子宮内膜症,子宮腺筋症,症状 対策 対処法 ,解消,改善オルゴール療法 | |||||||||||||||||||||||||||||||
子宮内膜症 子宮腺筋症 症状 解消 改善症例1 子宮腺筋症の七転八倒の激痛の苦しみが全くなくなりました「昭和55年に結婚、7,8年前からたびたび貧血が起きるようになり、胃の調子がおかしく、 朝夕の食欲が落ちて体重が5kgも減りました。胃カメラの検査にも異常はなく、その頃から抜け毛が始まりました 3年前から栄養不足だからとアメリカのサプリメントを1年半続けても効果がなく、『もっと飲まないとだめだ』と言われ、大量のサプリメントを勧められて2ヶ月間、それでさらに体重が落ちた為に、家族が心配してサプリメントをやめたのです。 生理も月に2回来るようになり強い痛みが始まりました。抜け毛はさらに進みました。産科では子宮内膜症と診断され、『ホルモン投与かピルを服用するか手術のどれかを選びなさい』と勧められましたがどれも気乗りがせず何もしませんでした 2ヶ月に1度は生理の量が極端に多くなり、痛みは強く別の産科で子宮腺筋症と診断されました。手足が冷えるので冬は足湯をしています。子宮腺筋症 関連症例●冷え性 血圧は90−60で首、肩、肩胛骨がこり、耳鳴りがたまに起こります。疲れやすく朝起きにくく、人に会いたくなくなって自分でも鬱だと思っています。そんな状態でしたから3年前に仕事もやめました。 それから間もなく、生理のときに激痛が走るようになりました。お産よりも痛く苦しく、七転八倒の苦しみが始まりました。姉が心配してあらゆる療法を勉強して教えてくれました。 以前から母が知っていたオルゴール療法の会報に電磁波過敏症の特集があり、その記事を姉が見て、その症状が酷似しているからオルゴール療法を受けなさいと強く勧められて2007年の12月4日に新幹線で大阪梅田に何とかたどりついたのです。その間も痛みが続きました。 子宮腺筋症 関連症例●電磁波過敏症 [12月8日] 12月4日のグループ療法に参加させて頂いて身体中が温かく全身に血液が流れるのを感じました。 12月5日にオルゴールが届いてからずっと聴いたり身につけたりしました。11月21日から始まった生理の出血と子宮腺筋症の激痛に苦しんでいましたが、オルゴールが届いてから出血もあの激痛もピタッと止まっています。参考●療法のオルゴール 今まで色々な治療をしてきましたので、ぬか喜びにならないよう少し不安でしたので、今週いっぱい様子をみてからご報告しようと思っていたのでお知らせが遅くなりました。 子宮腺筋症 関連症例●不安神経症 [12月28日] 12月17日のいずみホールのクリスマスコンサートは本当に素晴らしいコンサートでした。身体中がポカポカとしてとても心地良く本当の癒しのコンサートだと感じました。お陰様であれから生理がきても痛みはいっさいなく奇跡を感じています。本当に嬉しいです。 [1月19日] 少し動き過ぎると身体中が何とも言えないだるさを感じますが、お陰様で子宮腺筋症の痛みはあれからも全然ありません。夢のようです。本当に嬉しいです。ありがとうございます 」 [1月25日] 子宮腺筋症の痛みは全くありません。良く眠れるようになりました。以前は痛み止めの薬は効くまでに時間がかり、その間耐えられない痛みでした。飲み続けると慣れるのか痛み止めが効かなくなっていました。 30歳代 女性 愛知県 [お姉さんからの報告] 「妹もオルゴール療法のお陰でどんどん元気になっています。食欲も出てよく眠れるそうです。声の調子も強くなり、顔の表情も明るくなりました。パソコンも出来るようになっています。あの3年前からの耐えられない激痛に、もう死ぬんではないかと思える程の苦しみだったのです。それがあれ以来全く痛みが取れているのです。 お産より苦しい七転八倒の痛みがうそのように取れています。妹達の為にいろんな療法をしてきましたが、そのお陰でこの脳幹を刺激するオルゴール療法のことを良く理解出来たと思っています。これは究極の療法ではないでしょうか? 母もオルゴールを聞いて嬉しくて涙があふれたと言っています。」 子宮内膜症 子宮腺筋症 症状 解消 改善についてコメント: オルゴール療法をはじめて、この6年間に激痛の取れた症例は、脳梗塞の後遺症の視床痛、後頭部の帯状疱疹後神経痛、ひどい関節リウマチ、 股関節症、脳卒中の後遺症のタオルを絞るような激痛などです。