合って病気と共存しか臨めないかと諦めと、薬の副作用の怖さと、運動能力を奪われて自立して生活 が送れるのかと、不安な毎日でした。それがオルゴール療法を受けた初日を境に薄紙がはがれるように快方に向かうなんて とても信じられません。有り難うございます。感謝しております。『オルゴールなんて?と半信半疑、眉唾物』と云った家族も、 今の元気な私を見て、嬉しいと云ってくれるようになりました。これからもオルゴール療法に通わせて頂きたいと思います」 2003/9/29のメールより

 「療法2回目のときに身体がポカポカと暖かく手足の腫れが退いて来て、足のサポーターをはずしました。5日目で、 手首のサポーターをはずしました。痛み止めを軽い方にしました。6回目、身体がいつまでも温かく、痛みがさらに柔らかく なりました」2003/10/9

 「療法7回目、膝が楽になって嬉しくて、動き回り、先週末に,転けて、背中を打ち、痛みます。でも膝は随分楽になり ました」2003/10/14

 関節リウマチに対するコメント

この方の関節リウマチは9年間のリュウマチですね。体温が低下する 朝に痛みがあり、硬直し、歩けない状態が、一回のオルゴール療法で身体が温まり、ひとりで歩けるように なっています。まだ痛みが完全に取れないそうですが。体温の上昇が、全身の機能を回復する為に非常に重要だと思われます。 潮が引いたように良くなるオルゴール療法と云っておりますが、この方の痛みが取れ、関節が正常になっていくのを 楽しみにしましょう。関節リウマチに対して顕著な症例としてご参考になさって下さい。

 症例4 関節リウマチと診断されました。

「今年になって慢性関節リウマチと診断されました。多発性関節症とも聞きました。手足が広がらず、手の力が入りません。 指の節もふくらみ痛みます。目も腫れぼったく、疲れますので仕事を辞めました。血圧も低くて夜もなかなか眠れません。 膝の関節が痛み、膝に水が溜まります。

オルゴール療法が良いと聞きまして2月から友人と参加しました。2回目で 手が広がりそうな気配がしました。7回目で低血圧が110-78になっていました。 9回目で夜眠れるようになりました。そして 手に力が入るようになったのです。12回目体中のこわばりがほぐれて来ました。でも雨で手足が痛みました。
14回目手の先、足の先が柔らかい。まだ顔のむくみは取れていません。療法中に汗が出て身体が暖かくなりました。<

17回目首がとても楽になりました。 身体が70%くらい回復した感じです。疲れることが少なくなり、肝臓もリウマチも確実に良くなっている感触があります。
20回目こわばっていた手が楽になりオルゴールのゼンマイが自分で捲けるようになりました。膝が随分楽になりました。
21回目最近汗をかくようになり、手の関節のふくらみが取れて手がほっそりしてきました。階段の降りるのが楽になりました。歩くことが苦手だったのに、 歩いてみたくなったのです。」2003/9/15

「今日はバス停から20分間を歩いてここまで来ました。疲れません。力がついて 来た感じがします。まだ手のこわばりがありますが、痛みが随分減りました。関節リウマチが取れて行く感じです」2003/10/10
「昨日,今日と2日間、自宅から自転車で友人宅まで、バスに乗り換え、更に歩いて20分間オルゴール療法に来ました。 関節リウマチがひどくなった今年の初め頃には、考えられないことです。初め自転車に乗るのは、怖かったですが、 もう大丈夫です」 2003/10/11 S.T. 

「この4日間毎日療法に通いました。今日は療法の初めからうとうとと眠たくなり、足が極端にあったかです。 多発性関節症がなくなりました。  2003/10/14 S.T.

関節リウマチに対するコメント

この方の関節リウマチの回復はオルゴール療法だけではありません。リウマチの薬も、他の治療も有効に 働いているのですが、オルゴール療法は脳幹の働きを強めて慢性関節リウマチの進行を止め、症状を複合的に回復させる優れた 特徴を持っています。この方も体温の上昇が起こり汗をかくようになられました。血流を良くすることが全身の機能を回復 する為に、特に関節リウマチに重要だと思われます。 潮が引いたように良くなるオルゴール療法です。台風時や気圧の異常を感じて痛むこの方の痛みが取れ、関節が正常になって いくのを楽しみにしています。関節リウマチに対して回数を追って書き出して見ました。回復していく様が ご参考になりましょう。

 症例5 15年間の関節リウマチです。もう治らないと言われていました

「リウマチにかかって10年近くになります。左肘が曲がって固まっています。 右手首が腫れてお茶碗が持てない状態です。右足首から下が腫れて、こわばり、朝 起きるのがつらいのです。リウマチが進行しないように注射をします。飲み薬は 胃が痛くなるから飲んでいません。リウマチに効くと言うあらゆる療法をし ました。高価な器械も買ってみましたが良くなりませんでした。ホームページで リウマチにオルゴール療法が良いと載っていました。まさかと思いましたが、 読む内にこれは凄いとすぐにやってみたくなりました」

「療法初日に体温は36.7度まで上がり、手足が軽くなっていると感じました。 療法が終わって帰る時から熱が退いて、手首が少し動き始めています。昨日、 コーヒーを飲む時に、いつもテーブルの上のカップに口を近づけて飲んでいたのに、右手が 自然にコーヒーカップを持っているのに驚きました。一昨日まで右手がこわ ばって上がらないのを左手で引き上げるようにしていたのです。その右手が コーヒーカップを右手に掴んで口元へ持っていけたのです」 2004/8/13

「2日目、朝、いつも熱っぽい手の腫れが退いていました。湿布を取ってみました。 手のこわばりがなくなっています。足のむくみが今日は何ともありません。 療法が始まって何故か、涙が止まりませんでした。療法終了後の体温は36.8度でした。 なによりも嬉しいのは、リウマチの痛さが全く感じられないことです。台所の洗 い物を楽に出来るようになり、椅子に腰掛けてする不便な歯磨きが、今朝は、楽にできました。 掃除器も今までのような難しい動きが要らなくなりました。こわばって痛かった足の 痛みがなくなって楽になりました」 2004/8/14 

「3回目、療法に来て、オルゴール館の階段を嬉しくて掛け上がることが出来ました。 自分では走って上がった、それほどに感じられました。 それを見て、友人がびっくりしたほどです。いつも足の悪いのを隠すようにしか 歩けなかったのですから。療法が始まると、両腕の手首から肘にかけて神経が ピッ、ピッと走りました。足の裏まで熱く感じましたが、体温は36.2度でした。 10年間不自由をした関節リウマチを3日間の療法で、これほどの変化を見ました。 自分でも信じられません。このまま関節リウマチが治ってしまいそうな感じです。 関節リウマチは治らないと言われて来ました。嬉しくて涙がこぼれそうです」 2004/8/15

