低酸素脳症,症状, 症状 解消 改善    オルゴール療法  

低酸素脳症 症状 対策 対処法 解消 改善   オルゴール療法

オルゴールの高・低周波が脳幹の機能を改善して恒常性を回復

3曲144弁 「アンボイナ」

オルゴールの響きの中に私たちの脳の血流を回復 する力があり神経とホルモンの分泌を正常にして自 然治癒力で心身を根本から改善の自然療法です。 どのような異常にでも何らかの改善が見られ、根本 から改善された心身は生活習慣や環境などから来 るストレスに対して抵抗力があり新たな症状をひき 起こさない優れた健康法です。

低酸素脳症がオルゴール療法で改善

症例1 父が胆嚢の手術後19時間で低酸素脳症になり意識不明の状態

「父が胆嚢の手術後19時間で低酸素脳症になり意識不明の状態で入院中に高熱が出ました。視床下部に異常があるといわれました。自然衰弱させるかと医師から言われましたが、とてもつらく忍びがたい思いでした。

 少しでも希望があるなら、オルゴール療法をやってみようと思いました。オルゴール療法に使う木の枕を勧められて使ったときに、振動するのが伝わったのでしょう、オルゴールの振動に合わせて目や足が動いたのです。驚きました。はじめの頃は、良く動いたのですが最近はあまり動かず静かに眠るようになりました。

 娘の私は仕事のため朝は45分〜60分間、夜は19時から21時までの2時間、父に付き添います。最近5人部屋に移りました。食事を口から入れると戻すので胃ろうで入れています。首も気管切開していて見るのも可哀そうです。

 褥瘡予防のため常にベッドを起こし気味にして、身体は斜めになっているので、ちょうど背中の空間にオルゴールを当てるように研究所から指導を受けました。オルゴールの曲に合わせて目を動かすのでびっくりします。本当にオルゴールを聴くと反応が全く違うのです。

 あのとき、もう駄目かと思っていた父がオルゴール療法を始めて4ヶ月目に入ろうとしています。

 1. オルゴールを鳴らすと身体を大きく開いてのびをする感じです。
 2. 目をしっかり開いて微笑みかけます。
 3. さすってあげる、くすぐる等の刺激に今にも笑い出しそうに笑顔を見せます。

 MRIの検査では特に変化はないようですが、意識障害はオルゴール療法を初めてから明らかに改善されているように思います。

 この3月、家族が横浜での個別療法を受けてから胃ろうが落ち着いたようです。オルゴールにも慣れてきた時期になってあくびが沢山出るようになりました。オルゴールを鳴らすと意識がはっきりするように目が覚めるのです。

 足にオルゴールを当てるとオルゴールの方を見るようになりました。オルゴールが鳴りやむととため息をつき、ぐっすり眠っている等の反応がはっきり出ています。夜はオルゴールをかけて背中をさすると目元や口元がほころび、笑みを浮かべます。人の笑い声に反応して父も笑います。そして首を動かすようになりました。口腔ケアをすると口元をゆるめます。驚くほどの回復です。

 父の部屋は景色が良くて富士山が見えます、そちらの方を見ていますが富士山を意識しているのかは定かではありません。この半年看病も大変でしたが、オルゴールを一緒に聴いていましたので乗り越えられたと思っています。今は私も少し気持が落ち着けるようになりました。

 先日、私が思いっきり笑ったことがあり、そのときに父も一緒に大笑いしました。心から笑ったとは思えませんが、それでもここまで反応するようになったのです。私が残業で病院に着くのが遅くなるときがあり、その時は私を待ちこがれるようになりました。オルゴールが父にとって時計代わりになっています。身体の動きはどんどんよくなっています。

コメント:  当研究所で低酸素脳症は3例の実績がありますが、いずれも顕著な改善例をみせていません。息子さんが学校のグランドで突然倒れ、救急車が来るまでに20分間以上が過ぎ、心臓から血液の循環が断たれて低酸素脳症になるような場合が多いのです。

