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施設に導入をお考えのお方

オルゴール療法を併用される意義

オルゴール療法を併用される意義

現代の医療の中心が薬による対症療法では、生体の恒常性を戻すのに無理があります。オルゴール療法は脳の中枢部の機能をアップすることで、心も身体も複数の病状を同時に改善するという特性を持っています。例えば歯科医院で、歯の治療をされる診療室、待合室で自動オルガンの生のひびきを持つ音楽が常時鳴っていることで、同時に身体全体の調整が行われ、ご専門の処置に少なからず良い影響を与えましょう。

 

専門分野の治療には、脳のコントロールによる臓器、器官の全てが整っていることが大切です。これからの医療は部分的な治療と心身全ての療法が力を合わせて治療することで成果が上がり、脳の生命中枢のひびきが一つの解決策の大きな可能性を持っていると考えます。ひびきによる大きな成果で健康をお届けする治療院となることが、大切ではないでしょうか。

 

ご一緒に無病の世界を目指しませんか、ひびきの療法を取り組まれませんか!

オルゴール療法の成果に各方面から強いご関心や高い評価を頂いています。

ある医師から「現在の優れた症例は将来科学や医学がこれを検証出来る日には優れた療法になるでしょう」

又「副作用もなく、真の健康を志向する上で最上位の医療になるのではないか?」「顕著な改善を体験された方々でもこの価値を未だ理解されていないのではないか?それ程凄い」「音楽を聴くと気持ちが良い程度ではなく、オルゴール療法の内容は物理的で説得力がある」「健康を指向する現代の心身医学に於いて無視できない療法」「老人ホームや施設の障害児達に有効ではないか?」とご専門の方に高い評価を頂いています。

改善すべき生活習慣や環境に対する抵抗力を付け、病から脱却し、更に無病の世界を目指すことにオルゴール療法は希望を持っています。オルゴール療法は、脳のコントロールによって心と全身の複数の疾患を同時に溶く、副作用のない、安全な療法です。西洋医学、東洋医学、統合医療と併用されることで、更に効果が上がることが期待されます。

オルゴール療法の実践での顕著な成果

実践での主な成果は、先ず「痛みからの解放」です。
視床痛、帯状疱疹後の神経痛、リウマチ痛、座骨神経痛、上腕骨骨折痛などです。
最近の例では三叉神経痛が全く無くなって11ヶ月が経過しています。
次にリウマチ、橋本病、シェーグレン症候群、など一連の膠原病の改善です。
痛みが取れ、指が伸び、むくみが極端に無くなり改善しています。
橋本病やバセドウ病の改善も目を見張るほどです。
更に脳卒中の後遺症の改善、その他骨盤矯正や歯列矯正です。
頸椎椎間板ヘルニアや膝関節からの矯正です。
めまい、ふらつき、耳鳴り、難聴の多くは、電磁波過敏や化学物質過敏症が根底にあることが判りました。
この20年間で、5,000の症状改善を数える程になりました。

オルゴール療法を取り上げる利点

世界の医療、療法、西洋医学も東洋医学、民間療法も、論文があってそれぞれに効果があり健康を目指しています。

オルゴール療法は、ひびきを脳の生命中枢の血流を回復して、自然治癒力を高め、複数の症状を同時に溶き、免疫力、抵抗力を上げて、全身の心とからだの恒常性を取り戻す療法です。

それぞれの医療法が命と対峙し、健康を取り戻すために協力し合うときが来ていると思っています。ご一緒に療法を進められませんか?

オルゴール療法の取り組み方

院内に設置するオルゴールの設備

  1. 基本のセット,標準のセット,更に効果的なセットの選定。
  2. オルゴール療法室(セラピールーム)の設置があります。

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「注」ひびきの療法が全ての症状を改善するものではありません。

自然界の“ひびき”によるオルゴール療法は、脳がコントロールするために心も身体も全身の不調を同時に解くものです。そして、5千名の方の、複数の病状を同時に解いてきました。その中で、耳鳴りや難聴、関節リウマチやジストニア、橋本病などさまざまの症状を200種を超えて解いてきました。しかし未だオルゴール療法が触れていない病気も多く、それらを全てに渡って改善する臨床例をもっておりません。脳の自然治癒力が多くの病状を改善する原理は多くの改善症例からみて正しく、確かに手応えを感じて、おすすめしてきましたが、病状の改善に多くの可能性はもっているものの、すべて病状を解くと言い切るには、未だ次期早尚だと考えています。希望を持って取り組まれることを、お勧めしますが、確実性は今の段階で保証できない状況をご理解ください。