「4回目、今朝、出がけにお掃除をしてきました。お掃除が出来ることが今の私には特別の ことです。リンゴの皮がむけなかったのに包丁を使ってリンゴの皮を上手に むけました。耳のかゆいのを手の指でかくことが出来ました。今までは手首が堅く 耳まで指が届かなかったのに手が耳に触れられたのです。日に日に関節リウマチの手が やわらかくなっています」  2004/8/20 60歳代女性 姫路市

関節リウマチに対するコメント

脳幹を刺激して自律神経を正しくすると、これほどの早さで快復を見せています。 階段を駆け上がったと言われて『嘘でしょう』思わず言ってしまいましたが、 それ程の早い効果に驚いています。この方が胃が痛むので関節リウマチ薬の服用や、 消炎鎮痛剤を使用していないことも早い効果を上げた要因でしょう。身体を冷やし、 血行を悪くして、酸素と栄養素を運べないと自然の治癒力を引き出すのが遅れます。 この症例はオルゴール療法が関節リウマチに決定的な効果を上げられることを 立証した症例と言えましょう。

 症例6 1月から関節リウマチと診断され、手がパンパンに腫れました

「今年1月から手の指の痛みが人差し指から始まり1ヵ月経ってパンパンに腫れました。 採血して関節リウマチの数値が境界線にあって鎮痛剤を頂きました。右手の薬指の骨に症状が 強く、曲がっています。その内、足の指にも出て大変不安になりました。症状は進行して、 治らない病気と聞かされ、待合室で関節リウマチの重い方を見て落ち込みました。子供は 4歳になり、将来を考えて不安でした。

20歳の時に水を飲んでも喉が渇き、2,3ヵ月経って全身がたまらない程に痛みを感じて 寝込んだことがありました。29歳の時にバセドウ病になりました。父が甲状腺の持病を持っていたので 心配でした。1年前に関節リウマチと診断された時に『どんどん進行するから次の子の為に 軽い薬を、そうでなければ強い薬を服用するように、治る人は10人に1人』と 聞かされました。そうして去年の秋からどんどん痛みが進みました。

オルゴール療法をホームページで見て興味は持ちましたが、関節リウマチに効くとはとても信じることは出来ませんでした。 主人も同行してもらいましたが、結論が出ず、父に療法に参加してもらい決断して 個別療法に参加を申し込み、福岡から土、日を含めて3回の療法を受けることになりました。

初日の9月12日の療法で汗をかき、涙が止まらなくなりました。体温は36.8度に上がっていました。 手の痛みは変わりませんでした。しかし夜は良く寝ました。オルゴールを聞くとスーッと深い 眠りに入ります。3日目の療法で右手の中指の節の 腫れが嘘のように取れていてびっくりしました。中指の第2関節の大きさが全く違っています。 そして関節リウマチの痛みが少し減りました。9月28日の療法で不思議なことに手の節の痛みがほとんど取れています。

関節リウマチを何とか治したい一心でオルゴールのレンタルをして頂き、毎日沢山オルゴールを聞きました。 10月12日に7回目の療法に参加して右手の4本の指をグーパーしても違和感がありません!  右手の親指に少し残っていますが、左手の痛みは100としたら、今、全くないほどゼロに 近いのです。あのリウマチ独特の強い痛みでペットボトルを開けるのも痛く、半泣きする程、 朝の食事作りもひどく痛み、手先を動かす全てのことが厭になり、投げやりになって行くのです。 中指は九の字にまがって来て、指輪なんかとても出来なかったのに、

本当に痛くて、つらかったのに、その関節リウマチの痛みが全くありません! 腫れがほとんどなくなり、 自分の元の手に戻っています。普通にしていても痛かったのに、指がむくんでパンパンに 腫れていたのが、普通に戻っています。どうして? と何度も問い返して、不思議でした。 今までの痛みが何だったのか? と思い返してみてあまりのことに驚くばかりです。 不安がなくなり、治らない病気と聞かされ、進行して行く症状に怯えていたのが嘘のようです。 オルゴール療法で関節リウマチの痛みがなくなるなんて本当に信じられない気持ちです。」  2004/10/12 40歳代女性 E.K. 北九州市 

療法前 療法後

うかつにも療法前の手の写真を撮っていませんでしたので、現在の手で当時の形を作ってもらいました。 自宅療法に加えて7回目の療法で、元の手に戻り、細くなった指に指輪が見えます。


 症例7 関節リウマチと診断され、手の中指が太くなり曲がって来ました

「2年半前の2月に関節リウマチと診断されました。手が痛み初め、足がバリバリと痛み、 朝起きて足を床につけるのが苦になりました。首を廻すのが自由に出来なくなりました。 節々の痛みが拡がり、次第に強くなり、こころなしか顔色もさえなく、元気をなくして 行きました。歩くのが遅くなり、階段は一歩ずつ片足ずつで上がり降りします。

雨の日はうっとうしく、声のはりもなくなり、弱々しくなりました。リウマチ用の 薬も4種類になり、整形外科で2週間に1回膝の水(約18cc)を抜いています。 最近のレントゲン検査で心臓肥大、背が少し萎縮し、丸くなったと言われました。 ピアノを弾く時手が痛みます。足のくるぶしの内側と両手の第1指と第2指が 腫れています。家事はなんとか普通にこなしていますが、とても不便です。

 私の関節リウマチが進行して行くのを友人が見かねて、オルゴール療法に連れて行って くれました。8月15日に参加した翌日、不思議なことに、あのふしぶしの痛みが取れていました。 そして首が廻りました。朝の動きが悪くないのです。

 いつも、主人か友人の車で外出しますが、8月20日の療法には頑張って電車で来ました。 リウマチになって以来、自分で電車に乗れて驚きました。9月3日、4回目の療法で足の 裏の痛みがありません。台風が来て腱が少し痛みますが。9月5日、5回目の療法で カノンの曲を聞いたとき、涙が止まらず、心も体も溶ける感じがしました。 9月17日療法を少し長く休んだせいかボーとしました。9月19日、8回目で 体温が上がりました。身体が熱く感じます。9月21日ドゥビッシーの月の光を 聞くと頭の中の霧が晴れた感じです。 第風23号の影響で痛みを感じます。10月19日療法を始めてから、足の裏の痛みが ずっとありません。関節リウマチの痛みがなくなりました。