 当症例のように病院内で処置が出来たことも幸いだったでしょう。お嬢さんがオルゴール療法を早い時にご用意されたことも良かったと思います。これほどの反応が出たことは奇跡に近いことです。何よりもご家族との間のコミニケーションが取れていることでも異例のことだと思います。

 自然の治癒力を引き出すオルゴール療法の真価が問われた症例です。ご家族も父上の命と対面されてさぞかしお疲れでしょう。共にオルゴールで癒されてください。

低酸素脳症 経過観察の記録 

「2009.11.19 電話相談  HPを見て「オルゴールは脳に効く!」を購入。
お父様が胆嚢の手術後19時間で低酸素脳症になり意識不明の状態で入院中悪性の高熱が出ました。オルゴールレンタルの手続きはどうすればよいのでしょうか。

11.21 ローズレンタル開始

11.24 視床下部に異常があるといわれました。自然衰弱させるかと医師から言われましたが、忍びがたいのでオルゴール療法をやってみたいと思います。木の枕を勧められましたので使いましたが振動するのが解り、振動に合わせて目や足が動きました。最初は動いたのですが最近は動かず眠るようになりました。オルゴールに慣れてきたのでしょうか。原因は分からないので1時間ぐらいしてまた30分という方法で進めながら様子を見ていただくことにしました。

 改善してきた場合今まで動いていたのに感じなくなったと言うことも起こりますが、それにはまだ早すぎると思いますので経過を見ていただくことにしました。

 娘さんは仕事のため朝は45分〜60分間、夜は19時〜21時に付き添っておられます。オルゴールを枕にして30分、その後、前身の心臓部に1〜2分次いでのど元に、ここからは3〜4分ずつ順次下に下ろしていく方法を説明しました。病院の協力があるとのことですので、ご家族がお帰りになるときは足の裏に当てて置き、病院の方に連絡をしておいていただくようにしました。夜の就寝時も協力があるとのことですので水枕の横に置くように勧めました。

11.27 5人部屋に変わられました。食事を口から入れると戻すので胃ろうから入れておられます。首も気管切開してあります。電気のエアーマットを使用されています。大部屋なので共鳴箱は使えません。オルゴールを枕にすると目が動きます。足の裏も刺激が解ります。褥瘡予防のため常に身体は斜めになっていらっしゃいますので、背中の空間にオルゴールを当てて頂くよう言いました。腰の横に置いたときは掌を載せて下さい。身体の前面に当てるときは2〜3分から5〜6分と徐々に慣れてください。

12.6 娘さんの電話では、大きいあくびを何回もします、話しをしますと見ています。曲に合わせて目を動かします。食事を戻したのは胃に空気が入っていたためのようです。オルゴールを聴きますと反応が違うようです。

12.13 娘さんは仕事がありますので7時、11時、15時、19時に行かれます。朝は看護師さんがネジを捲いて下さいます。何かをしてもらっているということは解っているようで反応をします。看護師さんのことも理解しているようです。雑音にも反応して音のする方に顔を向けます。 今日は寒いのか1日うとうとしていました。寒そうなときは足の裏にも使って頂くよう説明をしました。

12.20  便秘がひどく摘便をしてもらいました。結構薄着の上バスタオル1枚だけ掛けてありましたので身体が縮こまっていましたとのことです。 手足が温かくなるようにと毛糸のアームバンドを使い、靴下も指が出るのを使用していますとのことでした。肩が緊張していると感じましたとご家族の観察でした。布団もダウンを使用していらっしゃいました。今のお身体の状態には身体を温かくすることの大切な意味を説明して、病院にもお願いし、身体に掛けるのはウールを使用して頂くようう説明。

2010.1.19 音によって敏感に反応があり、看護師さんによっても協力の仕方に違いがあります。オルゴールにタオルを巻いて頬の所に置くと気持ちよいという表情をされます。

