レイノー症候群に罹り、手足が真っ白でした

「10年以上も手足の先は冷たく、特に手の先は白く、全然血色がなく 夏場でもカイロをつけ、靴下を重ねて履いていました。白血球が不足していることは 検査でわかりました。その為に身体が寒く、異常にだるく、手足が白くなり、 脇の下で35度でした。10月3日から手足が真っ白になりました。
 
手の冷たさがひどく、痛い程に感じます。血色が全くない状態でした。体温は 34度台になり、寒くて、寒くて長袖シャツを何枚も着て、ダウンジャケットを 着てズボンを履いていました。
 
オルゴール療法を始めてから、手足の血管がドクドクと脈打つようになり、 手足がホカホカと温かくなり、いつも35度台だった体温も36.5度を 超えるようになりました。大型のオルゴールを聞くと脳が動く感じで、身体 全体がビリビリと鳴って体温が30分もしないうちに、熱くなり、同時に手足も 熱くなり、爪の先まで血色が良くなったのです。
 
手足の真っ白なレイノー症候群 がいつのまにか治っています。不思議です。身体全体が温かくなり、 自宅で靴下を履くことはありません。奇跡の治療です。嬉しいです」 2003/11/5 40代女性 Y.N.

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「注」ひびきの療法が全ての症状を改善するものではありません。

自然界の“ひびき”によるオルゴール療法は、脳がコントロールするために心も身体も全身の不調を同時に解くものです。そして、5千名の方の、複数の病状を同時に解いてきました。その中で、耳鳴りや難聴、関節リウマチやジストニア、橋本病などさまざまの症状を200種を超えて解いてきました。しかし未だオルゴール療法が触れていない病気も多く、それらを全てに渡って改善する臨床例をもっておりません。脳の自然治癒力が多くの病状を改善する原理は多くの改善症例からみて正しく、確かに手応えを感じて、おすすめしてきましたが、病状の改善に多くの可能性はもっているものの、すべて病状を解くと言い切るには、未だ次期早尚だと考えています。希望を持って取り組まれることを、お勧めしますが、確実性は今の段階で保証できない状況をご理解ください。