優れた保育に情緒教育と病状改善のオルゴール保育のお奨め(1)成長期に大切な0歳から3歳までの脳の発育に響き!

大自然の宇宙から届く超低周波~超高周波はさまざまの音の触れあいで空間に現出しています。

 

保育に情緒教育と病状改善のオルゴール療法(1)成長期に大切な0歳から3歳までの脳の発育に響き!

 

  現在、お勉強では日本は東南アジアで7位を低迷していると言う報告があります。日本では九×九=81を覚えさせられますが、インドでは1000を数えるといいます。

 成長期に最も大切な0歳から3歳までの脳の発育に響きを届ける必要があります。教育の基本は0歳から3歳までの養育、即ち、保育にあります。

 その大切な発育・養育の時期を通り過ぎますと、脳の発育に大きな差が出ることがわかりました。では脳の発育とはどういうものでしょうか?皆さんは大脳小脳はご存知でしょうが、生命中枢の脳幹と視床下部の話です。

 

 自然界に存在する周波数は,01から30マン40マンそのうちの3.75ヘルツから20万ヘルツの高い周波数をオルゴールで測定されました。その響きが生命中枢の脳幹、視床下部の血流を回復して、臓器と器官40種類を機能して、調整、回復して脳からの病状改善であり、心の病を溶く、病気を予防する、生体の発育・養育することが分かったのです。これがオルゴール療法の原理です。 日本オルゴール療法研究所 所長 佐伯吉捷

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「注」ひびきの療法が全ての症状を改善するものではありません。

自然界の“ひびき”によるオルゴール療法は、脳がコントロールするために心も身体も全身の不調を複数、同時に解くものです。そして、難病を初め、5千名の方の、病状が改善されてきました。その中で、耳鳴りや難聴、関節リウマチやジストニア、橋本病などさまざまの症状を200種を超えています。しかし未だオルゴール療法が触れていない病気も多く、それらを全てに渡って改善する臨床例をもっておりません。脳の自然治癒力が多くの病状を改善する原理は多くの改善症例からみて正しく、確かに手応えを感じて、おすすめしてきましたが、病状の改善に多くの可能性はもっているものの、すべての病状を解くと言い切るには、未だ次期早尚だと考えています。希望を持って取り組まれることを、お勧めしますが、確実性は今の段階で保証できない状況をご理解ください。