20102.17 .娘さんからの電話では「もう駄目かと思っていた父が療法を始めて4ヶ月目に入ろうとしています。4月に障害者病院に転院予定です。ソーシャルワーカーがオルゴール療法のことを伝えて下さっていますので継続可能と聞いています。経済的に辛いので止めようかと思ったのですが、父の状態もオルゴールを中心に動いていますので購入することに決心しました。 オルゴールの効果と考えられるのは
1、オルゴールを鳴らすと身体を大きく開いてのびをする感じ。
2、目をしっかり開いて微笑みかける。
3、さすってあげる、くすぐる等の刺激に今にも笑い出しそうに笑顔を見せます。

MRIに変化はないようですが意識障害は改善しているように思います。植物人間ではないと感じています。

2010.3.28 家族が横浜での個別療法の記録から胃ろうが落ち着いた時期でオルゴールにも慣れてきた時期になってあくびがたくさん出るようになりました。オルゴールを鳴らすと目が覚める。足元に当てるとオルゴールを見る。オルゴールが止まるとため息をつく。ぐっすり眠っているよう等の反応があります。

 夜はオルゴールをかけて背中をさすってあげると目元や口元が笑います。人の笑い声に反応して父も笑います。首を動かすようになりました。口腔ケアをすると口元をゆるめます。

20.4.4 3月に障害者病院へ転院されました。急性期の病院と違って病院の雰囲気がゆったりとした感じで、慌ただしさがないので殆ど眠っているような状態ということです。娘さんの電話によりますと、栄養は注意してくださいます、今までは直接腸に入れていましたがとろみがついた物を胃に入れてくださるようになりました。 お父様の部屋は景色が良くて富士山が見えます、そちらの方を見ていますが富士山を意識しているのかは解りません。TVの好きな番組は画面を見ています。休みながら時々目が動きます。オルゴールを聴いていないときのことは家族には解りませんので判断はしにくいのですが、意識にむらがあるようです。

 足はギャージアップしてからオルゴールを鳴らすのですが鳴ると足の方に、頭の方につけると頭の方を見ます。ゼンマイを捲きますと反応します。ゼンマイを捲いて試しに少し時間を空けて鳴らしますと呼吸を整えるようにしています。オルゴールを鳴らしますと目が泳ぐように動きますが、病院の方には「それも刺激が強すぎるのではないのか」と言われました。ナースによっても異なります。リハビリの時もやり始めますと、最近では何をするのだというような反応をします。背中をさするときは後ろからしますので振り向くような感じがあります。転院する時は退院できると思ったのでしょうか皆さんに笑顔を振りまいていました。新しい病院はピンク色の建物なので驚いたようです。

 痰を取る際口を開けなかったのですが、従兄弟の歯医者さんがオーラルケアの説明をしてくれましたので、その後口を開けて協力してくれます。娘さんの時もこの方法でやりますとしやすくなりました。辛いときは辛い顔もします。抵抗もします。ナースは「娘さんだから違うのでしょう」と言われますがそうではないようです。今の機械は口を少し開けるだけで良いので楽になりました。

 娘さんは幼稚園の先生でしたので観察が細やかなのだと思いますと言っていらっしゃいます。昼間はオルゴールが使えない上ここの病院の雰囲気が落ち着いていますので音の刺激を与えたいと思って、アイポットのような豚のお腹に内蔵したマイクで歌や音楽を聴いてもらっています。充電しておくタイプです。聴いているようですが容態の改善につながる気配はないようです。機械の音は脳幹を刺激しないこと、弱いとはいえ電磁波の影響もあることを伝えました。

 体型移動はしてくださっています。リハビリは30分〜1時間くらいと思います。4月後半横浜でグループ療法を予定しています。そのときに共鳴箱の購入を検討したいと思っています。娘さんもこの半年大変でしたがオルゴールを一緒に聴いていましたので乗り越えられたと思っています。今は少し慣れたのかなと落ち着きました。

 娘さんが思いっきり笑ったことがありそのときお父様も一緒に笑いました。オルゴールがお父様にとって時計代わりになっているようです。残業で病院に着くのが遅くなったときは待っています。身体はどんどんよくなっています。今は4人部屋です。

