マタニティ

これからのマタニティ-“脳とひびきの不思議な関係”

世界初オルゴールの“ひびきによるマタニティ”

ひびきのオルゴール療法は、 ひびきが脳の自然治癒力を上げる特性があり、高い効果を持っています。セルフケア エコ医療 予防医学 そして 副作用のない安心安全の これからの 療法として 医療ご関係の方々に喜ばれております また薬機法においても 『オルゴールで病気が改善したとしてもなんら問題はない。但し、特定の機種をあげることは避けたい』とアドバイスを頂いております。   

勿論 全ての病気が 治るとはお母さん方にお約束はできませんが、現在採用されている 脳クリニックを始め内科小児科の病院様でもこの20年間、一切の トラブルはありません それは 医薬品も 香料関係もまた 手で触れることも ない自然療法である性質からご理解いただけると存じます これからの療法として 大方のご賛同を頂いております。

 

“ひびき”の特性

  1. “ひびき”は健康維持に最高に貢献
  2. 大切な血液の循環促進 冷えの解消と豊富な母乳。
  3. 母胎の不調を複数同時に改善.胎児に最高の環境。
  4. 最短の陣痛と無痛で安全な出産 理想の自然分娩。
  5. 胎児,幼児のひびき脳の発育と養育促進
  6. 美しさの情緒.感性養育は体内から
  7. 自然の響きと美しい音楽はマタニティの必需品。
  8. オルゴールは健康一家の宝物
  9. “ひびき”は対症療法ではなく脳からの根幹療法
  10. 産院を健康クリニックにされては? 待合室を“ひびき”の健康ルームにされませんか!
  11. 母体の冷え.膝.腰.肩.関節の懲りと痛みは胎児にとって大敵
  12. 対症療法より根幹療法
  13. ひびきの安全自然療法
  14. 心と体のリラックス”ひびき”は胎児のゆりかご
  15. オルゴールでイライラを取り、“ひびき”で良質の睡眠が取れる。
  16. 家庭の電磁波は母体.胎児に大敵、“ひびき”で脳の抵抗力を作りましょう

 

不正出血を乗り越え双子を出産

 月の出血が5リットル2週間も続き、『とても赤ちゃんは無理』だと医師に告げられました。そんな私に、叔母が勧めてくれたのがオルゴールセラピーです。

 最初は「オルゴールで出血が止まらないわ」と断り続けました。しかし叔母の説得は『あなたの母もオルゴールセラピーで、子宮腺筋症の激痛溶けたの。とにかく信じて!』と勧められました。

 オルゴールを聴いて、直ぐに出血が止まったのですそれでも半信半疑でした。出血が止まって半年後に、妊娠していることが判ったのです。妊娠中はお腹が大きくなり不安で、叔母に尋ねると『頭が育っているのだから心配ない』と言われ、安心でした。

 妊娠中、オルゴールをお腹の右に置くと、赤ちゃんは右へ、左に置くと、左に寄ってくるのです。

いちど逆子になったとき、オルゴールで正常に戻ったことがありました。翌年の6月に双子の赤ちゃんが生まれました。 2,800gの男の子と2,600gの女の子です。帝王切開で出産しました。『2人で5,400グラムと羊水で、よく持ちこたえたね』と医師も驚きました。

 2人の子供は、音楽と語学に反応が良く、音楽を聴くとすぐにリズムに乗り、園長先生が『こんなにリズムの良い子は初めて』だと言われました。

今2人の子供に恵まれて喜びでいっぱいです。この子達は、オルゴールセラピーがなかったらこの世に生を受けていません。どんなに感謝してもしきれません。 愛知県 30歳代 女性

                                                                                       

聴き方:お母さんのお腹の右へオルゴールを置くと、双子は揃って右に、左に置き換えると、左に動くことから、赤ちゃんの脳は、ひびきを求めていることが分かります。

 妊娠4~5カ月までは、胸の上でオルゴールを聴きましょう。その後6カ月を過ぎてからは、逆子にならないように産道に近くオルゴールを聴きましょう。

 胎児への豊富なひびきは、脳を育てます。又、痛みがない出産が多く見られます。『痛みのない自然分娩は、出産時に、産道が開くなど、母体の準備が理想的な形で整うのだ』とご専門が言われます。