 オルゴールが自宅に届いて2週間になります。自宅で療法を始めて次々に 症状が目に見えて軽減しています。階段を一段ずつ、交互に上がり降り出来るように なりました。気力が充実、顔色が良くなり、表情が表に出るようになりました。笑顔が 出ていると周りの者が言います。鼻歌が自然に出るようになりました。気分が良く、 身体が軽く感じます。

以前はこんな感じはありませんでした。足裏の痛みが全くなく、 膝の水も少なくなり、2週間前に左で2cc、右で7cc抜きました。手の痛みもなく、 膝のバリバリ感がないのです。台風の時は、気分が重たいですが、もう雨の日のあの うっとうしさが全くありません。声が大きくなり、力が出ているのを自分でも感じます。 歩くのが楽になり、早く歩けるようになりました。全体に今までと比べると全然違います。 研究所から「関節リウマチの症状が薄紙をはぐようになくなりますよ」と言われて 半信半疑でしたが、自分にもそれを感じられてとても嬉しいです。リウマチが治って行く ので周りの者がとても驚いています。 2004/11/5  50歳代女性 兵庫県 K.K. 

 症例8 関節リウマチと診断され両の膝と足と手首が痛みます

「2003年の11月に関節リウマチと診断されました。11月24日から12月9日まで検査の 為に入院し、レントゲン、MRI、尿検査をして頂き、関節リウマチの初期と 診断されましたが、両膝と両足と手首も対照的に症状が出て、痛みが次第に強くなっています。歩くことに 不自由で、外出はいつも主人の車で出かけます。2004年の3月に手の節に腱鞘炎を起こし、 整骨医で治して頂きました。4月に両肩に痛みが始まり、手が挙がらなくなり、お湯で温めて 軟らかくするようにしています。手首が痛みますのでいつも包帯が離せません。関節リウマチの薬は痛み止め のロキソニンを昨年の10月から飲み始めました。痛みだけは我慢が出来ず、生活にも支障が あるために夕食後1回服用しています。父は大層厳しく常にこわい存在で、おばあちゃんとも 合わず、家庭の環境もストレスの原因になっていると思っています。

12月の11日に初めてオルゴール療法に参加したときに、3日間続けて受けるように 勧められて1月の8,9,10と療法の実践に参加しました。2日目の夜、痛み止めの薬を飲むと 胸焼けがひどく、めまいと吐き気と下痢を3回もして寝不足になりました。次の日も同じ状態になり、 身体がしんどく初めての体験をしました。オルゴール療法で身体正常になり、薬を受け 付けなくなっているのではないかと思いました。薬の服用をやめて3日目になりますが、 カイロやお風呂で身体を温め、痛みに対抗しています。体温は初日36.2度でしたが、 3回目の終わりには36.8度まで上がりました。

5回目のオルゴール療法が終わって、昼食時に迂闊にも重たいスプーンの要るカツカレーを 注文してしまいました。ところが普段持てないスプーンがなんなく持てたのです。スプーンを 口に運ぶ角度もいつもは痛くてとても無理だったのに出来たのです。とても嬉しくて思わず 叫んでしまいました。右手はは握力がゼロに近く、いつもスプーンは軽いプラスチック使い ます。左手の親指も手首も痛いので、缶コーヒーも雑誌も両手でゆっくり持つようにしていました。 それがいきなり重いスプーンが右手で持てたのです。うれしくて、うれしくてすぐに研究所に 手紙を書きました。それに「カノン」の聴き方を教わってから寝付きが良く、自然に眠れる ようになりました。今はとても安らかに睡眠が取れます。カノンは最高です」
「昨日握力を測りましたら、今まで0に近かったのに50になっていて驚きました。 昨日階段をひとりで足を交互に出して上がれるようになりました。 今までは主人の手を借りて一足ずつ揃えて上がっていたのです。言葉に言えないくらい嬉しいです」  2004/1/21 

「2月に入って左の指の第3関節がひどく痛みました。関節リウマチの痛みです。11日から 3日間療法を受けました。2日目にはほとんど痛みがなくなり、2月20日の今日まで痛みを感じません。 12月には両手、両足、両肩など6カ所に関節リウマチの症状が出て痛かったのに11回目 にテーブルにうつ伏せても首は痛く感じません。関節がやわらくなったのを感じます」

「昨日検査を受けました。関節リウマチの痛みの数値CRPが1月24日は1.3だったのが2月23日に0.91に 下がっていました。嬉しいです。昨日の療法で始めて身体がポカポカと温かくなったの を実感しました。人が言っていたポカポカがやっと解りました。昨日の療法で涙が止まりませんでした。

現在は主人の手を借り無くても衣服とか靴下など自分のぺ一スで着用出来る様に なりましたのもオルゴールに出会えたお陰です。この痛みがまだ骨の破壊にまで 進んでいないので今から充分気をっけるように病院からいわれてます。 現在、痛み止めの薬は2月11日を最後に服用してませんし、勿論抗関節リウマチ 剤も一度も手をつけていません。とても嬉しい限りです。何とも言えないオルゴールの 美しい音色と響きに感謝で一杯です」  2005/2/24

「3月26日にリウマチの検査を受けました。関節リウマチの痛みの数値CRPがなんと 0.58になっていました。、療法を初めてから薬も飲まずに数値が下がっています。 まだ少し痛みは感じますがこわばりもなくなっています」

関節リュウマチの炎症の経過を見る為の重要な数値 CRP

3ヵ月の間に1.3の数値が0.58まで下がっています。

「右手の関節が冷たく、未だ良くなりませんが、それでも握力は始めに0だったのが55になりました。 右手で包丁が持てるようになりましたがまだ冷えるのでカイロが要ります。先週、ワラビを 右手で取れるようになり、嬉しくて少し無理をしました。徐々にですが右手が良くなっています。 左手の手首は痛みがきれいに取れました。親指の付け根は未だ痛みが残っています。 花粉症の季節は終わりましたが、ブタクサの影響を感じます」 2005/6/11 

「炎症の経過を見る為の重要な数値のCRPは0.4に下がりました。身体は非常に軽い感じです。 右手の握力は以前0だったのが8月9日には60になりました。右手の痛みが未だ残っていて、夜中も 痛みますのでカイロが手放せないでいます。少しずつですが、良くなっていると感じています。 2005/8/16 