低酸素脳症 症状  優れたオルゴール療法

 オルゴール療法は心身の恒常性を取り戻す優れた健康法です。脳を正 すことで、自律神経とホルモンの分泌を正常にし、様々の疾患を同時に治癒し て行く療法です。疾患を対処的に治すのではないのです。それは大変重要な意味を 持っています。

 ほとんどの症状は、自律神経とホルモンの分泌の異常 から起こり、血液の循環を悪くし、体温を下げ、白血球が正しく稼働せず、 免疫力を失い、一番弱い処に症状として現れます。これが病気です。現代医療では、 それを治す為に一つ一つに処方されます。薬や手術の功罪があって、副作用に苦し み、生活の悪環境も手伝い、身体を元に戻す力を失っています。

オルゴール療法は脳が正しくなれば、身体は良くなるという原理に基づ いています。ここに上げる症例の全てに優れた効果をもたらし ていることを観て、オルゴール療法の真の姿を理解して頂きたいのです。 1病名毎では治癒例は少ないですが、殆どの方が4つ、5つの疾患から解放され ている事実を見て下さい。

ご自分の一番関心のある症状を個々に理解 されてのちに、全体をご覧になって下さい。その効果の大きさに、オルゴール療法の 力をお感じになれるでしょう。そして本来身体に備わっている 自然の治癒力のすごい力も大切であることを理解して下さい。ご自分にも当てはまると思っ て下さい。気がつかない、検査に掛からない病気までも良くしていく素晴らしい オルゴール療法がこの世に生まれたことを喜んで下さい。

お気持ちを明るくすることもご指導します。血液に流れる物質の違いから 症状を早く改善します。又感動の記録もお読みになってご自分に当てはめてみて下さい。 全ての症例は直接・間接に深く関わりを持っています。希望を持って取り組まれることを お勧めします。
療法に参加されている方は、とても明るく取り組まれています。安心してご参加下さい。 改善された方やその途上の方からの貴重なアドバイスもお役にたちましょう。 低酸素脳症 参考 ● 複合疾患を改善した感動の記録<

○ 健康月刊雑誌「はつらつ元気・7月号」にオルゴール療法紹介
「耳鳴りやめまいが次々に治るオルゴール療法」として6ページで特別レポートされました。 体験談として「耳鳴りや偏頭痛の解消、肩と首のこり改善、動悸とめまいが解消」 など高血圧や糖尿、リュウマチの改善されている現状が記事になっています。  2004/6月2日発売、芸分社、124ページに掲載

○ テレビ放映 「からだ元気科」 日本医師会後援 製作・日本テレビ
5月27日(金)11時〜11時25分 全国放送  日本テレビ 「からだ元気科」 日本医師会後援   毎週テーマを1つ取りあげ専門医の解説を加え  その予防・治療を紹介する医療専門の番組です。
 今回は「頭痛」の原因とされる「ストレス」の対処改善法の一つとして当療法が取りあげられました。

○ 大阪府医師会報掲載 「Vol.322平成14年9月号」 
大阪府医師会報にご掲載頂きました。オルゴール療法の概略と橋本病、鬱病、筋無力症、リウマチ症状、 口内炎など5つの症例を上げました。涌井耳鼻咽喉科の院長先生は「通常では有効な治療法が確立 されていない、難病やそれに類する症例に対しても確実な臨床的成果を上げられつつあります。ストレス時代に おいて、ますます需要を増大させている心身医学における 無視できない手法のひとつとして今後の発展が期待されます」とご紹介を頂きました。

低酸素脳症 症状へ方向付け

第1番目にに先ず自律神経失調を正常にすること。
第2番目交感神経の優位から全身の血行を良くし全身を温めます。
第3番目に胃腸など消化器系を正しくして栄養摂取をします。
第4番目にホルモンの分泌を正しくします。

