ブログ

鬱・うつ症状の根底に電磁波過敏症を疑って見てください

めまいやふらつき、耳鳴りや難聴、背中のこりや頭痛などの身体の異常は身体内部の異常を発信するシグナルです。進行すると鬱病など心的な障害を引き起こします。
血行障害から起こり、特に脳の血液の循環不良が原因です。その多くが電磁波からの障害で電磁波症候群を根底に持ち、鬱を発症していることがわかりました。
鬱の症状が出ると抗鬱剤、精神安定剤、入眠剤が処方されますが、それで何年も罹患し、治る当てもない方が、やがて仕事を辞し、または休職し、人知れず悩みます。
当研究所では、最近鬱の根底に電磁波過敏症を疑うことにしています。
問診でおたずねすることは、鬱を発症する数年前の家庭環境です。電気製品を大型に、または増やしましたか?
直近の電柱にトランスがありませんか?携帯電話の中継塔はありませんか?近くを電車が走っていませんか?車の通りは激しくありませんか?
マンションでは周りのお宅の冷蔵庫をはじめ電磁波を8軒分から影響を受けます。
お勤め先のパソコンやプリンター、ファックスなどに取り囲まれていませんか?その環境で遅くまでの残業が続いていませんか?
脳の血流が悪くなっていわゆるゲーム脳といわれる状態になり、ひどくなると血流量を30~40%も減らして頭痛を起こし、頭をかきむしりたくなっています。肩胛骨の間が鉄板を入れたように堅くなり、そして鬱を発症しています。
オルゴールの低・高周波は脳の血流量を上げますから、早い時期に回復するのです。鬱症状で苦しまれている方は一度電磁波過敏症を疑ってみられるのが良いと思います。       参考:うつ 鬱症状