過食 過食症・拒食症,摂食障害が改善
症1 過食症・拒食症 摂食障害と診断され8年間苦しみました
「過食症・拒食症を繰り返して8年間苦しみました。主人も良く協力してくれましたが、これといって効果がなく、 また、心を許す友人も離れて孤独でした。
オルゴール療法を知って毎日通いました。摂食障害から解放されればどんなに 良いかと思い、美しいスイスのオルゴールを分けて 頂いて、毎日それを聴く一方で、オルゴール研究所から、以前好きだった「お絵かき」を勧められて心に張りが出たので しょうか? 幸いしました。お陰様で摂食障害といわれた過食症・拒食症から解放されたのです。20歳代の女性
症2 摂食障害で肉も脂物もだめでした
「橋本病と診断されて、食事中も倒れるほどでした。主人が会社から帰るまで玄関ドアの内側で倒れたまま身動きが 出来ないこともしばしばでした。海草類は食べてはいけないと止められていました。お肉は全然胃が受け付けてくれず、 まして油っこいものは一切だめでした。身体が日増しに衰えていくのが自分でも判り悲しい思いをしていました。
オルゴール療法に通い始めて、1ヶ月ほど経ったときに橋本病が驚くほどに良くなり、同時に胃の調子が極端にスッキリ してきました。ステーキを食べてもフライドチキンをたらふく食べてもなんともありません。橋本病と診断され、 「一生こんな状態です」と云われて一日泣き明かしたのが嘘のようです。オルゴール療法に感謝しています。
症3 胃腸が丈夫になり同時に6キロもやせました
「血行不良と疲労から食欲があまり有りませんでした。オルゴール療法に通う内に食欲が戻り ました。身体の血液の循環がとても良くなったせいか汗をかくようになりました。そして体重が6キロ近くやせました。 身体が軽い感じなのです。食事は贅沢をしていません。なにも食事の内容は変えていないのに、身体がとても 軽くなりました。とても嬉しいです。
症例4 過食症で4年間苦しみました
「2月始めから過食症がぶり返しました。11年振りで戸惑いました。 食べても食べても、嘔吐を繰り返して、それでも食べ続けて本当に精も根も尽き果てる 感じです。主人にも息子にも出来るだけ嫌な思いをさせたくない、知らせたくない のが本音です。身体が重くなり、瞼が落ちそうなくらいになって、鬱用に頂いていた 精神安定剤を1錠服用しました。その日は、スーパーに買い物に1時間行ってどっと 疲れて寝込みました。
2月14日の夕方、あまりに苦しいので、オルゴール療法研究所にお電話をしました。 その時のお電話でオルゴールの聴き方を、あらためて教わりました。云われる通りの方法で、 オルゴールを聞いてみました。次の日に全く嘘のように過食症が止まったのです。あの4年 間の苦しみが、また始まったと思って、落ち込んでいたのに、奇跡が起こったと思いました。
オルゴールの 聴き方があるとは思いもよらなかったのです。『自律神経の異常からです』と云われても 信じられません、あの苦しみからたった1日で解放されたことが、どれほど嬉しいか、 経験のない人には分かって頂けないでしょう。こんなことなら、もっと早く研究所にお 電話すれば良かったのです。それにしても、何故あの苦しい過食症が1日で解消したの でしょう? 不思議で仕方がありません。鬱病もありましたが、気にならなくなりました。 本当にオルゴールに助けられました。2004/2/17 横浜市 女性
過食症 拒食症へコメント
自律神経を正しくする脳幹を刺激することで、自然の身体に戻る顕著 な症例です。朝日と共に目覚め、夕日の美しさに夜がやって来て、交感神経と副交感神経 の切り替わりが12時間毎にやってくる農耕民族である日本人は今まで自然の 子でした。五感も内臓も筋肉も動物本来の姿だったでしょう。お腹が空けば 好きなだけ食べて寝る、子供と同じ生活がありました。脳幹の働きが極スム ースに行われて何の不都合もありませんでした。過度に薬に頼る現代は過食症と 共に、多くの臓器の抵抗力を落としています。自律神経を正常にする手法を オルゴール療法から学びましょう。
症例5 摂食障害・過食症で12年間苦しみました
「食事は3人分を食べてもどす過食症です。18歳から12年間過食症に苦しみ 現在体重は40キログラムです。15歳から18歳までは下剤を飲んで太らないよう にしていました。家業がレストランで母は80キロを超える体格でしたから思春期 に太るのが怖くて下剤を使用するのが習慣となったのです。現在お肉はもどし ますが、野菜やお酒などは、大丈夫なのです。
