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動物とひびき “もの言えぬ動物たちの叫び”

改善症例(一)十七歳の老犬の皮膚病が消え、毛が生えてきた!

 我が家の老犬君は今年17歳になって長生きしています。長く皮膚病で苦しんでいました。痒いのでしょう。いつも皮膚を噛んでいるので、皮膚が黒ずみ、そして、毛が抜けた状態で可哀そうでした。私のへバ―デン結節で第一関節が異常に曲がりました。そのへバ―デン結節がオルゴール療法で極端に良くなり、老犬君の皮膚病にも良いのではないかとオルゴ―ル療法研究所に相談しましたら、アトピ―など皮膚病も多く改善されているというお話で、老犬君にオルゴール療法を始めることにしたのです。

 驚いたことに、老犬君が痒くいつも噛んでいて、黒ずんだ皮膚が、最近、普通の状態になり、そして、その部分に毛が生えてきたのです! 足の指から胸まで禿げ上がっていたのが、ほんの3カ月程で、ちゃんと生えてきているのです。オルゴ―ルは、144弁を毎日6時間、聞いていました。しかも2~3m離れて聴いているのです。離れていても、こんなに効果が出るなんて驚きました。生田さん 仮名 女性  

改善症例(二) うさぎのミ―は子宮疾患で出血が続きました

私の家で飼っているメスのうさぎのミーは、オスのウサギを新しく飼ってから、発情したせいか?出血が続きました。昨日、獣医に見せたところ、子宮疾患で摘出手術を勧められました。

 1月に手術の日が決まりましたが、ミ―の子宮の摘出手術をするのはあまりにも可哀そうで、私のへバ―デン結節を良くし、母の心臓病を見違えるほどにしたオルゴール療法で何とか助けられないものかと思っていました。オルゴ―ル療法研究所に電話をしました。

 ミーは私の傍でじっとオルゴールを聞いています。ウサギは90%子宮の異常が多いと聞いていました。我が家のミーにもそれがやって来てしまいました。

 コメント:お電話を頂いたときに、当研究所での、人の卵巣嚢腫が小さくなった例や、子宮内膜症の改善や子宮腺筋症の激痛を解いたお話しや、月の出血が正常になって双子の出産に恵まれた特異な例をお話ししました。

 オスのウサギを飼い、仲間入りした為に、それがストレスになって子宮の出血に繋がったのでしょうか? 一時的な止血剤では、根本的な改善にならない、どの症例にも血液の循環が大切で、体内に豊富な栄養と酸素が必要だとオルゴール療法の特異性をお話ししました。

 手術前のステージでは、オルゴールを1日、2~3時間聴くのでは、少ないのです。それで、出来るだけ沢山聞ける15分療法をお勧めしました。そうして、脳のコントロール力を上げて複数の不調を同時に解くオルゴール療法の原理を改めてお話ししました。

 症状は異常を知らせる大切なシグナルです。症状だけを取る治療が多い中で、又、手術に至った場合でも、手術する前後に、手術中もひびきをしっかり聞いて頂きたいのです。手術をするにしても、開腹まで2~3週間は短かすぎますが、それでも体力をつけておくことはとても大切です。手術後の回復が格段に違うからです。