50歳代女性 愛知県 M.W ● 関節リウマチ 闘病記「私の関節リウマチ改善」 手記

関節リウマチに対するコメント

この方の関節リウマチは初期と言いながら、歩くことも不自由でした。手の痛さも相当なものです。 それが早い時期に改善の兆候が出ました。血液の循環が良くなり、身体が温かくなると 出来るだけ早く、身体を芯から冷やす消炎鎮痛剤から解放されると良いのですが。 睡眠が深く取れるようになりましたから、潤沢な酸素と栄養素が身体の隅々にまで 運ばれる段階でどんどん改善されて行きましょう。握力がこれだけ出たことで 痛みもかなりやわらいでいるとお見受けします。

 症例9 リウマチでタオルが絞れず包丁が持てず足がひどく痛みました

「2005年の5月に関節リウマチと診断されました。右手首に刺すような痛みを感じ、むくみがあります。 両足の指の付け根が痛く、かかとはガラスを踏んだ時のような鋭い痛みです。タオルが搾れず、 握力がない為に包丁が持てません。足を引きずるようにして歩き、階段は一段一段上がり、 降りるときは特につらく、平地でも歩くたびに左右に身体が揺れます。 リウマチの飲み薬も貼り薬も頂きましたが薬は使用していません。東京の姉がホームページを 見て、オルゴール療法で関節リウマチが良くなっていると知らせてくれました。

 7月始めに大阪の療法に参加しました。大型のオルゴールを聞くと心臓がドキドキしました。 10日ほどしてレンタルのオルゴールが届き自宅でも聞き始めました。7月の末までに5回療法に 参加しました。足のかかとの鋭い痛みが少し楽になり、その代わりリンパ節が腫れました。 階段の上りは楽になりましたが、降りはまだつらいです。足の指の付け根がピリピリします。 後で分かったのですが、始めピリピリと感じたところが後で段々とリウマチの症状が良くなって いる感じがします。

 8月は10回通いました。左右の足が楽になり、階段を降りるときに足を交互に降りられる ようになりました。以前からみると足の引きずり方が違って来ました。5月の血液検査で 急性炎症を知らせるCRP値が0.7だったのが、8月には0.41に下がりました。部屋を歩くときに かかとをつけると痛みが強かったのに、今はかかとをつけて歩けるようになりました。 8月末には横断歩道を走れるようになりました。以前は信号が青になるまで待って、 渡り始めないと時間内に渡りきることが出来なかったのです。握力が出てタオルが搾れる ようになり、荷物が持て、包丁の手に力が入るようになり関節リウマチの症状が 確実に減っているのが判ります。

 9月は8回療法に通いました。歩き方がスムースになり、左右に傾きながら歩いていたのに はた目には全く感じられないと言われます。自分では未だわずかに違和感がありますが。

 10月も9回療法に参加しました。物を握った時に手首が少し痛みます。首のグリグリが 減って来ました。顔の血色がとても良くなったと言われます。最近額も手も温かく、36.7度を 越える時があり、そして相変わらずあちこちがピリピリと感じています。

 11月は7回、あのリウマチの関節の痛みが減ってきました。握力が増して来ました。かかとも大丈夫です。 右足の指の付け根が痛かったのに2日後には取れました。11月12日に思わず走りました。 5月に関節リウマチと診断されてこんなことが出来たのははじめてです。

 12月6日、12月に入って3回目ですが、あちこち少しずつは痛みが残っていますが、 以前とは見違える程に良くなっています。以前は何をするにも動作が鈍く、階段の 上り降りが難しく、階段も、右足を下ろすと、左足を引きつけ一段ずつをようやく上り降りして いました。足首がこわれそうで、ガラスを踏みつけるような痛さがありました。 寝起きには、肘を交互について這ってからでないと起き上がれませんでした。 トイレに行くにも大変でした。関節リウマチが進行して行くので気分が重かったのに 今は身体が軽くなり、療法に通うのも随分楽になりました。

 痛みも極端に少なくなり、走れる程に なりました。握力も出て、動作も速くなりました。以前の私を知っている方が 『前は左右に身体が振れていたのに、普通に歩けるようになって良かったね』と言って くれました。関節リウマチは治らない病気と聞かされていましたのに、お陰様で5ヶ月間の オルゴール療法でここまできました。 2005/12/6 50歳代女性 兵庫県

●「関節リウマチが改善して痛みが激減!」  

症例10 関節リウマチと診断され両手首と肩と膝の痛みが極端に改善

「去年の11月から手首や肩や膝が腫れて強い痛みを覚えました。階段の上り降りが大変でした。 看護師で、在宅介護の仕事に就き多くのお家を訪問する仕事柄、正座が出来ない、和式のトイレが使えず困りました。知的障害を始め様々の疾患をお持ちの方を思うと関節リウマチの痛みで仕事を辞めることは出来ないと思いながらも、ひどくなっていく痛みと腫れで足を引きずるほどになりました。10歳の頃の骨髄炎やその後の事故が重なったのでしょう。神経ブロックの手術も受けました。カイロプラクティックで首が楽になりましたが、関節リウマチの痛みから解放されたいと思いホームページでオルゴール療法を探し当てました。

8月13日、和歌山から大阪の療法に初参加しました。療法後体温は35.7度。
8月14日、身体が軽くなり手も足も膝も腫れが大分退きました。嬉しくてお酒を飲んだら腫れが元に戻りました。
8月20日、療法に参加4回目、足が重く痛かったのに帰りには足が軽く痛みも腫れも軽減しています。
8月21日、オルゴールを朝から夕方まで聞いて左側頭部に痛みを感じ、好転反応だと思い明日を楽しみにしました。
8月22日、朝、目覚めたときに右腕の痛みが軽減していたのでびっくりしました。関節リウマチが治ったのかと思いました。気分も良く仕事に行くことが出来て最高に幸せでした。
8月28日、夜中から左腕が痛み出し肩に触れても激痛がはしり足の浮腫と痛みもあり不安でしたが様子を見ることにしました。
8月30日、研究所に電話で相談『ストレスはたまっていませんか?副交感神経を刺激して気持ちをゆっくりするようにオルゴールを聴くことをお奨めします』と聴き方の指導があり、そういえば何日か前からストレスを感じていました。ストレスが関節リウマチに影響しているのですね。
9月4日、オルゴール療法に参加、帰宅すると痛みも腫れも軽減しています。日が経つと痛みが少し元に戻る感じがします。
9月10日、療法に参加出来ず、かなり痛みがあります。12日過ぎから右手の人差し指左手の小指腫れと痛みで指の自由が効かなくなりました。せっかく良くなっていた関節リウマチが元に戻ったと思って落ち込みました。
9月17日、療法に参加、腫れも痛みもひいていました。階段の上がり降りが不自由になっていましたが、楽になりました。
9月19日、療法参加、帰宅して5時間過ぎたころでしょうか?足が軽くなり、立ち上がりも楽になり、手の握力も良くなっています。
10月13日、痛みましたが、療法に参加して3日くらいは楽になります。
10月16日、3日間びっこをひいていたのに、前回の療法でなくなりました。今日は、膝が痛いですが、腰の痛みがありません。
10月23日、療法で足の先まで温かです。こんなことは初めてです。
11月12日、関節リウマチの痛みが60%減りました。オルゴールで関節リウマチが治ると実感がわいてきました。
11月19日、最近和式のトイレに座れるようになりました。在宅介護に訪問したときにとても助かります。療法で身体が温かです。
12月3日、膝の腫れがひいて、痛みが取れて、初めて正座が出来るようになりました。介護に行って正座が出来る!嬉しいです。指の痛みがほとんどありません。お陰様でどの家のトイレも利用出来るようになりました。まだ足と腰に痛みが残っていますが、関節リウマチからの腫れや痛みが随分楽になりました。  2005/12/3 療法前 療法後

