ひびきの学会

一般社団法人 国際ひびき生命科学学会設立

一般社団法人 国際ひびき生命科学学会設立

オルゴール療法の実践は、多くの病状を改善する症例を上げました。

その音の“ひびき”が生命へどのように影響するのか、科学的に解明する為に、日本オルゴール療法研究所の臨床改善症例を基に“ひびき”の学会が設立されました。

東大の名誉教授で心臓のペースメーカーを世に出されて、統合医療学会名誉理事長の渥美和彦先生を、理事長にお迎えして、2015年発会しました。

今後、基礎研究と臨床応用の2つ分野で研究が進められ、検証からエヴィデンスや論文を生み、“ひびき”の研究が基礎となって、世界で認められ、発展に貢献しましょう。

電話で無料相談 フリーダイヤル:0120-700-704

■東京日本橋本部 〒103-0021 東京都中央区日本橋本石町3-2-6ストークビル7F. TEL 0800-800-512
■横浜元町支部 〒231-0861 横浜市中区元町3-131-1酒井ビル3F. TEL 045-663-1527
■大阪梅田本部 〒531-0001 大阪市北区梅田1-1-3大阪駅前第3ビル21F. TEL 0120-700-704
■福岡博多支部 現在移転中 TEL 0120-409-005
  • ネットで予約する
  • 小冊子無料進呈

「注」ひびきの療法が全ての症状を改善するものではありません。

自然界の“ひびき”によるオルゴール療法は、脳がコントロールするために心も身体も全身の不調を同時に解くものです。そして、5千名の方の、複数の病状を同時に解いてきました。その中で、耳鳴りや難聴、関節リウマチやジストニア、橋本病などさまざまの症状を200種を超えて解いてきました。しかし未だオルゴール療法が触れていない病気も多く、それらを全てに渡って改善する臨床例をもっておりません。脳の自然治癒力が多くの病状を改善する原理は多くの改善症例からみて正しく、確かに手応えを感じて、おすすめしてきましたが、病状の改善に多くの可能性はもっているものの、すべて病状を解くと言い切るには、未だ次期早尚だと考えています。希望を持って取り組まれることを、お勧めしますが、確実性は今の段階で保証できない状況をご理解ください。