改善症例(三) 猫のうずらは糖尿病・肝臓を元気になりました

 動物病院で糖尿病と診断され肝臓も悪いと言われました。もう死ぬのではないかと思うほど ガリガリにやせて元気をなくしました。

  以前は六キロもあった猫です。それがいくら食べても一向に太らず どんどんやせて行きました。写真を撮るのも可哀想なくらいでした。病院で二日間の点滴を続けてやっと持ち直したのです。
  オルゴール療法を始めました。オルゴールを鳴らすと、どこからともなくやって来て、私が枕の下に置いているオルゴールを聞いていると、寝室に入って私の肩を叩いてオルゴールをねだるように、合図をするのです。
 まるで、オルゴールを聴きたいというように、そしてオルゴールを布団のそばに出すと、自分の身体半分をオルゴールの上に覆い被さるように載せて気持ち良さそうに聞くのです。そのうちに、だんだん元気になって、顔も丸々と太ってきたのです。医師に『食べられなくなったら 病院に連れてきなさい』と言われていましたが、病院に行くこともなく、以前のように元気になってゆきました。ガリガリにやせていたのにもかかわらずです。
  私が帰宅してオルゴールを聞き始めると、それまでコタツに入っていたウズラがわざわざ出てきてオルゴールの上に乗っかるのです。響きが直接身体に伝わって気持ちが良いのでしょう。ウズラにオルゴールの効果があって良かった。とても嬉しいです。動物病院に行くこともなく、オルゴールで日に日に元気に、そして丸々ふとって行く様子を見て、オルゴール療法の強い効果を感じました。京都府 女性

改善症例(四) 多機能不全で瀕死のさとしが歩いている

「柴犬の雄の「さとし」は体格は中位で私のストレスが影響したのか?ティースプーン一杯の水も飲めなくなり、舌もカラカラになりました。4年も前から認知症を発症し、二年前からは危篤状態を繰り返してきました。 平成二十年の診断書では:腎不全、肝機能障害、痴呆症、前庭疾患(前庭神経障害)甲状腺機能低下症、膵炎、椎間板脊椎炎。症状は:食欲消失、嘔吐、起立不能、眼振、無駄吠えその後症状改善し歩行可能となる。

検査は:神経学的検査、血液生化学、甲状腺ホルモン、膵特異的リパーゼ、レントゲン、超音波。広島県内の動物病院にて診断されました。

今年十七歳の老犬で玄関の一畳くらいの広さで飼っている愛犬は、今ガリガリにやせて瀕死の状態です。認知症もあり四本足を横に出して寝てばかりいます。ナタ豆のお茶を飲ませています。二月末に「オルゴールは脳に効く!」をみてCDだけではだめか?とお尋ねしました。そしてオルゴールを勧められました。

4月オルゴール療法を始めました。オルゴール療法を始めてから一ヶ月経った五月に”さとし”は元気すぎるくらいになりました。いつ死んでもおかしくない状態だったのに血尿も止まっているのです。
寝てばかりいたのに、今スタスタ歩いています。一ヶ月くらいでこんなに元気になって信じられません。それにしてもあまりの変化にただ驚くばかりです。十三㌔の中型犬の十七歳と言えば人間だと八十歳でしょうか? なんとかしてやりたい、藁をも掴む思いでホームページを探す内にオルゴール療法に行き当たり取り組んで良かった。

改善症例(五) 二匹の老犬がジャンプが出来るほど元気に!

 私は、ミニチュアダックスフントが好きで二匹の老犬を室内で飼っています。モコ十六歳とクリン十歳、女の子です。 この子たちは、私がオルゴールをセラピ―ベッドで聴き始めると私の傍らに来て一緒に聴いています。動物は人間よりもライフサイクルが短く、その分、元気になる効果が早く出ると聞いていました。
  歳とともに、動作がゆっくりとなり、次第に飛び跳ねる事もなくなっていましたが、オルゴールを聴きだしてから半年後、驚いたことにジャンプが出来るようになって、ソファーの上や下へピョンピョンと 飛び跳ねるようになったのです!「ご飯よ!」と声を掛けると喜んで私を見上げてピョンピョンジャンプします。ミニチュアダックスフントは以前にも飼いましたが、その頃のワンちゃんと明らかに動作が違います。行きつけの動物病院で見てもらったら、何も問題が無いと言われました。 毛並みが良く、見た目が老いた犬には見えないのも嬉しいです。
  これって血流が良くなって、身体の隅々まで栄養と酸素が行き渡り、細胞が新しくなってきている結果なのですか? オルゴ―ルの美しい音が好きで、オルゴ―ルセラピーの講座を受けてオルゴ―ルの効果を勉強しました。 お陰様で、愛犬たちの元気になっていく理屈が良く理解出来て、 私自身も健康で元気な一〇〇歳を目指してオルゴールを聴いています。 埼玉県 J.Sさん 六〇代女性