療法を始めて7ヶ月が過ぎました。両膝のむくみと痛みが極端に少なくなり正座が出来るようになって嬉しいと言われました。


 左は17年8月24日撮影                右は18年3月26日撮影

5月14日 「気がつかなかったのですが、両腕を後ろに組み背中まで上げられるようになりました。和式トイレは楽に使えるようになりました。節々の関節が未だ少し痛いです。」    和歌山市 40歳代女性

関節リウマチに対するコメント

初めの頃は関節リウマチの痛みでお顔がゆがんでいましたが、最近痛みや腫れが少なくなったせいでしょう。急にお顔の表情が明るく豊かになられました。これからどんどん良くなって行くと思われます。続けてご報告しましょう。

 症例11 20年前に関節リウマチの症状が起こり両手足に拡がりました

「20年前に両手の爪が割れ始め指に違和感を感じました。10年前に庭の草ひきをしていて右手の小指が曲がっているのに気が付きました。4年前の冬に冷たい水に手を入れた時に左手の人差し指に、右手は中指、薬指、小指が痛み、その後曲がり始めました。ペインクリニックでブロックも受け、大学付属病院も数カ所廻りましたが、リウマチ因子がないのでリウマチではないと診断されました。第二関節から大きく曲がり固まりました。指の筋肉は衰え、指の爪が次第に小さく変化しました。両足の指はくっついたままの状態でやはり爪は極端に小さくなりました。家庭内のストレスが長く続き、10年前にはレイノー症状になり、耳鳴りやドライマウスが起こりました。夏場はまだ良いのですが、寒い冬はつらいです。

 9月はじめからオルゴール療法に妹と通うことになりました。9月16日の療法でアンティークオルゴールの良い響きに涙が止まりませんでした。9月末には手が温かくなり、薬を飲まなくても眠れるようになりました。 10月8日の療法で涙が出て、あくびが10回以上も出ました。くっついていた3本の指が拡がりました。手袋をしなくても手が温かです。11月の末に足の指が少し開くようになりました。今まで全然開かなかったのです。オルゴールの凄い響きを聴くとそれに足が反応して足が上がるような感じです。

 12月8日、あまり聞かないと肩がこり、痛みます。12月になって自宅でもオルゴールを熱心に聞きました。オルゴールを熱心に聞くと手が温かくなり、時々耳鳴りがなくなり、肩や首廻りが楽になります。関節リウマチの痛みがましになります。最近今まで開かなかった足の指全部が柔らかくなり、開いた指で地面を掴めるようになりました。指が親指から小指まで左右に大きく開いてジャンケンが出来るようになりました。手の指の曲がりはまだですが、お陰様で関節リウマチがオルゴール療法で良くなっているのがはっきり判りました。 2005/12/8 60歳代女性 F.N. 大阪府

 

関節リウマチに対するコメント

手の方の改善はまだほとんど見られませんが、足の指が精一杯広がるのを見て今更ながらオルゴール療法の優れた効果に驚かされます。足の筋肉が柔らかくなり、指が広がることで、希望が見え、気持ちが明るくなったことも回復を早めることになりましょう。

症12 5年前から関節リウマチでくるぶしが痛みました

5年前にリウマチ因子があり関節リウマチと診断され薬を飲み始めました。左足が腫れて、くるぶしの痛みがひどく、あまりの痛さに夜中に目が覚めるのです。歩くときは、左足をかばって左へ身体を傾けるように歩きます。重たい物を持つと痛く、歩き始めは辛いのですが、なんとか漢方薬だけで、内科で出された薬を飲まないで4年間が過ぎました。

最近、痛みが増してきたので、薬を飲まないといけないと思っている矢先に、主人がホームページでオルゴール療法を探してくれました。昨年の6月の初めに療法に主人と共に参加しました。

6月7日@回目、療法後に頭が温かくなりました。歩き始めが楽になって驚きました。頬が赤く紅潮していると言われました。

6月24日E回目、身体が熱いくらいです。いつも気持ち良く、そして寝付きが良くなりました。オルゴールを聞くのが楽しみになってきました。

7月26日J回目、足がピリピリして身体が良くなる兆しを感じます。痛みが療法後になくなりました。

8月31日O回目、今月初めから始めて両足がピリピリと反応しています。オルゴールを聞くと痛みが和らぎます。身体が軽くなり力が入るようになりました。

9月13日Q回目、左足のくるぶしの腫れがへって来ました。力を入れて歩けるようになりました。5月頃は身体をいつも横にしたいくらいだったのに元気が出て、やる気が出てきました。

10月28日24回目、雨の時は痛さを感じますが、少しずつ痛みがやわらいでいます。こわばりがへり、体質が変わったようです。以前は35度台の低体温だったのに、療法を始めてから36.9度にまで上がります。

4月26日27回目、オルゴール療法の効果を感じましたので、144弁のオルゴールを求めてから特にひどかった左足かかとの痛みが極端に良くなりました。体重が39キログラムから標準の43キログラムになり喜んでいます。身体がポカポカとしています。

5月30日32回目、144弁のオルゴールを足に当てて聞きはじめてからくるぶしの痛みが楽です。手の中指の第2関節が真っ直ぐになっています!