どれも劇的な痛みの軽減、解消です。 この方のお姉さんが究極の療法だと言われるように、苦しみから解放されて、嬉しくて、ご本人も人生が変わったように明るくなられています。 症例2 驚いたことに『子宮内膜症がほぼ完治している!』と言われました「2年前から子宮内膜症と診断されました。生理痛がひどく痛み止めの薬がないと痛くて眠れない状態でした。産婦人科の薬はきつい薬と言われてやめました。生理痛は2日間続きます。 去年の10月からオルゴール療法を始めました。翌月から改善され、薬が取れ、どんどん軽くなるのを感じました。5月に産婦人科の検診を受け先生から『子宮がきれいになっている。治っていますよ』と言われました『まれに軽くなる方があるけど』とも言われました。 3年前にひどいストレスから子宮内膜症の症状が出てから、がんも心配になり、検診ばかりする心配性になり検診に行かないと気が済まなくなりました。『30代なのに気になることがそんなにあるの?』とあきれ顔で言われました。2年以上、毎月検診を受けました。薬を飲まないと大変な目にあいました。顔や手が冷え、吐き気、痛みがひどく、一晩中眠れないのが2〜3日続くのです。 それがオルゴール療法をはじめてから出血の量が全然違ってきたのです。当時は、生理痛がはじまると外出出来ず、仕事にも買い物にも行けませんでした。驚いたことに今痛みは極普通になりした。 36歳までに子供は3人欲しいと思っていましたが、それもあきらめていました。今はオルゴールで安心感が生まれ、オルゴールをもっと聴きたいと思うようになりました。食後も木の枕を使い、1日2時間は聞いています。身体も温かくなり、先日自分より冷たい人を2人見つけて驚いています。 今『子宮がきれいになっている。治っている。ほぼ完治している』と言われたのです。オルゴール療法の効果を強く感じています。信じて良かった。感謝しています。 2009年11月7日 30歳代女性 三重県 症例3 子宮内膜の細胞に増殖傾向があると言われました平成21年の検診で細胞に軽度の増殖傾向があると言われました。この検査では増殖傾向があるという結果が出るときや、何も無いときもあるという説明で、治療も不要ということでした。 自覚症状はまったく無くて検査の数値も今のところ心配は要らないということだったのですが、念のためオルゴール療法を受けることにしました。平成21年3月のことでした。 3回目くらいから身体が暖まるようになり、気持ちよかったです。療法を始めて2ヵ月後の検査では数値が下がっていると言われホッとしていたのですが、8月末になって足元の冷えがよくなっているのに気付き、夏だから暖かいのかなと思ったりしていたのです。 この足元が暖かくなるということはオルゴール療法では大変大切なことだそうです。それは身体全体の血流がよくなったことで全身の機能が活発に働くためには非常に重要なことであると説明を受けて、自分がそんなに血流不足であったとは思いもしていなかったからです。ことに足元が暖かくなると言うことは下半身まで血流がよいという意味だそうです。なるほど上半身が温かくても下半身が冷えていたことを思い出しました。 半年後の9月も異常なしでした。10月になり気候が落ち着いてきた頃普段でも体温はかなり上がり、低体温はずいぶん改善したと感じています。 8月の検査が最終で異常が無かったのでその後は6ヵ月毎の検査になります。 年が変わって1月足の冷えがなくなっているのに気付きました。オルゴール療法に来たときは身体の温まり方が変わってきて全身が気持ちよく暖かくなり血流がよくなっていると感じます。 次の6ヵ月後の検査も異常なしでした。自覚症状が無いままオルゴール療法をただひたすら続けてきましたが、療法でオルゴールを聴くと身体が温まり大変気持ちよくなっています。 6ヵ月毎の検査はいつも異常なしです。 平成23年1月 療法を始めてから1年10ヶ月経過しました。今年の3月で2年になります。振り返ってみますと、1年間すごく健康に過ごせました。昨年の夏は酷暑で大変だったのですが、私はいたって元気で、今までの夏よりも元気に過ごしたという感じです。療法に来た時はいつも気持ちよく眠ってしまいます。 療法が終わって経過を言うときは「変わりありません」といつでも同じことの繰り返しでした。 家の中にあった家庭用の薬はほとんど必要がなくなって数も種類も少なくなっています。