動物は神経の中枢である脳幹から全身の神経へ伝達されて、心身の機能が正常に働くように本来出来ています。 この仕組みが壊れた状態で多くの疾病が起こります。即ち自律神経系の異常が大きな原因とされています。 大きなストレスやショックや心の負担は自律神経の恒常性を壊して、心身に異常を来たします。その結果血行障害や ホルモンの分泌の異常を訴えるようになると云われています。

低酸素脳症 症状とオルゴール療法

オルゴール療法では、3.75ヘルツの超低周波から100キロヘルツを超える超高周波までを豊富に持つ オルゴールを聴き脳幹の血流を促進します。先ず交感神経を大きく刺激して血液の循環を活発にします。 心肺機能を高め酸素と栄養素を血管に送り込み、細胞の活性を行います。低酸素脳症を改善する 働きが鮮明に見えましょう。

次に徹底的なリラクセーションから副交感神経の優位を導きます。気持ちの良いとき末梢神経から血液中にアセチルコリン という化学物質が流れ血管の壁を柔らかくして栄養と酸素を運ぶ赤血球を末梢血管にまで運びます。血液の循環を良くし 低酸素脳症を何らかの改善をして行きます

真のリラクセーションは成長ホルモンを豊富にし、その結果、細胞を新しくします。脳幹は全身の主立った30種類を超える ホルモンの分泌が正しく行われているかを監督・調整をします。

オルゴールの響きにある高・低周波は脳幹を刺激し、血流を促進し、自律神経系、ホルモンの分泌を正しくし、 全身の機能の調節を行います。従って脳幹を正しくすることが大切であることが判って来ました。その原理を基にした オルゴール療法で低酸素脳症のような循環器系の様々の病気を改善しています。

オルゴール療法の特性

高・低周波の響きと、楽しい音楽と、美しい音色です。オルゴール療法は恒常的な心身を つくることを目的とします。脳を正常にすることで、心身の恒常性を保つ、根本の療法と云えましょう。 予防医学の面からも 優れた効果の期待できる真の健康法と云えると思います。低酸素脳症症の方も、 是非お試しになって下さい。血液の流れは身体を正常にする為に重要です。早い取り組みをお奨めします。

低酸素脳症 関連症例 ● 脳卒中   低酸素脳症 症状 関連症例 ● 自律神経失調へ

低酸素脳症 オルゴール療法の実践

■ オルゴールは脳に効く」CD付1,680円を書店へ注文しましょう

 なぜこれ程にオルゴールの響きが効果があるのか?良くこれだけの疾患が改善している!その原理と改善例を上げて 詳細にしかも解りやすく解説してあります。

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■ 次にメールで低酸素脳症の症状を研究所まで送って下さい。

『オルゴールで低酸素脳症が改善するの?』と不安を お持ちでしょう。お信じになれないのは無理もありません。 当研究所へお尋ねになると、疑問や不安を軽くすることに役立ちます。研究所から簡単な 低酸素脳症へのご返事をします。研究所に相談して下さい。

■ オルゴール療法のQ&Aを読んでみましょう。

オルゴール療法への疑問を解いて、低周波や高周波と脳幹の関係や低酸素脳症と オルゴール療法のことをもっと深く理解しましょう。 ●よくあるご質問

■ オルゴール療法会員にご入会下さい。

<療法会員の特典>
1:電話やメールで低酸素脳症への療法の指導が受けられます。
2:オルゴール療法の実践に会費半額で参加出来ます。
オルゴール療法特別会員の年会費は12,000円です。

■ オルゴール療法会員になり、電話やメールで低酸素脳症についてご相談下さい。

研究所からアドバイスします。又遠隔地の方も、ご自宅でオルゴール療法をなさって下さい。 低酸素脳症と療法を詳しくご指導致します。

■ 大阪・梅田の「オルゴール療法の実践」に参加、首都圏は    横浜・元町に連絡しましょう。

「オルゴール療法の実践」に3日間続けてお通いになることを、お勧め します。続けて受療されると、ご自身で好転反応を確認出来ましょう。遠い方も一度は体験され、 原理を習得されてのちに、ご自宅で低酸素脳症の療法を実践しましょう。効果的な オルゴール療法の方法をお教えします。