高齢出産が痛みのない驚きの安産に

 41歳で妊娠し、高齢出産の不安をオルゴール療法研究所に尋ねました。『「カノン」を聞くと心が落ち着く』とアドバイスされました。オルゴールを沢山聴くようにしました。

 出産当日、産科の先生にオルゴールを聞かせてほしいと頼みましたが、『看護師もいそがしい』と断られました。そこで、主人にお産の前後5時間「カノン」を鳴らし続けてもらいました。

 お産の激痛が全くと言って良いほど、『痛みがなかった!するりと出た、何人でも生める』と思いました。陣痛からわずか5時間の安産でした。信じられませんでした。

 産後の回復も早く、4日で退院出来たことも、オルゴールのお蔭だと思います。『ひびきは脳を整えて、身体の回復が早い』と研究所から教わり納得しました。主人も『オルゴールの威力は凄い』と喜んでくれました。 研究所から『母体に無理がないので、胎児の脱臼も起こらない』といわれ、初めてのお産が高齢出産にもかかわらず、安産で安堵の胸をなでおろしました。大阪府40代女性

ひびきで逆子が戻って驚きました

 2人目の子供が産まれたときに、オルゴールをおなかの上に置いて聞きました。胎児が大きくなるにつれて、苦しくなり、胸の上で聴くようにしていたのです。ところが、逆子になり心配して、オルゴール療法研究所に尋ねました。

 『オルゴールを産道に近いところに置くように』勧められました。産院で『逆子が正常になっている』と告げられて驚きました。赤ちゃんの頭はひびきの方へ向かうのですか?初めての経験でした。みなさんに教えて上げなければならないと思いました。

不順の生理がピタッと終わり、子宮筋腫も小さくなり手術が不要に

 3月に、子宮筋腫と診断されてから、生理痛、生理不順、貧血、冷え、不眠などさまざまの症状が出るようになりました。大きな子宮筋腫もあり、医師から手術を勧められました。

 オルゴールセラピーを勧められてから、オルゴールを聴くとひびきがおなかの奥まで届く感じで、身体が温まり、気持ちの良いものでした。    

オルゴール療法研究所で、様々なオルゴールを聞くと、仙骨がゆらゆらする感じがします。

 日一日と身体の変化があり、『この療法は、今までの療法とは全く違う』と思いました。周5日は研究所に通い,自宅でも熱心にオルゴールを聞きました。

 4月になって、生理不順が改善され、だらだらと続いていた出血がピタッと終わるようになり、不思議な経験でした。

 自分の中の悪いものが、どんどん出ていく感じがして、凄い体験をしている実感がありました。仙骨にも子宮にもオルゴールのひびきが伝わって、日に日に血流が良くなっているのか、身体の温まって行くので解かりました。

 5月半ばには、生理が28日周期に整い、激しい生理痛が治まりました。そして、病院の検査では、18cmあった子宮筋腫が12cmと小さくなり、『手術はしなくて良い』と言われたのです。

 私は、これまで海外で長年、いろんな療法を勉強して実践してきましたが、この度、オルゴール療法を経験して、とても優れた療法だと思いました。 兵庫県40代・女性

 

マタニティ 結婚から出産へ

    一つの母体から新しい生命を生み出される生体の輪廻において、もっと超自然の法則が関わらなければなりません。それは、脳に良質のひびきを届け、脳がその機能を上げ、コントロールして、全身の臓器と器官を調整して、母体と胎児の健全な生命を育み、生育の段階においてその機能が最大限に働き、より安全で理想的な環境が胎児に用意される必要がありましょう。