コメント: 来られた当初は自覚症状も無くご病気でもなかったのですが、ややうつむき加減の歩き方で何となく元気がないという状態でした。 療法にはきっちりと通ってこられて早くから体温の上昇が認められました。2年近くなって「何か身体がしっかりしてきたように感じます」と言われます。 療法が終わる頃にはお顔は真っ赤になり、血流が改善しているのがはっきりとわかります。全身が温かくなり一時は汗が出ていたのがそれも出なくなり、身体の動き方が変わってきたと感じておられます。 オルゴール療法を始めますと体温上昇とともに発汗が起き、身体の状態が改善してくると発汗も見られなくなります。 私たちが拝見してもお顔の艶がよくなって若々しくなり、真の健康肌であると感じます。「健康美人」とはこのような状態を言うのでしょう。健康であると言う自信を感じさせられます。 当然姿勢もよく動きも活発で、見ていて頼りたくなるような落ち着き、安堵さがあります。 「どこも悪いところはありません」と付き添いで来られる方も同じことが言えます。オルゴール療法を続けますと抵抗力がしっかりしてきます。症状が消えても抵抗力がつくまでがんばって続けていただきたいのです。さらに健康な状態になって抵抗力の強い身体を目指してください。 子宮腺筋症とは元は子宮内膜症の一種とみなされていましたが、別の疾患として子宮腺筋症となりました。発生しやすい部位は子宮内の筋層内です。 子宮腺筋症の症状子宮腺筋症のおよそ70%に月経困難症がみられます。最後の分娩後に下腹部痛や腰痛が起こり、次第に痛みが増して行きます。場合により激痛となります。 子宮内膜症 子宮腺筋症 症状 解消 改善と優れたオルゴール療法オルゴール療法は心身の恒常性を取り戻す健康法です。薬を使わず、脳を正 すことで、自律神経とホルモンの分泌を正常にし、様々の疾患を同時に治癒し て行く療法です。「一つ一つの疾患を対処的に治すのではない」と云うことは 重要な意味を持っています。 ほとんどの症状は、自律神経とホルモンの分泌の異常 から起こり、血液の循環を悪くし、体温を下げ、白血球が正しく稼働せず、 免疫力を失い、一番弱い処に症状として現れます。これが病気です。
それを治す為に一つ一つに処方されます。薬や手術の功罪があって、副作用に苦し
み、生活の悪環境も手伝い、身体を元に戻す力を失っています。 1病名毎では治癒例は少ないですが、殆どの方が4つ、5つの疾患から多い方は36の症状から解放され ている事実をご覧になって下さい。ご自分の一番関心のある症状を個々に理解 されて後、全体をご覧になってみて下さい。本来身体に備わっている自然の治癒力を引 き出す根本の療法だとお感じになれると思ます。気の付かない病気までも改善 する優れたオルゴール療法なのです。 子宮腺筋症 参考 ● 複合疾患を改善した感動の記録 子宮内膜症 子宮腺筋症 症状 解消 改善とオルゴール療法オルゴール療法は心身の恒常性を取り戻す健康法です。薬を使わず、脳を正 すことで、自律神経とホルモンの分泌を正常にし、様々の疾患を同時に治癒し て行く療法です。 「一つ一つの疾患を対処的に治すのではない」と云う言葉は 重要な意味を持っています。ほとんどの症状は、自律神経とホルモンの分泌の異常 から起こり、血液の循環を悪くし、体温を下げ、白血球が正しく稼働せず、 免疫力を失い、一番弱い処に症状として現れます。これが病気です。 現代医療では、それを治す為に一つ一つに処方されます。薬や手術の功罪があって、副作用に苦し み、生活の悪環境も手伝い、身体を元に戻す力を失っています。 オルゴール療法は脳が正しくなれば、身体は良くなるという原理に基づ いています。ここに上げる500を超える症例の全てに優れた効果をもたらし ていることを観て、オルゴール療法の真の姿を理解して頂きたいのです。 1病名毎では治癒例は少ないですが、殆どの方が4つ、5つの疾患から解放され ている事実をご覧になって下さい。ご自分の一番関心のある症状を個々に理解 されて後、全体をご覧になってみて下さい。その大きさに、広さに、本来身体に備わっている 自然の治癒力をお感じになれるでしょう。ご自分にも当てはまると思っ て下さい。