6月20日35回目、体温は1年前と比べると1度高くなりました。4年間内科の薬を飲まないで頑張って漢方だけできましたが、もう薬を飲まなければと思っていました時にオルゴール療法を知りました。以前は歩くときにくるぶしが痛むのをかばって、傾きながら歩いていましたのに今は、痛みを気にせずまっすぐ歩けるようになりました。最後の砦とオルゴール療法に頼って助かりました。  40歳代女性 H.T. 大阪府 2007年6月20日
 

リウマチ、関節リウマチに対するコメント

「この方はリウマチではないのではないか?を言われたそうですが、その後の検査結果でリウマチ因子があるので関節リウマチと診断されたのですが、手の第2関節の腫れや左右の足首の痛みなどやはり関節リウマチだったと思います。

この方の症例のようにオルゴール療法では関節痛であっても、リウマチの痛みであってもよいのです。脳の中枢の機能を正常に戻すことで、全身の異常を改善して行きますから助かります。安全でご自宅で出来る療法です。少しお元気になると研究所の大型のオルゴールがお役に立ちましょう」

症13 去年10月に手がこわばり、リュウマチ因子の反応があり節々が痛みました。

「去年10月に手がこわばり、リュウマチ因子の反応があり節々が痛みました。関節リウマチでくるぶしが痛みました。足の小指が突き出て痛み、冬の朝は特に痛く足を着くのが痛い、トイレに行くのもいやでした。両膝、左手足が使えません。衣服の着脱に支障をきたしました。右手が使えなくなったらと思うと不安です。ドアのノブが廻せない、コップが持てませんでした。薬は副作用あるから絶対いやでした。

10年前に頸椎損傷して節々が痛み、ブロック注射をし手術をしました。スポーツが好きで現在はピラテスやヨガやプールに通っています。リウマチの痛みは両膝、左手首、両足、くるぶし、足の指、手指、の他強い頭痛、便秘などがあります。

オルゴール療法を知って、脳幹に届くものがあるというのに驚きました。そんなものは他にありません。サプリメントで随分身体は良くなりましたがそれでも限界があると思いました。コンサートも生の音が良いと思いますが、このオルゴールは全然違うと強く感じました。昔から食器の当たる音がだめでした。スプーンの触れる音やコップのぶつかる音もだめでした。ピアノが聴けません。弦楽器は良いのです。とにかく美しい音が良いと感じています。

8月19日に個別を受けて21日まで3日間続けて療法を受けました。膝の上が温かくなり、頭の痛みが取れ、包み込まれるように気持ちよくなりました。いつもは2時間歩くと膝や足の裏から痛みが出るので、仕事中でも帰らなければなりませんでした。昨日は6時間歩いて何ともなかったのです。

9月3日にオルゴールが届きました。沢山聞いて頭がすっきりしました。午後からの打ち合わせしても全然疲れないで調子が良いのです。嬉しさで1日中興奮していました。

9月7日に驚いたことに、足の甲や膝にあった腫れが取れたのです。そして手の指の感覚が戻って来ました。ちょうど雪が解ける、あの雪解けのような感じて手の指の感覚が戻って来ました。

  2009年1月17日 携帯を握るのが難儀でしたが、押すことが出来るようになりました。コーヒーカップが持てなかったのに持てるようになりました。メンタル的にいじけていたのが取れました。 ホッカイロ貼らないでいます。手の力が入らなかったのに掃除が出来るようになりました。

2010年2月26日 12月になって急に寒くなり体調を崩しました。あれだけ良くなっていた症状なのに、半年以上オルゴール療法から離れていたからでしょう。1週間前から寝ているときでも横を向けないほどに頸椎が痛くて固まり首が動かなくなりました。研究所も半年行ってなかったので聴きに行こうと思いました。新幹線は電磁波が強く辛いのですが、行けば痛みも何とかなると思い、思い切って参加しました。

 10.2.26 1時間のグループ療法の後でした。動かなかった頚が回ったのです。手首や足首をくるくる回わしても痛くないのです。身体がふわふわして宙に浮いているようで身体の中で音符が駆けめぐってまるでダンスをしているようでした。家ではこんな効果がないのに、ここでドラマチックに変化が現れました。

 10.2.27 昨日療法を受けて、大変調子がよかったのですが、宝塚歌劇を見に行き、疲れないかと心配していたのですが、やはり調子悪くなりました。それで福岡に帰るのを延ばして、もう1日療法に参加しました。療法終了後身体がカッカと熱くなり血が踊っているように感じました。途中、寝ていないのに身体が飛んでいるような感じがしました。

 10.2.28 今日で3日目、極端に症状がよくなり、今回は本当に参加して良かったです。いつも手の痛みが辛く、首の固まりもあって辛かったのにそれも取れています。いつも起床時には首が痛くて1時間もシャワーを掛けないととれません。低血圧もあり最近少しは良くなってきて105−65位ですがまだ心配です。

 3週間前から瞼が痛痒くなり、アレルギー性結膜炎と診断されました。花粉症もなかったのに、にわかにこのようなことが起こるのかと思いました。首の痛みが起こらないのと固まりを芯からとりたいのです。

 グループ終了後残って、暫くセラピーボックスを使ってアンボイナ、カノン、アダージョを聴いてすっきりしました。身体が温まり当分元気になれるようです。144弁のホワイトローズ持っていますが、アンボイナの144弁の効果は凄いと思いました。強い大きいオルゴールでなければ効果が出にくいのかなとも思いました。

 コメント:脳への強い響きがこのような極端な改善を見たのでしょう。この方の日頃の生活環境から受けるストレスが強く悪い方に引き戻されているのでしょう。オルゴールの響きを強く聞くこと。環境のストレスから少しでも身を遠ざける努力が必要となりましょう。 2010年2月 50歳代女性 S.Y.さん 福岡県


症14 関節リウマチのひどい痛みで眠れないことがなくなりました

「8年前に手の指が腫れ膠原病・関節リウマチと診断されました。尿検査で蛋白尿(+)、血尿、便秘、全身だるく、身体は冷え、関節リウマチの症状の部位が全身に広がり、痛みがひどくなり外出が出来なくなりました。

発病する2〜3年前に人間関係や仕事のストレスから風邪をひきやすく、下痢が続きました。ストレスが引き金になったと思いますが、 関節リウマチが起きてから気温が上がると炎症部分がヒリヒリします。腕痛く、腰痛があり、身体がだるいので去年の7月からオルゴール療法をはじめました。

