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耳鳴り、難聴、改善、解消、ひびきの自然療法、東京、大阪、横浜、オルゴール療法

突発性難聴の代表的な改善症例

耳鳴りには低音性のものや高音性のもの、風や虫の声まで、凡そ140種類もあると云われています。心理的なストレスや疲労からの原因や身体の異常から起こるとされ、脳神経系や低血圧・高血圧、血液・リンパ系や糖尿まで影響すると云われ、また薬の副作用も原因とされています。その原因を特定することが難しいのです。ほとんどは耳の病気が原因とされていますが、どうも、耳の病気ではなく、s従って、耳鼻咽喉科で捉えるのが難しいのではないでしょうか、身体の不調を知らせるシグナルと捉えるのが正しいのではないかと当研究所では理解しています。耳鼻科にいくら診断されても、それを特定出来ないことから、異常を知らせるシグナルと捉えてみます。オルゴール療法では、脳からの調整ですから、耳鳴り・難聴だけでなく、その他の病状も同時に解けて行くのだとすれば、原因を特定することもなく、まるで奇跡のような改善が行われています。
下半身が冷え、肩こり、めまい、耳鳴り、緑内障の疑いがあり、目のキラキラとダイヤモンドが見え不安でした。SNさん 夫は4ヶ月前に肺ガンでなくなりました。夫の長期間の看病の疲れのためか

夫は4ヶ月前に肺ガンでなくなりました。夫の長期間の看病の疲れのためか、下半身が冷えて、肩こり、めまい、耳鳴り、緑内障の疑いがあり、目のキラキラとダイヤモンドのようなものが見えたり、うつはありませんが、不安神経症があり気分が晴れません。

 

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症例2 胸が苦しく息が出来ない、肩甲骨に電気が走り、不整脈、動悸、起立性めまい、耳鳴

胸が苦しく息が出来ない、肩甲骨に電気が走り、不整脈、動悸、起立性めまい、耳鳴りが起こりました。以前にはぎっくり腰、膝関節など仕事のストレスからさまざまな症状があります。

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症例3 耳鳴りとオルゴール療法

1月中旬
仕事中、すでに左側の耳の中でプルプルという震動のような違和感を感じる。それが数分間にわたって続く。翌日以降も違和感は続き、頻度がさらに強くなる。ほとんど1日中、低いモーターがうなるような感覚が耳の中で続く。違和感は頭の左半分全体に広がる。

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症例4 耳鳴りが改善、聴力が70~80%回復しました

昨年、突然にメニエールになり、とてもつらい思いをしました。かかりつけの耳鼻科から都内の大病院に、さらに大学病院へと診察を変えて、必死で治療に専念しました。

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症例5 2年前からの”キーン”の耳鳴りが消えました。

2年前にストレスがたまり、疲れがどっと出てキーンという耳鳴りが始まりました。肩こり、頭痛、手足の震え、手足の冷えやしびれなど、いろいろな症状が出たので耳鼻科に行きました。

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症例6 耳鳴り、突発性の感音性難聴が消えました。

「前から手足が氷のようにつめたく、寒くて身体もいつも冷えて、『体質でしょう』と医師に言われていました。神経質で寝付きが悪く、耳鳴りがあり、冷え性も不眠も感音声難聴も治るのは無理だとあきらめていました。

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耳鳴り・難聴の
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難聴 突発性難聴の症状、原因

耳鳴り・難聴の代表改善症例

 難聴には破裂音などから起こる音響外傷、工場などで起こる騒音性難聴、一般的な突発性難聴があります。
 突発性難聴は、急激な聴力が悪化して、片方の耳が突然聞こえなくなる、あるいは聞き取りにくくなる症状です。耳鳴りを伴うことが多く遺伝性はないと見られています。
 難聴 突発性難聴の原因は、ウイルス感染、内耳循環障害の2つの説が有力です。内耳循環障害は血液の循環不良から酸素、栄養素が潤沢に運ばれない状態から機能を低下させていると考えられています。
 当研究所での多くの症例の中で、電磁波や化学物質の障害から血液の循環不良を起こして、神経とホルモンの分泌のバランスを崩した状態で、人間関係や冷えなどのストレスが発症の引き金になっていると考えるに至りました。