気がつかない病気までも良くしていく素晴らしいオルゴール療法に 出会えたことを喜んで下さい。 ○ 健康月刊雑誌「はつらつ元気・7月号」にオルゴール療法紹介 ○ テレビ放映 「からだ元気科」 日本医師会後援 製作・日本テレビ ○ 大阪府医師会報掲載 「Vol.322平成14年9月号」 子宮内膜症 子宮腺筋症 症状 解消 改善へ方向付け第1番目にに先ず自律神経失調を正常にすること。第2番目に胃腸など消化器系を正しくすること。 第3番目にホルモンの分泌を正しくして心身の自然の治癒力を引き出すことです。 胃腸から出される信号も、脳の視床下部で感知して、神経の中枢である 脳幹から全身の神経へ伝達され、胃腸へフィードバックされ機能が正常 に働きます。この仕組みが壊れた状態で多くの疾病が起こります。即ち 自律神経系の異常が大きな原因とされています。大きなストレスやショック や人生での心の負担は自律神経の恒常性を壊して、心身に異常を来たします。その結果 最も精神的な影響を受けやすい消化器系が変調します。その結果、 子宮腺筋症などを発症して苦しまれるようになるのです。 子宮内膜症 子宮腺筋症 症状 解消 改善とオルゴール療法オルゴール療法では、子宮腺筋症も子宮内膜症も疾患とみます。自律神経失調から心身の恒常性 に変調を来たし、消化器系をこわし、子宮腺筋症を引き起こします。 オルゴール療法では強い響きのオルゴールを聴くことで 1.先ず交感神経を大きく刺激して血液の循環を活発にします。心肺機能を高め酸素と 栄養素を末梢血管の送り込み、細胞を活性して子宮腺筋症の痛みまで解消しています。 2.次に徹底的なリラクセーションから副交感神経の優位を導きます。気持ちの良いとき 末梢神経から血液中にアセチルコリンという化学物質が流れ血管の壁を柔らかくして 栄養と酸素を運ぶ赤血球を末梢血管に運びます。リラクセーションが子宮腺筋症の解消ににおいても大切だと 思って下さい。 3.真のリラクセーションは成長ホルモンを豊富にし、その結果、細胞を新しくします。 胃の壁の細胞は3日に一度生まれ変わるなど消化器系の細胞は他のどの細胞よりも 早いサイクルで入れ替わると云われています。子宮腺筋症を起こす細胞を 早く取り替えて体質改善のために成長ホルモンが必要不可欠です。 4.オルゴールの響きにある高・低周波は脳幹を刺激し、血流を促進し、自律神経を正しくする為の コントロールを行います。ホルモンの分泌が正しく行われているかどうかを監督し 全身の調節を行います。従って生命を維持する脳幹を正しくすることが子宮内膜症 子宮腺筋症 症状 解消 改善の為に大切になってきます。 5.一方半強制的ない心地よさを誘うオルゴールの響きは、真のリラクセーションをもたらします。 神経の働きとホルモンの分泌が 正常になって「胃がゴロゴロ鳴る」「お腹のムカムカが取れた。胃がスッキリした」 「療法中、良く寝てお腹が空いた」「食欲が出た。早く食事が食べたい」「脂物が食べられるようになった」「6キロもやせて 身体が軽くなって調子がいい」となります。こんなに素晴らしい子宮腺筋症の解消法があったことに驚かれています。 子宮内膜症 子宮腺筋症 症状 解消 改善とオルゴール療法の特性高・低周波の響きと、楽しい音楽と、美しい音色です。オルゴール療法は恒常的な心身を つくることを目的とします。脳を正常にすることで、心身の恒常性を保つ、根本の療法と云えましょう。予防医学の面からも優れた効果の期待できる真の健康法と云えると思います。子宮腺筋症の痛みの解消に是非お試しになって下さい。 参考症例 ● 卵巣嚢腫へ 子宮内膜症 子宮腺筋症 症状 解消 改善とオルゴール療法の実践いかがでしたか? 一通りお読みになって、なるほど、オルゴールでこれだけのことが 出来るとは素晴らしいと思われましたか? それでは具体的に、オルゴール療法を進める為の手法をご一緒に ホントにオルゴールが今の苦しみをすくってくれるのだろうか? 「音楽で病気が癒える、音楽を聴くと気持ちがいい!」と解りますが、 オルゴールでそれ以上のことが出来るのだろうか? 期待していいのだろうか? と思われたでしょう。 オルゴール療法では、脳幹だけでなく、記憶や感覚を司る大脳も運動系の小脳も同時に刺激しますので 良い結果が出ているのだと思います。裏を返せばどの部分の異常でも差別なく、神経への刺激と末梢血管 をやわらかくして、酸素と栄養素を潤沢に送っているのです。その結果、記憶が戻って、計算や 言葉を思いだしているのだと思います。 オルゴールの低・高周波が脳を刺激するに任せて、回復を待つ、即ち脳自身の治癒力に任せることが、最前の 方法だと云えると思います。どのようなことが起こるか、起こらないか、定かでありませんし、 無責任なご返答も出来ませんが、オルゴールを聴いているだけのように見えますが、 脳を直接刺激する高度な療法であることは、間違いないことです。 ■始めに、
