保育に情緒教育と病状改善のオルゴール保育のお奨め(8) 環境悪化に自然の“ひびき”を

オルゴール療法入門はやさしく、理論を説き、沢山の改善症例を揚げて、難しい病気を脳から改善の新しい、世界で初めての脳からの根幹療法を書きました。都立駒込病院の脳外科部長の篠浦伸禎先生のコメントを頂き、有意な本になりました。

(8)環境悪化自然“ひびき”

日本オルゴール療法研究所 所長 佐伯吉捷 50年前にスイス製オルゴールを始めて日本に紹介オルゴールコンサートからオルゴール療法を世界で初めて世に出し、米国ライナスポーリング記念財団から予防医学アカデミア賞受賞

「子どもは国の宝」と題して、政府は「少子化対策」に尽力していが、胎児の異常出産もまた多く、産科の先生や助産師、ご家族を苦しめています。 いったい何が起こっているのでしょうか? 

すでに海外では、「14才迄の成長期の子どもに携帯電話を持たせてはならない」という国の条例あるのです。携帯電話の強い電磁波が脳に与える影響を警戒してのことです。

マンション住まいや交通機関、携帯電話や中継塔から電磁波が、赤ちゃんや子供たちの脳への影響が話題になっています。 

このような環境悪化は、電磁波に限らず無数に存在します。その環境悪化に一つ一つ対処することは不可能なのです。環境から起きる心身の異常が疾病となり、それを防ぐこともまた不可能です。  

脳の中で、生体をコントロールし生命を維持している部位は、中枢部の脳幹と視床下部です。臓器も器官も全てをこの部位が管理しています。悪環境で、その機能を弱めていることが、健康を害する要因なのです。 

オルゴールの“ひびき”に自然界に近い、3.75㌹~20万㌹が測定されました。

これを利用したオルゴールの“ひびき”による脳からの療法が当研究所から生まれ、26年が経ちました。“ひびき”が脳の中枢の脳幹と視床下部の血流を促進することで、すべての臓器と器官を調整しているのです。

 

 


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東京:03-6262-0741 営業時間 10時~17時
スイスオルゴールを始めて本格的に日本に紹介、オルゴール療法の創始者

オルゴール療法研究所所長佐伯吉捷

東京:0800-800-2512
横浜:045-663ー1072(火.木.土. 営業)
大阪:0120ー700ー704
「体験会」:60分間で原理の説明とひの木のベッドの体験会です。
「個別療法」:病状アドバイスと原理と体験会です。
「会 費」:2,000円, 個別療法:5,000円

「アクセス」:

東京日本橋
 東京都中央区日本橋本石町3丁目2-6ストークビル7階
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大 阪 梅 田
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JR阪神阪急
  • 各線 大阪駅 中央南口より徒歩6分
  • 西線 北新地駅 徒歩3分下鉄
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  • 谷町線 東梅田  徒歩3分
  • 四つ橋線 西梅田 徒歩5分
横 浜 元 町
 横浜市中区元町2-83 ブルームーンビル5階に移転 
JR:京浜東北線 石川町駅 元町口徒歩9分
みなとみらい線:元町中華街駅 徒歩6分

 

電話で無料相談 フリーダイヤル:0120-700-704

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「注」ひびきの療法が全ての症状を改善するものではありません。

自然界の“ひびき”によるオルゴール療法は、脳がコントロールするために心も身体も全身の不調を複数、同時に解くものです。そして、難病を初め、5千名の方の、病状が改善されてきました。その中で、耳鳴りや難聴、関節リウマチやジストニア、橋本病などさまざまの症状を200種を超えています。しかし未だオルゴール療法が触れていない病気も多く、それらを全てに渡って改善する臨床例をもっておりません。脳の自然治癒力が多くの病状を改善する原理は多くの改善症例からみて正しく、確かに手応えを感じて、おすすめしてきましたが、病状の改善に多くの可能性はもっているものの、すべての病状を解くと言い切るには、未だ次期早尚だと考えています。希望を持って取り組まれることを、お勧めしますが、確実性は今の段階で保証できない状況をご理解ください。