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スポーツにもう1%の記録アップ!”トレーニング”と”ひびき”のコラボ

スポーツにもう1%の記録アップ!”トレーニング”と”ひびき”のコラボレーション

 スポーツ界にみられる、筋肉トレーニングは、貴重な体力を付け、高地の低酸素環境で心肺を鍛え、気も心も極上に鍛え上げてこられましたが、まだ充分な結果を出せてないのではないでしょうか? 

 世界記録をねらい、国対抗の試合に勝つために、又グループ力を上げる為に、大切なことがあります。それは、

①極上の睡眠 ②最高の脳機能 心身の調整 情緒感性 高効率トレー ⑥感謝恩

 

 一は、良質の睡眠です

5時間の熟睡は、栄養、酸素を体内に取り組むために大切な時間です。生体の夜の仕事です。良質の睡眠は、熟睡です。無理な精神統一や大和魂、さまざまな器具や、まして、入眠剤では、真値の睡眠は取れないのではないでしょうか? 

 その極上の睡眠は、美しい生の、しかも自然界にある高・低周波の豊富な”ひびき”を脳の生命中枢に届けることで得られるのです。脳の生命中枢である脳幹・視床下部に “ひびき” を届けることによって、大脳、小脳をはじめ全身の臓器・器官が同時に動きます。その為には、深い森の”ひびき”と同じ周波数の音が必要なのです。その周波数を元にして、こころもからだも同時に調整されるのです。美しい音を脳の中枢部に届けて、雑念や不安やトラウマに煩わされることのない、”ひびきで深い睡眠を手にいれましょう。自然を基範とした真の熟睡こそが、アスリートたちの強い希望です。

 二に、脳の機能回復です。

 全身の心もからだも脳のコントロール下にあります。その脳は、脳幹、視床下部と呼ばれる脳の生命中枢です。文部省の大橋 力教授グループが「高周波を持つ音楽が脳幹、左視床下部の血流を回復する」論文を第四回国際神経学会で発表、世界で反響を得ました。

 その自然界に豊富にある高周波20万ヘルツ~3.75ヘルツがスイスオルゴールに豊富に存在することを大阪大学と当オルゴール療法研究所で測定して「オルゴール療法」が22年前に世界で初めて発足されました。

 生命中枢の脳は、大脳、小脳をはじめ全身の臓器、器官をコントロールする重要な脳であり、今や環境からその機能を弱めて多くの病状を発症させているのが現状です。

 生命中枢の脳の機能に自然治癒力があり、その機能が、心も身体の不調を解くオルゴール療法は、ひびきを脳の機能を回復して心身の不調を複数、同時に解くことから、セルフケア、エコ医療、予防医学に、更に副作用のない安全な医療として、次世代の未来の医療と呼ばれています。 

 三に、心身の不調を溶きます。

 細胞は六〇兆個あり、常に、正常な細胞分裂が行なわれています。その為には、豊富な栄養、酸素が臓器・器官四〇種に日々に届けられなければなりません。栄養・酸素の不足から起こるがん細胞を作ってはならないのです。体力を落としては、記録など望むべくもありません。肺から新鮮な酸素を供給し、胸骨で三〇%、骨盤で五〇%の造血をして心臓から全身に、さらに指先の末端まで届ける必要があります。そして指先の体温を三十四度までに上げて置かなければならず、筋肉トレーニングが生体の調整に先行する無駄は避けなければなりません。指先をはじめ全身の血流回復は神経細胞の延伸をも助けます。

 怪我は早期改善です。一刻を惜しんで、復調しなければなりません。さらなる記録を出し、試合に間に合わなければならないからです。”ひびき”の療法は、骨折、打ち身、捻挫、こむら返り、肉離れや外傷など、一般の医療の三分の一から半分で回復、改善されています。車の衝突事故三十二の後遺症で二十三年間、薬とサプリと治療に2億円のお金を使いながら、何ひとつ改善されない症状を、“ひびき”の2ヶ月全治された50歳代の女性の改善例を真摯に受け止めてみてください。(交通事故32の後遺症を2か月で全治)生体は、複数の臓器と器官が同時に機能しなければならない仕組みです。からだは、複数の症状を同時にでなければ溶けないのです。”ひびき”による脳の調整力は、現在の医療、とりわけ、スポーツ界に必帯の医療であると言えるでしょう。

