自宅で,自分で出来るセルフケア オルゴール療法の特性 ⑵

“ひびき”による脳からの医療法

自宅で,自分で出来るセルフケア オルゴール療法の特性(2)

 政府は自宅療法を推奨しています。長期療養を防ぐ自宅療養は、まだ医師や看護婦の準備ができてない、整っていない内に、自宅療法を推奨し、患者も医師も対応に苦慮しています。
 
 オルゴール療法は自宅でできる医療法としてその威力を存分に発揮できるのです。もちろん医師のサポートが必要であることは言うまでもありませんが、基本的に自分の脳から調整が行われるひびきのオルゴール療法は、自宅療養ができるのです。
 
 病状は響きの調整によって、自分の脳から調整する、病気を治すという意味で理想的な自宅療法なのです。もちろん管理が必要であることは言うまでもありませんが、さまざまな病状を治す、調整するのは、自分の脳であるという基本を実現しています。
 
 ”ひびき”を脳に与えて体を調整する医療法は、まさに現実的であり特に強調されるべきは、副作用のない自然療法であるということです。医師が許せる、任せられることが第一条件であり、いざという時に医師か、又は、看護師が駆けつけられる環境が作り上げられなければなりません。
 
 セルフケアは、また家族の手をも出来る限り失くし、自分自身ができることを目途としなければならないのです。日本の介護が手を添えすぎる避難を国際的に受けていることから、もう少し自分自身で可能な限り動ける自分を守ることの、セルフケアとリハビリが患者で確立されなければなりません。
 
 オルゴール療法では、すでにオルゴールの駆動を電動モーターに求め、自動演奏は1時間3時間6時間の長時間を演奏を実現しました。可能な限りセルフケアが大切であることは世界が認め、日本の医療が、手を貸しすぎる医療を非難されていることから、セルフケアを根本から見直さなければならないでしょう。
 
 オルゴール療法では、すでにその体制を整え、廉価のオルゴールを試作し、セルフケアに十分耐えることを確認し、自動で3時間の演奏を実現しています。また、オルゴール療法では、生体の心と体のすべての機能調整を行えることから、世界で最も斬新な理想のセルフケアが可能となりました。
 
 副作用がない安心安全な療法であり、スマホと医師のコミュニケーションはスムースに行われ、最先端の理想的なセルフケアの実現が可能となりました。
予約電話:
東京:03-6262-0741 営業時間 10時~17時
スイスオルゴールを始めて本格的に日本に紹介、オルゴール療法の創始者

オルゴール療法研究所所長佐伯吉捷

東京:0800-800-2512
横浜:045-663ー1072(火.木.土. 営業)
大阪:0120ー700ー704
「体験会」:60分間で原理の説明とひの木のベッドの体験会です。
「個別療法」:病状へアドバイスと個別療法す。
「会 費」:2,000円,個別療法:5,000円

「アクセス」

東京日本橋
JR

東京日本橋日本オルゴール療法研究所東京都中央区日本橋本石町⒊-2-6ストークビル7階

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メトロ
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大 阪 梅 田
JR阪神阪急
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「注」ひびきの療法が全ての症状を改善するものではありません。

自然界の“ひびき”によるオルゴール療法は、脳がコントロールするために心も身体も全身の不調を複数、同時に解くものです。そして、難病を初め、5千名の方の、病状が改善されてきました。その中で、耳鳴りや難聴、関節リウマチやジストニア、橋本病などさまざまの症状を200種を超えています。しかし未だオルゴール療法が触れていない病気も多く、それらを全てに渡って改善する臨床例をもっておりません。脳の自然治癒力が多くの病状を改善する原理は多くの改善症例からみて正しく、確かに手応えを感じて、おすすめしてきましたが、病状の改善に多くの可能性はもっているものの、すべての病状を解くと言い切るには、未だ次期早尚だと考えています。希望を持って取り組まれることを、お勧めしますが、確実性は今の段階で保証できない状況をご理解ください。