改善症例(六)十八歳のタ―ボ―がオルゴ―ルで気持ちよさそう

猫のタ―ボ―は十八歳で、皮膚をつまんでも元に戻らないほどに歳を取りました。腎臓を患っていて、 数日前に、入院先から戻って来ました。私が寝室でオルゴールを聞き始めると、オルゴ―ルの傍へすり寄って来て、喉をゴロゴロいわせながら気持ちよさそうに聞いています。 そして、そのまま寝てしまうのです。オルゴ―ルの音が気持ちがいいのでしょう。猫って素直ですから、きっとオルゴ―ルの音に本能的に反応しているのでしょうね。 でもこれで長生きしてくれれば、有り難いです。 広島市在住の女性より

改善症例(七)わが家のシ―ズ犬がリラックスしている!

日頃、テレビは出来るだけ見ないようにして、昼間二時間程オルゴールを聞きます。夜八時~十時まで二時間、更におやすみのときに一時間は聞いて寝ます。
  オルゴール療法で私の緑内障が治ったのですが、面白いことに家のシ―ズ犬がいつもオルゴールで二時間私と一緒に聞きます。べったり手足を伸ばしています。これ程リラックスしているのを見たことがありません。
  ペット達はとても素直で敏感です。オルゴールの力が良く分かります。緑内障に効いたのもリラックスして血液の循環が良くなったせいだと理解出来ました。 五十歳代 女性 C.K.さん

改善症例(八) 犬・猫・ペットのストレスへ研究室からコメント:

犬や猫に多く過度の心的圧迫・ストレスからの疾患が見られます。外界からのストレスが原因で自律神 経系の異常をきたして身体のバランスを崩しています。過食と睡眠不足は様々の疾患を引き起こしています。
 生命を維持する脳幹はこれに抗しきれず、心臓にも正しい指令がくだされなくなり、循環器系がうまく作動せず、血液はドロドロになり、新陳代謝が悪く老廃物は溜まる一方となります。人も可愛いペット達にも 悪い環境から様々の病気を引き起こしています。 犬は本来集団で生きる野生の動物でした。人間の主人をリーダーとして認め従うことで秩序を保ち、安心して家族になれます。猫は強烈な守備範囲を持ちその中で暮らすことで穏やかに暮らすことが出来るのです。
犬・猫 ペットのがんと腹水

改善症例(九) シ―ズ犬のロンは癌で八月一杯の命と言われました

私の友人はロンというシ―ズ犬を飼っています。今年の四月にひどい咳をして尿道に癌が見つかりました。 脾臓と心臓もとても悪いそうです。腹水がたまり医師は「今年の八月いっぱいもったらいいでしょう」と言われました。

 私もこのロンとは十年も前から仲の良いお友達でいましたからとても悲しく何とかして上げたいと思いました。それで我が家に飼っているインコのピ―用にと求めて、二日前に届いたペット用のオルゴ―ルベッドがお役に立つと思い教えて上げました。三日後に我が家でロンをベッドに乗せて聞かせて上げることになりました。

 はじめはベッドに乗せてもすぐに降りてしまいます。しばらくしてロンはベッドの前で静かに寝そべっていました。 それも大きなお腹を下に普通に寝そべったのです。その前までは、その座り方がつらくて出来なかったのに、そのわずかな違いに喜ばれました。

 一時間半ほどしてお菓子を上げたら一生懸命食べたので友人もびっくりしていました。最近は何を上げても食欲がなく食べようとしなかったので、とても驚いた様子でした。そのあとでお水も飲んでくれたので友人は嬉しくて涙を流すほどでした。

二時間程聞いた日の翌日はロンちゃんはいつもよりとても元気だったそうです。日後2二2二目ベッドに乗せて上げると、しばらくして素直に横になり二2二時間もずっとそのままベッドの上で気持ち良さそうに眠っていました。