その内、鬱がひどくなり昼間は何もする気が起こらず、目を覚ましたくない、部屋から出たくない気分になります。 1ヵ月くらい部屋に閉じこもることもありました。夜中にコンピニに行って 山ほどの食べ物を買いこんで、自室で食べるのです。友人と旅行に行くときは 気づかれないように少しだけ食べるようにします。幼児期に父から暴力を 受けて階段を落とされたり、砂利道を引きずられたりしました。肩胛骨を痛め、 頸椎椎間板が5センチもずれたりして整骨院で治してもらったこともあります。
子供の時から病院の薬が嫌いで、その為に、断食や催眠やインナーチャイルドや 自己啓発法などあらゆる療法に行きました。自殺をしたい衝動に駆られますが 死ぬ勇気はありませんでした。いつも思いとどまるところがあって命を救われて います。もうどうしようもなく、3週間前に心療内科でセロトニンと精神安定剤を処方して 頂いて、現在過食症が止まっていますが、やはり薬で止まっているという不安が強くて、 徐々に減らしたいと思っています。
インターネットでオルゴール療法を見て、瞬間に凄いと感じました。初め横浜店 で個別療法を受けました。思った通り素晴らしい療法だと実感して、すぐに大阪に行くことを思い立ち、 ホテルの予約を研究所にお願いして8月の初めから3日間、療法に参加しま した。朝の一般の療法と昼からの個別療法を3日間続けて受療しました。
第1日目の療法はとっても気持ちの良いものでした。フワフワと身体が宙に浮いた ように自分が分からなくなり、終わってから駅まで行く間身体は温かく、 これがアルファー波が出ている感じなのだろうと思いました。 2日目、こんなに 熟睡したのは生まれて初めてだと思いました。生きていて良かった、幸せ と叫びたい気分です。
この療法は凄いと実感しました。いつも消えてしまいたい、 生きているのがつらいと始終考え、それでも死ぬのが怖い、それなら引き籠もって いたいと思うのです。それがこんな風にリラックス出来てホントに幸せなのです。
食べたい衝動に駆られてパニック的に食べる、きっとアルコール中毒もこんな だろうと思いますが、肩胛骨はバリバリに硬く痛みました。ずっと横になって いたい、そしていつも精神が不安定でした。
療法3日目にこんなに気持ちも身体も楽に なって生きていて良かった、有り難う、有り難うと何度もお礼を言いました。 嬉しくて、翌々週の療法を1週間予約しました。東京から大阪へは私には 大変ですが、これで長い間の過食症と鬱が救われると確信出来たのです。私にとって は大きな収穫です」 2004/8/5 30歳代女性 東京都
「前回療法を受けて研究所から、冷たい飲み物を控えるように言われ、冷たいもの を控えました。ビールも出来るだけ少なくしました。身体を冷やさないように ショウガ湯を毎日飲むようにしています。
前回の療法終了後に新幹線の中で爆睡しました。今まで新幹線や電車の中では決して
寝られなかったのです。乗り物の中で、こんなに寝たのは初めてです。
身体の筋肉が全体にやわらかくなっています。背中や首や肩も痛い程こっていました
がやわらかくなって驚いています。
生理が不規則で、40日に1回とか2ヵ月に1回とかいつも不順だったのに、今回は 30日丁度にありました。凄く嬉しいです。 友人から『何か余裕が出てきたね。変わった感じがする』と言われました。自分でも気持ちの ゆとりが出たように思います。いつも崖っぷちにいるような気持ちだったのでとても嬉しいです。
それから今まで、リラックスする方法が分かりませんでした。リラックスした時の感覚が 掴めないでいました。ヒーリングや、アロマテラピーに行っても、常に頭の中では 休みなく、何かを考えていて緊張していました。今回、初めてリラックスすると いう感覚が分かりました。『これがリラックスなんだ!』と気づきました。そして最近『幸せだなー』 と思える時が増えました」 2004/8/24
過食症 拒食症へコメント
横浜で個別の療法を受けられ、大阪の本店に来られました。初日から深い睡眠を 経験されました。続けて6回の療法でいずれも真のリラクゼーションが得られ たようです。療法が終わってもしばらく起きあがれず、こんなに深く寝られる方 も珍しいです。副交感神経の優位は末梢血管から細胞へ潤沢な酸素と栄養素が 運ばれて神経の伝達も正常になり、鬱も早期に快復されましょう。
一方、真のリラクゼーションは消化管の機能を正しくします。自律神経が正しく機能 すれば、満腹感も正しくなり、五感が正常になればおいしさも臭いの感覚も 正しく戻ります。経過をご報告しますので、摂食障害にある方の励みになりましょう。
少しでも症状が軽くなり、お気持ちが楽になって頂きたいと思っています。 ご遠慮なく連絡してみて下さい。
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