オルゴールの持つ自然界と同じ周波数のひびきが生命中枢の血流を回復する一方で耳の機能を回復しますので、難聴を治しながら、その他の病状の予防も進めているのです。

症例1 突発性難聴が一週間で驚きの改善 金丸さん 宮崎県

特に日常生活に影響はなく生活していました。しかし、2015年1月31日土曜日の朝でした。起床すると何やら耳の詰まったような感じがしつつトイレに行き、水を流すとバリッバリッーという雷の落ちたような音に驚き慌てて耳を塞ぎました。水の流れる音が酷い雑音として聞こえ、左耳からはジャージャーと蝉の鳴いているような耳鳴りもありました。

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症例2 突発性難聴が1週間で改善して驚きました

1月28日夜おそく突然に右の耳が聞こえなくなり、突発性難聴と診断されました。 12月16日に入院し、高圧酸素治療と、耳にステロイドホルモンを注入する治療法受けましたが、その途中中耳炎になり、 9日目の12月24日に退院しました。

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症例3 耳鳴り,難聴,突発性難聴に優れた効果を検証

耳鳴りがひどく、夜がとてもつらいのです」と言われた50才代の女性です。オルゴール療法の後で、オルゴールを更に約30分間、頭部に密着して聞くように指示しました。合計2時間の体感で、耳鳴りを解消されたのです。

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症例4 突発性難聴が回復して驚きました

18年3月の始め、目覚めると右の耳鳴りに気付きました。払いのけても払いのけても日増しに耳鳴りが強くなってゆきました。耳に水が入った様な圧迫感が有りました。3月中旬に耳鼻咽喉科を受診し、医師から『低周波が聞き取れていない難聴です』と言われて驚きました。

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症例5 悪性リンパ腫から蘇えってオルゴール療法は凄い!

「オルゴール療法を知ったのは突発性難聴で悩んでいた私に、ネットで検索して教えてくれた短大の時の友達(オーストラリア在住)がきっかけです。ずっと躊躇して何もしないままでした。 その後たまたま癒しフェアに行き、ブースに行き、その時にチケットをいただき、彼女が帰国した際に日本橋に個別療法に行きました。それからのお付き合いです。

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症例6 電磁波症候群と初めて知りました

「12月始めに、突発性難聴と耳鳴り、メヌエル病を引き起こして、耳鼻科でステロイド系の薬を頂きました。右の耳が難聴で、キーンという耳鳴りが四六時中起こりました。頭の奥でモワーンとした音が響きすぐに、頭が熱を持つ感じなのです。

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突発性難聴の
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耳鳴り、難聴、突発性難聴の治療法

 

 ストレスなど心理的な原因のものは、ストレス解消から、また内臓疾患から来るものは、その疾患の治療を行うことですが、原因の特定が難しい疾患ですから、即効性がなく長くかかる耳鳴りが多いです。

 強いストレス、長引く交感神経の緊張が聴覚の血流を止め、神経細胞を衰退させているのですから、血流を促進して、酸素と栄養を届けることが大切です。

 オルゴール療法で多くの耳鳴り・難聴が解けていることを大阪府医師会報が取り上げて発表しました。

 

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■東京日本橋本部 〒103-0021 東京都中央区日本橋本石町3-2-6ストークビル7F. TEL 0800-800-2512
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「注」ひびきの療法が全ての症状を改善するものではありません。

自然界の“ひびき”によるオルゴール療法は、脳がコントロールするために心も身体も全身の不調を複数、同時に解くものです。そして、難病を初め、5千名の方の、病状が改善されてきました。その中で、耳鳴りや難聴、関節リウマチやジストニア、橋本病などさまざまの症状を200種を超えています。しかし未だオルゴール療法が触れていない病気も多く、それらを全てに渡って改善する臨床例をもっておりません。脳の自然治癒力が多くの病状を改善する原理は多くの改善症例からみて正しく、確かに手応えを感じて、おすすめしてきましたが、病状の改善に多くの可能性はもっているものの、すべての病状を解くと言い切るには、未だ次期早尚だと考えています。希望を持って取り組まれることを、お勧めしますが、確実性は今の段階で保証できない状況をご理解ください。