 そしてまたクリ―ムパンを食べ水を飲みました。彼女がどれほど喜んでいるかは、嬉し涙を見てよく判りました。

はじめ友人のお家を訪ねたとき、ロンのお腹が異様に大きいのに気がつきお尋ねしたら尿道に癌が出来て腹水がたまっているためだと知らされたのです。 いつもは体重四キログラムなのに腹水の為に五.五㎏にもなり利尿剤を飲み週一回注射で腹水を取ってもらっているそうです。

 腹水がたまっているので身体が重く凹脚になり、歩くのにも不自由でいつもヨタヨタして寝てばかりだったのにオルゴ―ルを聴いて翌日は起きている時間が長く、驚いたことに腹水が減り、計ってみたら三〇〇グラムも減っていたのです。

 友人も早速にロンちゃんにベッドとオルゴ―ルを購入されて、毎日一心に聞いているそうです。医師も「八月の末までもったらいいと思っていたが、この調子だと十二月まで大丈夫だろう」と言われました。

 友人もオルゴ―ルでカノンを聴くと頭がスッキリする!五分もしない内に身体がとても熱くなる!横になって聞くと眠ってしまいそうだと言っていました。オルゴ―ルを聞くと悩みも不安も消えて安らかになるそうです。

ロンちゃんがオルゴ―ルとベッドが家に届いて二日目からドッグフードがしっかり食べられるようになりました。便も軟便から普通になりました。とご報告がありました。ロンちゃんは小さい時から食が細く、神経質で、体温が犬にしては低かったみたいです。犬も人間と一緒で体温が低いと癌の発症率も高いということでしょうか。

 オルゴ―ルを聞きはじめてからさまざまに変化があり、元気を取り戻して少しでも寿命が延びますように!と祈るような気持ちです。 美しい音色の健康法と云えると思います。犬・猫のペットに、美しい響きのオルゴ―ルで音楽を聞かせて上げて下さい。

改善症例(十) 犬・猫・ペット達のチック症てんかん発作が改善

十歳の愛犬が右脳の異常からくる発作が一年前から起こるようになり、薬を飲ませていました。発作の週類も色々で動物病院の先生も原因がはっきり解らないまま、一週間も立ち上がることが出来なくなり、その後は 左足に力が入らず滑りながら歩きました。ホームページでオルゴ―ル療法に興味をもち、たまたまスイスオルゴ―ルの五〇弁があり 試しに何時間も聞かせたところ次の日に左足に反応がありました。それからは毎日聞かせて、かなり普通に歩けるようになりました。
  動物病院の先生は「脳が原因で起こる発作は夏場より冬場を気をつけて下さい」と言われました。寒くなる前にどうしても、七二弁のオルゴ―ルがほしくて購入しました。届いた日のお昼に二時間ほど聞かせていたら起こしても起きないぐらい昼寝をして、散歩に連れて行くと元気よく走るのを見てビックリしました。  

今日で三日目なのですが、昼間二時間ぐらい聞かせていたら軽い発作を起こしました。続けて聞かせるとダメなのでしょうか?動物は反応が早いとありましたが、あまり聞かせすぎると動物にはよくないのですか?

「研究所」「十歳の愛犬がオルゴ―ルで元気になられたそうですね。人間を含めて自然治癒力は素晴らしい働きをします。原因がはっきり判らない、病名が定まらない疾患は人間の世界でも沢山ありますが、それだけに生命の営みを正常に保つ脳に働きかけて自然治癒力で恒常性を取り戻すのです。