このホームページのオルゴール療法のQ&Aを読んでみましょう。 オルゴール療法への初歩的な疑問を少し解いて頂くために、低周波や高周波と 脳幹の関係や子宮腺筋症とオルゴール療法とをもっと深く理解されることが必要です。 ●よくあるご質問 ■メールで子宮内膜症 子宮腺筋症の症状を研究所まで送って下さい 「オルゴール子宮腺筋症が治るの?」と不安をお持ちでしょう。 ■オルゴール療法の新刊本「オルゴールは脳に効くCD付」1,680円を なぜこれ程にオルゴールの響きが効果があるの?良くこれだけの疾患が改善している!その原理と改善例を上げて詳細に
しかも解りやすく解説してあります。 ご認識を深める為に貴重な本です。療法に使用するオルゴールの曲をCDで9曲聞くことができます。迫力ある録音です。オルゴールの生の凄い響きをご想像してください。 子宮腺筋症の改善にきっとお役に立ちます●「オルゴールは脳に効くCD付」
■ 大阪・梅田の「オルゴール療法の実践」に参加しましょう。 「オルゴール療法の実践」に3日間続けてお通いになることを、お勧めします。 ■ 個別相談・療法をお奨めします
初めにオルゴール療法の個別療法に参加して下さい。子宮内膜症 子宮腺筋症 症状 解消 改善には
もっと効果的な聞き方が必要です。それをご理解されるために、初めに個別相談と療法を
受けられてから後に、午前のグループ療法に参加しましょう。カウンセリング(秘密厳守)と療法を体感して頂きます。
ご同伴可能です。
月曜日を除く(祝祭日開館)毎日の午後2時と4時から各1時間半、お一人5,000円 お付添いは無料。
※お早めにご予約下さい。 ■ オルゴール個別療法もグループ療法も予約が必要です。 月曜を除く(祝祭日開館) 毎日午前10時30分から12時までの1時間半、グループ療法を実践
します。当日広い目で厚手のタオルをご持参下さい。 ○横浜元町のスケジュール ○横浜元町の地図
■ オルゴール療法用のオルゴールと専用の共鳴箱の購入
当研究所で手に入るオルゴール療法用のオルゴールは、スイスに特注される特殊なオルゴールです。
さらに当調整室にて、摩耗の激しいダンパーを全量張り替えるなど療法用に再調整されるものです。
専用の共鳴箱を使用することで響き(デシベル)を強くして効果を上げています。
当研究所でこの数年間で効果の上がった500症例の疾患と疾患名のつかない症状2000症例は
主にこのローズREー5650を使用した方々のものです。子宮腺筋症の症状を改善するために
効果のあるオルゴールを選んでいただきたいと思います。
大阪府医師会報にも取り上げられました。またある国立の大病院の総長先生が
『当病院で取り上げたい』と言われる程の優れた療法です。 ■ オルゴールをいつも身近に置かれると良いと思います。子宮腺筋症に、 食欲の無いときも、胃の痛む時も、風邪の予防にも、がんの再発予防にも、自律神経が異常に なる前に、いつもオルゴール療法を思い出して下さい。身体がどんどん良くなって行く ときの感覚を思い出して下さい。オルゴール療法は副作用もリバウンドもありません。 美しい音色と響きで子宮腺筋症の苦しみを解き、真の健康を思って下さい。 きっとオルゴールがこの世にあって良かったと思えるようになりましょう。 高価な為にお手に入れにくいと思います。又手に入りにくいですが、療法の為に 再調整される貴重なオルゴールです。希望を持って下さい。 参照 ● 療法にお勧めのオルゴール ■ 少しでも子宮内膜症 子宮腺筋症 症状が軽くなりお気持ちが楽になって頂きたいと思います。 何かお役に立つことがあるかも知れません。ご遠慮なく連絡してみて下さい。
|
| ||||||||||||||||||||||||||||||