7月29日  お腹がゴロゴロなり足がポカポカと温かくなり気持ちが良いです。

8月9日[4]回目 汗をかくほどに身体が温まりました。

8月17日[6] 寝付きがよくなり、夜中に2〜3回起きていカノンを1回15分聞くだけで眠れるようになり朝すっきりしています。

9月4日[11] 身体が温まりかきたい程にむくみが出ました。

10月8日[21] 身体が凄く楽になりました。以前外出してもすぐに疲れていたのに疲れにくくなりました。体力が戻った!感じです。

11月1日[25] 身体が随分強くなりました。今年は風邪をひいていません。外出が出来るようになり、療法に希望が持てます。

2009年1月10日 [38]身体が熱いくらいです。良く眠れるようになりました。体力が回復して生活の質が良くなりました。

 コメント【療法後お顔が真っ赤になっています】

2月22日[45] タオルで拭くほどに汗をかきました。まだ腕の辺りや疲れると関節リウマチの症状が出ることがありますが、痛みで寝込むことはなくなりました」 2009年2月22日T.Y.さん40歳代女性

リウマチ,関節リウマチに対するコメント

「個別療法で自覚症状や医師の検査による疾患名およそ10ほどを言われます。しかし疾患はその多くが神経とホルモンの異常から起こるのですから、内在しているものは、もっと多く例えば100とか200の症状があっても不思議ではないと考えます。

脳の中枢部から機能を回復するオルゴール療法を実践して頂くと薄紙をはがすように、そしてそれは気がついていない異常なのですが、一枚一枚はがしていると思われます。そのために血行を回復して身体を熱くし、身体の生気を戻し元気を回復して行くのだと思います。

症状が消えても安心せず、体質を根本から改善して行くんだとお考え頂いて続けて頂きたいのです。この方の症状改善のステップをご覧になって理解して下さい」



− 優れたオルゴール療法 −

「オルゴール療法は心身の恒常性を取り戻す優れた健康法です。脳を正 すことで、自律神経とホルモンの分泌を正常にし、様々の疾患を同時に治癒し て行く療法です。疾患を対処的に治すのではないのです。それは大変重要な意味を 持っています。ほとんどの症状は、自律神経とホルモンの分泌の異常 から起こり、血液の循環を悪くし、体温を下げ、白血球が正しく稼働せず、 免疫力を失い、一番弱い処に症状として現れます。これが病気です。

現代医療では、 それを治す為に一つ一つに処方されます。薬や手術の功罪があって、副作用に苦し み、生活の悪環境も手伝い、身体を元に戻す力を失っています。 オルゴール療法は脳が正しくなれば、身体は良くなるという原理に基づ いています。ここに上げる500を超える症例の全てに優れた効果をもたらし ていることをみて、オルゴール療法の真の姿を理解して頂きたいのです。

1病名毎では治癒例は少ないですが、殆どの方が4つ、5つの疾患から解放され ている事実を見て下さい。ご自分の一番関心のある症状を個々に理解 されてのちに、全体をご覧になって下さい。その効果の大きさに、オルゴール療法の 力をお感じになれるでしょう。そして本来身体に備わっている 自然の治癒力のすごい力も大切であることを理解して下さい。ご自分にも当てはまると思っ て下さい。気がつかない病気までも良くしていく素晴らしいオルゴール療法がこの世に 生まれたことを喜んで下さい。次の「感動の記録」もお読みになって参考になさって下さい。 勇気を出して取り組まれることを希望しています。 関節リウマチ 参考 ● 複合疾患を改善した感動の記録

○ 健康月刊雑誌「はつらつ元気・7月号」にオルゴール療法紹介
「耳鳴りやめまいが次々に治るオルゴール療法」として6ページで特別レポートされました。 体験談として「耳鳴りや偏頭痛の解消、肩と首のこり改善、動悸とめまいが解消」 など高血圧や糖尿、リュウマチの改善されている現状が記事になっています。  2004/6月2日発売、芸分社、124ページに掲載

○ テレビ放映 「からだ元気科」 日本医師会後援 製作・日本テレビ
5月27日(金)11時〜11時25分 全国放送  日本テレビ 「からだ元気科」 日本医師会後援   毎週テーマを1つ取りあげ専門医の解説を加え  その予防・治療を紹介する医療専門の番組です。
 今回は「頭痛」の原因とされる「ストレス」の対処改善法の一つとして当療法が取りあげられました。

○ 大阪府医師会報掲載 「Vol.322平成14年9月号」 
大阪府医師会報にご掲載頂きました。オルゴール療法の概略と橋本病、鬱病、筋無力症、関節リウマチ、 口内炎など5つの症例を上げました。涌井耳鼻咽喉科の院長先生は「通常では有効な治療法が確立 されていない、難病やそれに類する症例に対しても確実な臨床的成果を上げられつつあります。ストレス時代に おいて、ますます需要を増大させている心身医学における 無視できない手法のひとつとして今後の発展が期待されます」とご紹介を頂きました。

 関節リウマチの原因


免疫力の異常から抗原繊維と呼ばれる結合組織に異変を生じ、皮膚下や臓器の膜や膝などに炎症を起こし、痛みをもたらします。

 関節リウマチへの方向付け


第1番目にに先ず自律神経失調を正常にすること。第2番目交感神経の優位から全身の血行を良くし全身を温めること。
第3番目に胃腸など消化器系を正しくして栄養摂取をすること。
第4番目にホルモンの分泌を正しくして心身の自然の治癒力を引き出すことです。
身体に受けた信号は、脳の視床下部で感知して、神経の中枢である脳幹から全身の神経へ伝達されて、 心身の機能が正常に働くと言われています。この仕組みが壊れた状態で多くの疾病が起こります。即ち自律神経系の 異常が大きな原因とされています。大きなストレスやショックや人生での心の負担は自律神経の恒常性を壊して、 心身に異常を来たします。その結果血行障害やホルモンの分泌の異常を訴えるようになると云われています。

 関節リウマチとオルゴール療法


オルゴール療法では、強い響きのオルゴールを聴くことで先ず交感神経を大きく刺激して血液の循環を活発に します。心肺機能を高め酸素と栄養素を末梢血管に送り込み、細胞の活性を行います。

次に徹底的なリラクセーションから副交感神経の優位を導きます。気持ちの良いとき末梢神経から血液中にアセチルコリン という化学物質が流れ血管の壁を柔らかくして栄養と酸素を運ぶ赤血球を末梢血管に運びます。リンパ球を沢山造り、 その流れを良くします。

真のリラクセーションは成長ホルモンを豊富にし、その結果、細胞を新しくします。脳幹は全身の主立った30種類を超える ホルモンの分泌が正しく行われているかを監督する重要な働きをします。