「そういえば、幼児期に”てんかん発作”を何度も起こしていました。大事な家族の一員なので、出来るだけの事はしてやりたいと思っています。このオルゴ―ルに出会えて本当に良かったと思っています。人間と同様、動物もストレスがあるのでしょうね!」
「研究所」 「周波数が豊富な七十二弁をお使いになられたのが正解だと思います。 前にも書きましたが、左の前足と後ろ足が滑って力がはいらなかったのがオルゴールを聴かせた次の日には、力がはいって前に出るようになったのです。それと同時に呼びかけても私のいる場所がわからなく違う場所ばかり見たりエサを目の前に置いてもそこに顔をやれないないなどの症状がありました。 動物病院の先生は認知症の症状みたいですが年齢的にまだ早いですね?と首をかしげておられました。でもそれも治りました。他にもあるのですが、白内障になりかけたのか目が白くなりかけていたのが、今は黒くなりました。オルゴ―ル療法のHPに出会えたことを感謝しています」
 「研究所」「白内障や緑内障も眼球の血行不良・代謝が原因だとされています。当症例にも出しましたが人もペットも同じように脳のコントロールですから人の症例も役に立つと思います」
  「九歳半まで元気でしたが、今回の発作は一~二歳の頃と違い、 左前足が上下にカクンカクンするのです。その時は「チック症・てんかん発作」といわれました。 発作を起こして一週間するとまた 前足が硬直する発作が長い期間続いたり、それが治ればまた一週間ほどで発作が起こったりで病院通いばかりでした。ある日には、いつもと違いよく部屋中を走ってるなぁ~?と思っていたら夜から朝までずぅ~と走り続けていたのです。 体は眠たいはずなのに十時間以上走りっぱなしで、病院に着いた頃は足がフラフラで立てなくなっていました。それからは一週間寝たきりになり一歩も立つことができなくなったのです。その病名も分かりませんでした。「脳に異常があるのでしょう」と言われ 動物の場合は脳の手術は出来ないらしいです。一週間ほどで足を引きずりながら歩くようにはなりましたが、それ以上は回復しなかったのです。それから 何ヶ月かして「オルゴ―ル療法」出会えたのです。
 「研究所」「病名が解らない疾患でもオルゴ―ル療法は差別なく改善しています。自然治癒力を上げる優れた療法だと改めて思います。 犬・猫・ペットのチック症・てんかん発疾患名が判明しない改善症例もあります。医師がチック症・てんかん発作ではないかと提示されたので チック症・てんかん発作として上げました。症状をご覧になって同じ症状であれば改善にご希望が持てましょう。 又疾患名が定まらない本症例のような場合でもオルゴール療法が脳の根本を 正常にすることで症状を改善して行きますからさまざまの疾患に効果を があるのです。極端に言えばどのような疾患でも有効だと言えましょう。多くの医師が 優れた療法だと評価される所以です」

改善症例(十一)猫のシンは鼻炎・副鼻腔炎が持病でした

わが家の猫のシンは三歳のオスです。わが家に来てから、ずっと鼻炎でした。元々身体が悪く、家に来た時に、命が危ない状態で獣医さんのお陰で命を 救われました。

その時、風邪をひいてからずっと、鼻炎が持病のように なりました。獣医さんが「このままで良い」と云われて薬は飲んでいません。

 いつもくしゃみと緑の鼻汁が出ています。くしゃみをすると鼻水が出ます。 くしゃみをし過ぎると鼻血と鼻水が一緒に出て、苦しそうにします。そうして 常にクシャン、クシャンと鼻を鳴らしていました。 私の手の失神を治すために六月からオルゴ―ル療法を始めました。オルゴ―ルが わが家に到着してから、シンのくしゃみや鼻水が止まっています。

シンの くしゃみが止まったのを、初めは気が付かなかったのですが、確かに療法用の オルゴ―ルが来てから鼻炎・蓄膿症が止まっているのです。

 いつも私達の手で鼻を取り、 きれいに処理してあげるのです、それもしなくてよくなっています。あのクシャン クシャンを聞いていません。不思議です。

私の手の湿疹を治す為にオルゴ―ル 療法を始めて、その手が、信じられない程にどんどん良くなっていて、それが、 シンの鼻炎・副鼻腔炎にまで効果が出たことで、わが家は、今幸せです。 このまま鼻炎・副鼻腔炎がなくなれば嬉しいです。

