マタニティ

マタニティと情緒教育

一つの母体から新しい生命を生み出される生体の輪廻において、もっと超自然の法則が関わらなければなりません。それは、脳に良質のひびきを届け、脳がその機能を上げ、コントロールして、全身の臓器と器官を調整して、母体と胎児の健全な生命を育み、生育の段階においてその機能が最大限に働き、より安全で理想的な環境が胎児に用意される必要がありましょう。

それは、結婚から始まり、18歳の両親の庇護から離れるまでの過程に用意されるべきなのです。

悪い環境や人為的な不遇に歪められることなく、安全で限りなく良好な生育の環境が用意される為に、私たちの細心の配慮が求められ、廻りの暖かい協力を得て、胎児に提供される必要がありましょう。

私たちの環境悪化は、既に結婚後の住居状況にあります。住居に付随する化学物質や家庭の電気製品や電気の環境から起こる電磁波の害が特に考慮されなければならないと思います。強い電磁波は、胎児のゆりかごであるべき胎盤の生育を妨げます。加えて精子、卵子の育成を削いでいます。

母体と胎児に電気製品を知被けることを極力避け、家庭内から出る電磁波を避ける配慮とその知識が必要です。夜は冷蔵庫を除く、全ブレーカーを落とし、室内に配線から起きる電磁波が出ない環境つくりが大切です。乳幼児には、スマホを使わせたり、近づける危険を知りましょう。

マタニティと情緒教育

欧州では、脳の血流を阻害するなど、電磁波の危険を避ける為に、子供に携帯を持たせない、宣伝をしない国の条例が既に数年前から実施されていると聞きます。英国をはじめ北の4か国に、昨年、ベルギーとフランスが加わりました。

スマホを乳幼児に使わせないように気を付けてください。
母体と胎児とに最良の環境を届けること、又は、その悪い環境から身を守ることをすぐに始めましょう。

オルゴールを聞いて脳を元気にすることと、合わせて、足を引っ張る電磁波被ばくから母体、胎児、成長期の乳幼児を守りましょう。

電話で無料相談 フリーダイヤル:0120-700-704

■東京日本橋本部 〒103-0021 東京都中央区日本橋本石町3-2-6ストークビル7F. TEL 0800-800-512
■横浜元町支部 〒231-0861 横浜市中区元町3-131-1酒井ビル3F. TEL 045-663-1527
■大阪梅田本部 〒531-0001 大阪市北区梅田1-1-3大阪駅前第3ビル21F. TEL 0120-700-704
■福岡博多支部 現在移転中 TEL 0120-409-005
  • ネットで予約する
  • 小冊子無料進呈

「注」ひびきの療法が全ての症状を改善するものではありません。

自然界の“ひびき”によるオルゴール療法は、脳がコントロールするために心も身体も全身の不調を同時に解くものです。そして、5千名の方の、複数の病状を同時に解いてきました。その中で、耳鳴りや難聴、関節リウマチやジストニア、橋本病などさまざまの症状を200種を超えて解いてきました。しかし未だオルゴール療法が触れていない病気も多く、それらを全てに渡って改善する臨床例をもっておりません。脳の自然治癒力が多くの病状を改善する原理は多くの改善症例からみて正しく、確かに手応えを感じて、おすすめしてきましたが、病状の改善に多くの可能性はもっているものの、すべて病状を解くと言い切るには、未だ次期早尚だと考えています。希望を持って取り組まれることを、お勧めしますが、確実性は今の段階で保証できない状況をご理解ください。