オルゴールの響きにある高・低周波は脳幹を刺激し、血流を促進し、自律神経を正しくする為の コントロールを行います。ホルモンの分泌が正しく行われているかどうかを監督し全身の調節を行います。従って脳幹を 正しくすることがとても大切であることが判って来ました。その原理を基礎にしたオルゴール療法で不治の病と言われている 関節リウマチのような病気が治っています。その効果に驚かれています。

 オルゴール療法の特性

高・低周波の響きと、楽しい音楽と、美しい音色です。オルゴール療法は恒常的な心身を つくることを目的とします。脳を正常にすることで、心身の恒常性を保つ、根本の療法と云えましょう。予防医学の面からも 優れた効果の期待できる真の健康法と云えると思います。関節リウマチなどの膠原病にも 是非お試しになって下さい。良い効果が期待出来ましょう。

オルゴール療法の取り組み方

■ 始めに、 このホームページのオルゴール療法のQ&Aを読んでみましょう。

オルゴール療法への初歩的な疑問を少し解いて頂くために、低周波や高周波と 脳幹の関係や関節リウマチとオルゴール療法とをもっと深く理解されることが必要です。 ●よくあるご質問

■ メールで関節リウマチの症状を研究所まで送って下さい

「オルゴールで関節リウマチが治るの?」と不安をお持ちでしょう。
お信じになれないのは無理もありません。当研究所へお尋ねになると、 疑問や不安を軽くすることに役立ちます。 関節リウマチについてご返事をします。又お電話で研究所にご相談下さるのも良いです。

■ 一方で、オルゴール療法の新刊本「オルゴールは脳に効く CD付」を書店に注文しましょう。

 何故これ程にオルゴールの響きが効果があるのか?良くこれだけの疾患が改善している!その原理と改善例を上げて詳細に しかも解りやすく解説してあります。

 ご認識を深める為に貴重な本です。療法に使用するオルゴールの曲をCDで9曲聞くことができます。迫力ある録音です。オルゴールの生の凄い響きをご想像してください。 関節リウマチの改善にきっとお役に立ちます。

●「オルゴールは脳に効くCD付」

■ 大阪・梅田の「オルゴール療法の実践」に参加しましょう。
  首都圏は横浜・元町の実践に参加しましょう。予約をしてください。

「オルゴール療法の実践」に参加されることを、お勧めします。
続けて受療されると、ご自身で好転反応を確認出来ましょう。遠い方も一度は体験され、 原理を習得されてのちに、ご自宅で関節リウマチの改善の為に療法を実践しましょう。効果的な オルゴール療法をお教えします。

■ 個別相談・療法をお奨めします 

初めにオルゴール療法の個別療法に参加して下さい。関節リウマチ改善には もっと効果的な聞き方が必要です。それをご理解されるために、初めに個別相談と療法を 受けられてから後に、午前のグループ療法に参加しましょう。カウンセリング(秘密厳守)と療法を体感して頂きます。 ご同伴可能です。

月曜日を除く(祝祭日開館)毎日の午後2時と4時から各1時間半、お一人5,000円 お付添いは無料。 ※お早めにご予約下さい。
●療法の開催スケジュール

■ オルゴール個別療法もグループ療法も予約が必要です。

月曜を除く(祝祭日開館) 毎日午前10時30分から12時までの1時間半、グループ療法を実践 します。当日広い目で厚手のタオルをご持参下さい。

○大阪梅田のオルゴール療法に参加 地図:行き方
○横浜元町のスケジュール
  ○横浜元町の地図

月曜日を除く(祝祭日開館)毎日の午後2時と4時から各1時間半、お一人5,000円 お付添いは無料。 ※お早めにご予約下さい。
●療法の開催スケジュール

■ オルゴール個別療法もグループ療法も予約が必要です。

月曜を除く(祝祭日開館) 毎日午前10時30分から12時までの1時間半、グループ療法を実践 します。当日広い目で厚手のタオルをご持参下さい。

○大阪梅田のオルゴール療法に参加 地図:行き方
○横浜元町のスケジュール
  ○横浜元町の地図

■ オルゴール療法用のオルゴールと専用の共鳴箱の購入
スイス製72弁オルゴールと共鳴箱

 当研究所で手に入るオルゴール療法用のオルゴールは、スイスに特注される特殊なオルゴールです。 さらに当調整室にて、摩耗の激しいダンパーを全量張り替えるなど療法用に再調整されるものです。 専用の共鳴箱を使用することで響き(デシベル)を強くして効果を上げています。
 世界で市販されているオルゴールとは響き、音色が大きく異なると思って下さい。 『療法用に再調整されたオルゴールがこんなにも響きも音色も違うもの!』と多くの方が驚かれます。 大阪や横浜の当研究所で聞き比べられると良いのですが。その違いが良くお判りになり、効果を確信出来ると思います。

 当研究所でこの数年間で効果の上がった500症例の疾患と疾患名のつかない症状2000症例は 主にこのローズREー5650を使用した方々のものです。関節リウマチの症状を改善するために 効果のあるオルゴールを選んでいただきたいと思います。 大阪府医師会報にも取り上げられました。またある国立の大病院の総長先生が 『当病院で取り上げたい』と言われる程の優れた療法です。
関節リウマチなど症状に効果のある療法を取り入れて頂きたいと思います。改善された方々が 『研究所のスイスオルゴールを手に入れて良かった。オルゴールは凄い。一生お付き合いします』と述懐されています。

■ オルゴールをいつも身近に置かれると良いと思います。関節リウマチに、 食欲の無いときも、胃の痛む時も、風邪の予防にも、がんの再発予防にも、自律神経が異常に なる前に、いつもオルゴール療法を思い出して下さい。身体がどんどん良くなって行く ときの感覚を思い出して下さい。オルゴール療法は副作用もリバウンドもありません。 美しい音色と響きで関節リウマチの苦しみを解き、真の健康を思って下さい。 きっとオルゴールがこの世にあって良かったと思えるようになりましょう。 高価な為にお手に入れにくいと思います。又手に入りにくいですが、療法の為に 再調整される貴重なオルゴールです。希望を持って下さい。 参照 ● 療法にお勧めのオルゴール

■ 少しでも関節リウマチの症状が軽くなり、お気持ちが楽になって頂きたいと思っています。 何かお役に立つことがあるかも知れません。ご遠慮なく連絡してみて下さい。

 ○ フリーコール:0120-700-704 電話料が無料です
 ○ I P 電 話:050−3386−5291(OCNドットフォン)
  (同じOCNグループからのお電話は電話料が無料です) (無料接続プロバイダ一覧)

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