「研究室らコメント」 犬や猫に多く鼻炎・副鼻腔炎が見られます。外界からのストレスが原因で自律神経系の異常をきたして身体のバランスを崩して様々の疾患を引き起こしています。

生命を維持する脳幹はこれに抗しきれず、心臓にも正しい指令がくだされなくなり、 循環器系がうまく作動せず、新陳代謝が悪く老廃物は溜まる一方となります。

人も可愛いペット達にも鼻炎・副鼻腔炎など、安易に捉えていますが、身体が 正常でない為の一つの症状とみれば、治しておきたい疾患です。

改善症例(十二) 犬・猫・ペットの鼻炎・副鼻腔炎

脳幹・視床下部を正しくすることが大切です。 その原理を基礎にしたオルゴ―ル療法で犬・猫・ペット達の鼻炎・副鼻腔炎 のような病気が治り、その効果に驚かれています。 高・低周波のひびきと、楽しく美しい音楽でオルゴ―ル療法は恒常的な心身を戻す根本の療法と云えましょう。予防医学の面からも 優れた効果が期待できる真の健康法と云えると思います。 犬・猫のペット 達の痙攣・発作の予防にも、その他の疾患にも美しい音色のオルゴ―ルを聞かせましょう。

改善症例(十三) ペットの認知症とオルゴ―ル療法

十六歳の柴犬ですが、一~二年位前から後ろ足が弱ってきて、フロ―リングでは滑ってしまい、立ちあがれなくなりました。
  「キャー」と言うような鳴き方をして、散歩に連れて行っても足を交互に出して歩くことが出来ず、兎のようにピョンピョンと飛ぶように歩きます。散歩の途中で溝に落ち込み動けなくなることもたびたびでした。
  土の上では歩けないため、助けを求めて鳴きます。階段からは、よく転げ落ちていました。元気な時は犬小屋の屋根に飛び上がっていたのですが、それも上がれなくなりました。 認知症のためでしょうか、半年前から隅の方に入るのを好むようになり、入ると後もどりができなくなり狭い所では足を踏ん張って立ち上がれずに座ってしまいます。

その頃より認知症の薬を飲み始めました。夜はフロ―リングに座布団を敷いて寝るようにしています。私は母の看病で、一週間ほど家を留守にします。 今年の夏からオルゴ―ルを聞かせるようになり、三日目から鳴き声が大きな声に変わりました。オルゴールを聞くと元気が戻ってくるのです。 幼犬の時は、とても元気なワンちゃんでした。オルゴ―ルの使用後は元気を取り戻しています。
「コメント」
 犬や猫に多く過度の心的圧迫・ストレスからの疾患が見られます。悪い環境からのストレスが原因で自律神経系の異常から身体のバランスを崩しています。電磁波や化学物質などの環境から認知症などの 疾患を引き起こすのです。  生命を維持する脳はこれに抗しきれず、人もペットも認知症の病気を引き起こしています。

改善症例(十四) 皮膚病だった犬のタ―の症状が消えた

犬のターは七歳六ヶ月のヨ―クシャ―テリアです。生まれて一年三ヶ月で家に来ました。三ヶ月めに,フケが出はじめて,湿疹が出て匂いもひどく,アトピ―かな?と言われました。薬とシャンプ―とアレルギ―性のドッグフードを買い、 風呂に入らないとフケが出て,べたつき,湿疹が治まらず,痒がりました。薬をのんでも湿疹は治まらなかったのに オルゴ―ルが届いてから全くありません。一週間ほどできれいになったのです! 薬は一ヶ月飲みましたがあまり効かないので医師に飲ませたくないと言って止めたのです。耳中の毛が多く,固まりがあって,薬をもらっていましたが,今は薬もなく元気です。
  二ヶ月間,オルゴ―ルを友人に貸している間,又湿疹が出ました。すぐに友人に戻してもらうと湿疹が止まりました。オルゴ―ルを辞めて二ヶ月で出たのです。
 オルゴ―ルセラピストの認定を頂いてから特に観察をこまめにしています。 オルゴ―ルを聴くと、タ―は、私をお母さんというふうに寄ってきて一緒に聴きます。
 ペットでの効果が早いのに驚きます。 よく眠れるようになって,とても助かります。アトピ―のタ―と もう一匹のダックスの太郎は人の顔をみて,いつも伺うような子でした。それが,甘がみするようになったり,しっぽをふり,感情の表現が全然違ってきました。鼻を鳴らすようになり,甘えるようになりおっとりした子になりました。
 施設にいたときは関節をかむ癖があったのに,やせて平均になりました。軟便だったのに普通になりました。家に来なければ処分される運命だったのに引き取って上げてよかった。金沢市石岡君子さん(仮名)

