熱中症とオルゴール療法

世界で始めて“ひびき”による脳からの根幹・視床下部からの根幹療法

 

 熱中症とオルゴール療法

 「熱中症とは、高温多湿な環境に長時間いることで、体温調節 機能がうまく働かなくなり、体内に熱がこもった状態を指します。屋外だけでなく室内で何もしていないときでも発症し、 救急搬送されたり、場合によっては死亡することもあります。熱中症について正しい知識を身につけ、体調の変化に気をつけるとともに、 周囲にも気を配り、熱中症による健康被害を防ぎましょう」厚生労働省
 
 体温調節の機能が低下して、限界を超えたところに異常が発生しています。体温調節は視床下部のコントロール下にあります。生体が本来持っている許容量を超えて熱中症が発生しています。
 気をつけなければならないのは、生体が本来持っている自然治癒力や自然免疫力が弱まっていることです。
 異常気象が影響して、抵抗力が弱まったところに発症しています。本来生体の持っている自然治癒力や免疫力は相当の許容量を持っています。
 オルゴールの響をたくさん聴いて脳を強くして抵抗力を増しておかなければなりません。これからも環境悪化はますます進み生体の抵抗力は限りなく弱まり病気が増えていくと思われます。
 病気は治ったらいいのではありません。自然治癒力や免疫力をつけて抵抗力を身につけて、強い心身を作っておく必要があります。オルゴール療法は予防の医療法でもあります。オルゴールをもっと聞きましょう! 日本オルゴール療法研究所所長 佐伯吉捷

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「注」ひびきの療法が全ての症状を改善するものではありません。

自然界の“ひびき”によるオルゴール療法は、脳がコントロールするために心も身体も全身の不調を複数、同時に解くものです。そして、難病を初め、5千名の方の、病状が改善されてきました。その中で、耳鳴りや難聴、関節リウマチやジストニア、橋本病などさまざまの症状を200種を超えています。しかし未だオルゴール療法が触れていない病気も多く、それらを全てに渡って改善する臨床例をもっておりません。脳の自然治癒力が多くの病状を改善する原理は多くの改善症例からみて正しく、確かに手応えを感じて、おすすめしてきましたが、病状の改善に多くの可能性はもっているものの、すべての病状を解くと言い切るには、未だ次期早尚だと考えています。希望を持って取り組まれることを、お勧めしますが、確実性は今の段階で保証できない状況をご理解ください。