すみだトリフォニーホールでオルゴールコンサート7月12日(金)開催決定!

東京すみだトリフォニーホールでオルゴールコンサート7月12日(金)に開催決定! 

東京駅から2駅の錦糸町”トリニティーホール”小ホールでの開催が決まりました。

 二五〇名の小ホールでの開催です。私たちは、新しいホールでコンサートをする場合に、オルゴールとの相性を見ます。音がどのようにひびいて、奥の壁に当たって返って来る音とひびきがどのようかをみます。

 日本全国のホールを回ってみて、そこのホールとオルゴールの相性を見て決めさせて頂いています。古いほど、音の返りと音色の美しさと、豊かさとが、良い場合とがありますが、最新の音とひびきの返りを計算された現代の最新のホールは、総じて良いホールです。

 ドイツの有名なホールがまるで、すり鉢のような客席に、その真ん中で演奏会場を見てびっくりしました。確か、ベルリンフィルハーモニー管弦楽団の本拠地のホールと聞きましたが、驚いた経験があります。

 アンティークオルゴールが凡そ150年を経て、その音色が最高に達している器の木の育ちを聴いて頂く為に、良いホールが重要です。お楽しみしていて下さい。 日本オルゴール療法研究所 所長 佐伯吉捷

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「注」ひびきの療法が全ての症状を改善するものではありません。

自然界の“ひびき”によるオルゴール療法は、脳がコントロールするために心も身体も全身の不調を複数、同時に解くものです。そして、難病を初め、5千名の方の、病状が改善されてきました。その中で、耳鳴りや難聴、関節リウマチやジストニア、橋本病などさまざまの症状を200種を超えています。しかし未だオルゴール療法が触れていない病気も多く、それらを全てに渡って改善する臨床例をもっておりません。脳の自然治癒力が多くの病状を改善する原理は多くの改善症例からみて正しく、確かに手応えを感じて、おすすめしてきましたが、病状の改善に多くの可能性はもっているものの、すべての病状を解くと言い切るには、未だ次期早尚だと考えています。希望を持って取り組まれることを、お勧めしますが、確実性は今の段階で保証できない状況をご理解ください。