改善症例(十五) 犬のタ―ボ―の心臓肥大が改善!

「一六年も前にペットショップで見たヨ―クシャーテリアがあまりに華奢で可愛く 連れて帰りました。 大人しく見えました。ここに置いておいたら他の犬に いじめられそうだと息子が云うものですからそれで決めました。
  ターボーは、二年くらい前から心臓発作を起こすようになり、クリニックでは「心臓肥大です。 不整脈があり、生活習慣病です」と診断されました。それ以来苦しむとクリニックに通うようになりました。オルゴール療法の効果を聞きタ―ボ―に良いとスイスオルゴ―ルで七十二弁のカノンを求めて聞かせました。

最近一四四弁のオルゴ―ルが手に入れて効果が一段と顕著です。ヒーヒーと咳き込むとすぐにオルゴ―ルを聞かせると五分位で発作が治まり静かになり眠ってしまうのです。
  もう歳だから無理をしないようにと思いますが、オルゴ―ルで助かっています。食欲は減らず、オルゴ―ルの効果を家族で信じています。一四四弁のオルゴール奨めて頂いて感謝しています。研究所から調整が済んだ時に、タ―ボ―はゼ―ゼ―と短い息をして咳き込んでいました。オルゴ―ルを聞き始めると三分で発作が収まり、五分で寝込んでしまったのです。目の前でオルゴ―ルの効果を確認しました。
 「コメント」 小型犬や猫に多く心臓肥大が見られます。生命を維持する脳は心臓も、うまく作動せず、人も可愛いペット達も心臓肥大は現代の生活習慣から来る疾患となり急増しているようです。

改善症例(十六) 熱帯魚の孵化 十五年間孵化しない熱帯魚が孵った 

 熱帯魚を水槽で飼い始めて十五年になります。毎年海藻にいっぱいの卵を生みつけているのに、いっこうに孵化せず、稚魚が産まれませんでした。 こんなものだと諦めていましたが、妹の病気を治すために、オルゴ―ルセラピ―をすることになり、植木がとても良く育つことに気がついていました。ある朝、グッピ―の稚魚が水槽いっぱいに孵化しているのにびっくりしました。十五年間卵を産んでも一度も孵化したことがなかったのに稚魚が水槽いっぱに泳いでいたのです。四十才代女性 兵庫県

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「注」ひびきの療法が全ての症状を改善するものではありません。

自然界の“ひびき”によるオルゴール療法は、脳がコントロールするために心も身体も全身の不調を複数、同時に解くものです。そして、難病を初め、5千名の方の、病状が改善されてきました。その中で、耳鳴りや難聴、関節リウマチやジストニア、橋本病などさまざまの症状を200種を超えています。しかし未だオルゴール療法が触れていない病気も多く、それらを全てに渡って改善する臨床例をもっておりません。脳の自然治癒力が多くの病状を改善する原理は多くの改善症例からみて正しく、確かに手応えを感じて、おすすめしてきましたが、病状の改善に多くの可能性はもっているものの、すべての病状を解くと言い切るには、未だ次期早尚だと考えています。希望を持って取り組まれることを、お勧めしますが、確実性は今の段階で保証できない状況をご理解ください。