■ 個別相談・療法のお奨め 

オルゴール療法に個別相談・療法を設けました。初めにオルゴール療法の 個別相談・療法に参加して下さい。低酸素脳症症改善には もっと効果的な聞き方が必要です。それをご理解されるために、初めに個別相談と療法を 受けられてから午前の療法に参加しましょう。個別に効果を実感して頂きます。お付添いの方の ご同伴可能ですので、お気軽にお尋ねください。

月曜日を除く(祝祭日開館)毎日の午後2時と4時から各1時間半、お一人5,000円 お付添いは無料。 ※お早めにご予約下さい。●療法の開催スケジュール

■ オルゴール個別療法もグループ療法も予約が必要です。

月曜を除く(祝祭日開館) 毎日午前10時30分から12時までの1時間半、グループ療法を実践 します。当日広い目で厚手のタオルをご持参下さい。

○大阪梅田のオルゴール療法に参加 地図:行き方
○横浜元町のスケジュール
  ○横浜元町の地図

■ オルゴール療法用のオルゴールと専用の共鳴箱の購入
スイス製72弁オルゴールと共鳴箱

 当研究所で手に入るオルゴール療法用のオルゴールは、スイスに特注される特殊なオルゴールです。 さらに当調整室にて、摩耗の激しいダンパーを全量張り替えるなど療法用に再調整されるものです。 専用の共鳴箱を使用することで響き(デシベル)を強くして効果を上げています。

 世界で市販されているオルゴールとは響き、音色が大きく異なると思って下さい。 『療法用に再調整されたオルゴールがこんなにも響きも音色も違うもの!』と多くの方が驚かれます。 大阪や横浜の当研究所で聞き比べられると良いのですが。その違いが良くお判りになり、効果を確信出来ると思います。

 当研究所でこの数年間で効果の上がった500症例の疾患と疾患名のつかない症状2000症例は 主にこのローズREー5650を使用した方々のものです。低酸素脳症の症状を改善するために 効果のあるオルゴールを選んでいただきたいと思います。

大阪府医師会報にも取り上げられました。またある国立の大病院の総長先生が 『当病院で取り上げたい』と言われる程の優れた療法です。
低酸素脳症など症状に効果のある療法を取り入れて頂きたいと思います。改善された方々が 『研究所のスイスオルゴールを手に入れて良かった。オルゴールは凄い。一生お付き合いします』と述懐されています。

■ オルゴールをいつも身近に置いて下さい。低酸素脳症で苦しいときも、 風邪の予防にも、自律神経が異常になりかかったら、オルゴールを枕にして聴きましょう。い くら聴いても、効き過ぎることはありません。悪い副作用もリバウンドもありません。美しい 音色と響きで低酸素脳症を少しでも改善され、真の健康を身に付けましょう。

■ 更に低酸素脳症の解消・改善に効果の強いオルゴールをお求めでしたら

アンティークのシリンダー型のオルゴールや現代最高の響きと音色を持つ ポーター社のディスクオルゴールをお勧めします。
 オルゴール療法を実践するヒーリングルームで使用するように、大型のアンティークの オルゴールです。音の強さで交感神経を強く刺激して大きな効果を上げています。 オルゴール療法研究所にお尋ね下さい。

少しでも低酸素脳症の症状が軽くなり、楽になって頂きたいと思っています。 何かお役に立つことがあるかも知れません。ご遠慮なく連絡してみて下さい。
 ○ フリーコール:0120-700-704 電話料が無料です
 ○ I P 電 話:050−3386−5291(OCNドットフォン)
  (同じOCNグループからのお電話は電話料が無料です) (無料接続プロバイダ一覧)
 ○ 電話:06−6342−0015
 ○ FAX:06−6342−5757

 ○ お問い合せフォームはこちらへ
     オルゴール療法研究所
            大阪市北区梅田1-1-3大阪駅前第3ビル21階

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