それは、結婚から始まり、18歳の両親の庇護から離れるまでの過程に用意されるべきなのです。

結婚に求められる“ひびき”・間違わない"マタニティ! ---------
 環境から起こる病気は90%と言われ、DNAの異常から起こる病気は3%とされています。胎内も既に安全な処ではなくなっています。電磁波、化学物質、空気汚染、放射能、PM2.5、薬害、水質汚染、農薬など、胎児の安全にとって、大きな障害が待ち受けているのです。
 奇形児、未熟児など危険を防ぐ為に電磁波を出す電気具を遠ざけることを真剣に考えているのです。これに対して防護グッズが押し寄せますが、生体を助けるのは、自分の脳にある自然治癒力です。これを強くして、抵抗力、免疫力を高めて置く必要があります。
 自然界の“ひびき”を始め脳を強くする光やひびき、水にオゾン、土と食物ですが、今“ひびき”が忘れられてきました。」
 新婚生活を迎える新築のマンションは電磁波で充満されています。血流を悪化させ、冷えを起こし胎児に十分な栄養、酸素が届き難い環境です。欧州では、脳の血流を阻害する家電から出る電磁波を出す携帯を子供に宣伝、販売することを禁止する国が多数です。
 「結婚は人生の中で2番目に大行事です。精子、卵子、更に胎盤を育てる大切な時期を迎えます。赤ちゃんが母胎で十月十日安全に育つことが求められます。しかし環境は胎児が求めているものと異なり、過酷な環境なのです。そのことを知り、それに対処するには何が大切かを学びましょう。

胎教と“ひびき”
「胎児は“ひびき”を求めていることが解明されました。オルゴールをお腹の右に置くと、胎児は右に、左に置くと左に寄ってくることが解ったのです。胎児の脳はひびきの方に近寄ってくるのです。4カ月まではオルゴールは胸に聴き、5カ月が過ぎると骨盤底筋まで降ろさないと逆子になるのです。 」
出産と“ひびき”
「出産は自然分娩でなければなりません。脳からの指令で出産が合図され、参道が開き、全て整う必要があります。胎児は母胎から栄養と酸素を受け取ります。その時、脳を生育する“ひびき”が大切なのです。血流不足はなんとしてでも防がなければなりません」

赤ちゃんは、“ひびき”を待っている
「赤ちゃんの脳を育てるのは、血液他にいろいろですが、“ひびき”はその中でも上位に位置付けられなければなりません。“ひびき”のオルゴール療法は少子化対策に大きく貢献することが期待されます。」

美しい音楽は情緒・感性を育てる
「大切な感性を育む情緒教育について数学の世界的な権威の岡 潔博士は、『美しいと感じるときのみ情緒は深まる、今のごとく〇×式の、記憶ばかりの勉強方では20歳が限界』と忠告されました。」
 

マタニティと情緒教育

欧州では、脳の血流を阻害するなど、電磁波の危険を避ける為に、子供に携帯を持たせない、宣伝をしない国の条例が既に数年前から実施されていると聞きます。英国をはじめ北の4か国に、ドイツ、昨年、ベルギーとフランスが加わりました。

スマホを乳幼児に使わせないように気を付けてください。
母体と胎児とに最良の環境を届けること、又は、その悪い環境から身を守ることをすぐに始めましょう。

オルゴールを聞いて脳を元気にすることと、合わせて、足を引っ張る電磁波被ばくから母体、胎児、成長期の乳幼児を守らなければなりません。

 

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「注」ひびきの療法が全ての症状を改善するものではありません。

自然界の“ひびき”によるオルゴール療法は、脳がコントロールするために心も身体も全身の不調を複数、同時に解くものです。そして、難病を初め、5千名の方の、病状が改善されてきました。その中で、耳鳴りや難聴、関節リウマチやジストニア、橋本病などさまざまの症状を200種を超えています。しかし未だオルゴール療法が触れていない病気も多く、それらを全てに渡って改善する臨床例をもっておりません。脳の自然治癒力が多くの病状を改善する原理は多くの改善症例からみて正しく、確かに手応えを感じて、おすすめしてきましたが、病状の改善に多くの可能性はもっているものの、すべての病状を解くと言い切るには、未だ次期早尚だと考えています。希望を持って取り組まれることを、お勧めしますが、確実性は今の段階で保証できない状況をご理解ください。