やけど・熱傷・火傷を改善
症例1 7センチのやけどが見る間に良くなりました
「娘が台所で揚げ物をしているときに、油が大きく飛んで腕にかかり、やけどを負いました。見る間に7〜8センチ赤い斑点が出来て、痛みが始まりました。
すぐに水道水で冷やしました。以前主人があかぎれで悩んでいたときにオルゴール療法が効くかも知れないと思ってオルゴールを指に当てて聞きました。
あかぎれが極端に良くなったのを思い出して、オルゴールの周波数がやけどの傷にもきっと良いと思いつき、オルゴールの上に肘を載せて聞いたのです。
1時間程聞く内に赤い斑点が縁の方からスーと消えていったのです。水疱も出来ず、痛みも消えてしまったのには家族で驚きました。跡に黒い筋が数本遺すだけになり、すぐに洋服が着れたのです。
私のパーキンソンに取り組んだオルゴール療法のお陰で、効果があって改善されていましたので、家族でこの療法を信じていましたが、まさかやけどした皮膚の回復をこれ程早く見せるとは驚きでした。
家族で信じられないほどの驚きを味わいました。すぐに冷水で冷やしたのも良かったでしょうが、オルゴール療法の力に感謝しています」 2006/1/6 20歳代女性 奈良県
やけど症状,熱傷症状,火傷症状 関連症例 ● 発疹、慢性湿疹へ
コメント:やけど・熱傷・火傷 解消・改善
軽度のやけど・熱傷・火傷も、皮膚の急性の異常ですから、酸素と栄養素を皮膚に潤沢に送ることが最善です。皮膚を冷やすことは炎症を押さえる為に必要ですが、同時に血行を悪くする弊害もあります。
30分も1時間もただ冷やすだけでは、皮膚の奥の血行を阻害しますので、オルゴール療法との併用がこの症例のように良い効果をもたらしているのです。
オルゴールの低・高周波が脳幹、視床下部の血流を促進して神経とホルモン分泌を正常化出来ることが多くの症例から実証されています。
オルゴール療法は血液の循環だけでなく、神経もホルモンも身体を正常にする為に大切な働きかけをしています。それは総合的に炎症を起こした皮膚にたいして急速な回復の作業をしていることを意味しています。
自然の治癒力とは脳幹、視床下部の回復と言えましょう。皮膚の表皮も真皮も皮下に至る全ての改善を自然の治癒力を高めることで解消・改善されるので、症状のひどい真皮熱傷も皮下熱傷にもオルゴール療法を根気良く続けると良いと思います。
ひどい症状はすぐに医師に診せて適切な処置をした後にもオルゴール療法をしましょう。油や塗り薬をすぐに使うのは逆効果もあり危険です」
やけど症状,熱傷症状,火傷症状 関連症例 ● 乾燥肌へ
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