赤ちゃんシリーズ(11)月の出血が5リットルから双子を奇蹟の出産!


 

 月の出血が5リットルから双子を奇蹟の出産

 

 月の出血が信じられない5リットル「赤ちゃんは無理だよ」と医師に云われました。オルゴールを聴いて、その日の内に出血が止まり、翌年の6月に、双子に恵まれました。男の子が2800グラム、女の子が2600グラムでした。

「この子たちは、オルゴールがなければこの世に生を受けていません」とお母さんは喜ばれました。その後、保育園の園長先生は、この子たちを見て、「音楽がかかると瞬間にリズムに乗り、語学に長けた子を見たことがない」と驚かれました。

 自律神経機能も体性神経も恐らく優れていることでしょう。脳の視床下部は全神経をコントロールすることから脳の生命中枢が育っていることになりましょう。

 このお母さんは双子を身ごもる前からオルゴールを聴き続けました。月の異常出血が、オルゴールを聴いて治まり、そして受胎し、奇跡の出産をされました。大きな双子を受胎されました。  

 そして、母胎の左にオルゴールを置くと、胎児は左に動き、右に置き換えると右に動くことも体験されたのです。

 出産後もオルゴールを聴き続けられました。二人が桐の材のセラピーボックスの中で仰向けに寝て、オルゴールを聴きながら手足を動かしている写真を送ってもらいました。受胎以前からオルゴールを聴き、出産のときも、さらに保育園に通うようになっても、いつもオルゴールが傍にあって聴き続けられたのです。

 脳の発育に”ひびき”が大きく関わること、”ひびき”は脳をはじめ、からだの臓器や器官の全てに影響していること、その結果、神経が生育し、リズム感覚も運動神経も、ほぼ全てに影響して、機能がアップしたのではないかと考えられます。

 

保育園の園長先生は、こんなにリズム感の優れた子を見たのは初めて、音楽がかかると、瞬間にリズムに乗るそうです。「掲載の許可済み」

 

 出産後もオルゴールを聴き続けられました。二人が桐の材のセラピーボックスの中で仰向けに寝て、オルゴールを聴きながら手足を動かしている写真を送ってもらいました。受胎以前からオルゴールを聴き、出産のときも、さらに保育園に通うようになっても、いつもオルゴールが傍にあって聴き続けられたのです。

 脳の発育に”ひびき”が大きく関わること、”ひびき”は脳をはじめ、からだの臓器や器官の全てに影響していること、その結果、神経が生育し、リズム感覚も運動神経も、ほぼ全てに影響して、機能がアップしたのではないかと考えられます。 日本オルゴール療法研究所 所長 佐伯吉捷

 

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「注」ひびきの療法が全ての症状を改善するものではありません。

自然界の“ひびき”によるオルゴール療法は、脳がコントロールするために心も身体も全身の不調を複数、同時に解くものです。そして、難病を初め、5千名の方の、病状が改善されてきました。その中で、耳鳴りや難聴、関節リウマチやジストニア、橋本病などさまざまの症状を200種を超えています。しかし未だオルゴール療法が触れていない病気も多く、それらを全てに渡って改善する臨床例をもっておりません。脳の自然治癒力が多くの病状を改善する原理は多くの改善症例からみて正しく、確かに手応えを感じて、おすすめしてきましたが、病状の改善に多くの可能性はもっているものの、すべての病状を解くと言い切るには、未だ次期早尚だと考えています。希望を持って取り組まれることを、お勧めしますが、確実性は今の段階で保証できない状況をご理解ください。