 四に情緒・感性の器です。

 現代のハードトレーニングに決定的に抜けている教育があります。それが感性の育成です。血液の循環も筋肉トレーニングも神経も完璧に仕上がりながら、それをまとめる感性の育成の脱落はスポーツ界にとって、大きな損落です。

 数学の世界的権威で、日本が誇る教育者にして多くの方から畏敬の師とされる、岡 潔博士は、「美しいと感じるときのみ情緒が育つ、今のごとく目先の、記憶ばかりの教育では二〇歳が限界」と説きました。至言とも言えるこの"情緒の器が現代スポーツ学に欠けているのではないでしょうか。日本人が最も大切にした、世界に誇れる情緒の欠落は八十年前に、日本の音楽を手放した時に見落としました。

 情緒は何人も犯すべからずの機能とあります。事に当たって、動揺せず、心を曇らせず、澄み切った精神状態を情緒の育成に求めましょう。 自然界の美しい音楽は”情緒の器”育成の為に大切です。音楽はあらゆる芸術の最高位にあるとされ、現代においても宗教にも利されて、大切にされてきました。

 五はトレーニングです。

 昔の無理なトレーニングからやっと脱却出来て日々合理的になってきました。しかし、もう一歩科学的なサイエンスのトレーニングが必要ではないでしょうか?

疲れてやすむ疲れる前にやすむ、さらに疲れない体質にして短時間の高効率の考える “ひびき” の脳トレです。トレを始める30分前からひびきを全館に流します。脳への “ひびき” の供給は、都会に不足している “ひびき” の再生です。そして、心肺機能を上げ、ホルモンの分泌、神経、代謝、体温を上げ、全臓器をフルに活性して全身の機能を最高度に上げます。その結果、疲労物質の代謝が促進され、疲れない高効率の体質でトレをします。

 2種類の “ひびき” は筋肉の緊張を解き、やわらかくします。結果、骨を正しい位置に戻し、体幹を調えます。(O脚改善例、外反母趾改善例)さらに動体視力など運動神経を高め短時間に効率の良いトレーニングを実現します。(水泳でつかれない体験例)(足裏からデトックス症例) 

【実践】競技前の控室で “ひびき” を競技参加者全員に30分間供給。強い “ひびき” は交感神経を最高度にして“あがる”状態にします。”上がらない”では良い競技は出来ないのです。〔交感神経優位と副交感神経優位の2種を使用〕。

 六は感謝と恩です。

 西洋の愛、日本の慈悲、日本仏教が最も高位にあげるのが、その上にある恩です。それがアスリートたちに必要です。両親から受けた命は、十代遡って二〇二四人、もう十代遡って1億の先祖の命を一点に生き続けています。自分の命は自分だけの命ではない、その大切さを学びましょう。又スポーツで扱う全ての機材にも命があり、何万年もの時代を経て、今日、私たちの手にあるのです。それを感じて恩となすとあります。

 スポーツ界にもう1%の機能のアップを、努力しているアスリートたちの日々のトレーニングに高効率の “ひびき” を加えてみませんか。 一般財団法人国際ひびき生命科学研究センター 理事長 佐伯吉捷

 

 

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「注」ひびきの療法が全ての症状を改善するものではありません。

自然界の“ひびき”によるオルゴール療法は、脳がコントロールするために心も身体も全身の不調を複数、同時に解くものです。そして、難病を初め、5千名の方の、病状が改善されてきました。その中で、耳鳴りや難聴、関節リウマチやジストニア、橋本病などさまざまの症状を200種を超えています。しかし未だオルゴール療法が触れていない病気も多く、それらを全てに渡って改善する臨床例をもっておりません。脳の自然治癒力が多くの病状を改善する原理は多くの改善症例からみて正しく、確かに手応えを感じて、おすすめしてきましたが、病状の改善に多くの可能性はもっているものの、すべての病状を解くと言い切るには、未だ次期早尚だと考えています。希望を持って取り組まれることを、お勧めしますが、確実性は今の段階で保証できない状況をご理解ください。