心房細動 心筋症 臨床応用研究会 症例 No.7 

心房細動・拡張型心筋症 60代・男性 高徳玄さん(仮名)

 2005年2月18日に心不全で病院に運ばれて即入院しました。自覚症状はありませんでした。医師に心臓が29パーセントしか動いてないと言われました。
 
 その後は年4回の不整脈があり、2、3カ月に1回は救急車で病院に運ばれ、心房細動と診断されました。カテーテルの手術を2回受け、ビールもタバコも禁止されました。
 
 始めてオルゴール療法に参加したのは、2011年の2月。家族に連れてこられて、あまりよくわからなかったが、脱力感はありました。続けて受ける方がいいとのことで、月に4回~5回療法に通うようになり、5月中ごろから家でも72弁を聞くようになりました。
 
 療法を受け始めた頃は脱力感と寝不足感でよくふらふらし、半年くらい経った時にすごくリラックスできた実感があり、心臓の発作も4カ月くらいありません。以前の2か月に1回くらいの発作に電気ショックはしんどかった。
 
 2011年9月に不整脈の発作があり、薬を飲んでもおさまらなかったので、病院に行きました。電気ショックを受けるのを覚悟していたが、不整脈は良くなっていて、そのまま家に帰された。翌日から血圧が高く2、3日はしんどかったが、こんなことは病気を発症してからは6年間で初めて。オルゴール療法でそうなったのだと実感しています。

 オルゴール療法を始めて1年半くらい経った頃、まだ不整脈は少しあるけど、ほとんど消えている。療法後だるくなり、温かくなり、気持ちよくなり、身体の調子は良好です。
 
 2年経って発作が1回も無く、オルゴール療法への参加が抜けてしまうと調子が悪くなりました。

 家族の勧めもあって、とにかく3年間は療法に通うようにした。最初はオルゴールで良くなるものか。オルゴールなんかで治るのだったら、苦労せんわ、と思っていた。3年間療法をやってみて、今発作がないのが一番うれしい。通院も8週間に1回だったのが3カ月に1回になりました。

 生活している以上いろんな事が起こってきて調子が悪くなったりすることもあるが、前と比べて楽になったと実感、たとえ発作が起こっても、こわい電気ショックはせず、薬で治まるので助かっています。

 2016年1月の健診で異常なしと診断された。オルゴール療法を信じて、続けて良かったと思っています。

コメント:
 飲食店経営で忙しく、水を使い、冷えと電磁波から心臓を傷めているのでは?心臓発作を起こすパニック障害も電磁波による疾患だと推察します。

 オルゴール療法に参加したのは、2011年の2月。5月中ごろから家でも72弁を聞くように6年間で初めて。オルゴール療法でそうなったのだと実感しています。2016年1月の健診で異常なしと診断された。

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「注」ひびきの療法が全ての症状を改善するものではありません。

自然界の“ひびき”によるオルゴール療法は、脳がコントロールするために心も身体も全身の不調を同時に解くものです。そして、5千名の方の、複数の病状を同時に解いてきました。その中で、耳鳴りや難聴、関節リウマチやジストニア、橋本病などさまざまの症状を200種を超えて解いてきました。しかし未だオルゴール療法が触れていない病気も多く、それらを全てに渡って改善する臨床例をもっておりません。脳の自然治癒力が多くの病状を改善する原理は多くの改善症例からみて正しく、確かに手応えを感じて、おすすめしてきましたが、病状の改善に多くの可能性はもっているものの、すべて病状を解くと言い切るには、未だ次期早尚だと考えています。希望を持って取り組まれることを、お勧めしますが、確実性は今の段階で保証できない状況をご理解ください。