義母の高血圧が122になって驚きました

「 83歳の主人の母が高血圧で降圧剤を服用しています。何年も前から高圧剤と入眠剤を服用して数値が時々異常に上がっているので心配しています。

夜、父から「血圧が高くなって心配している。オルゴールを聞かせてやってくれないか」と電話があったので、すぐに72弁数のローズと144弁数のアンボイナを持って行きました。

夜の8時半から10時まで、オルゴールを聞いてもらいました。 72弁のローズは頭の上に、144弁のアンボイナはふくらはぎの下に置き、少しずつ移動させながら90分、ローズは胸とお腹に置いて30分聞いてもらいました。

右足の痛みが始まりそしてしびれが出ました。『痛みが出るのは神経が正常になり好転反応だから心配ないよ』と言いました。母は、このようにしてオルゴールを聴いて痛みが出たのは初めてでした。父が血圧を測ったら128になってびっくりしました。

『これを毎日繰り返してオルゴールを聞くと血圧が正常になり降圧剤がいらなくなるのだ』と説明して帰りました。義母は、いつもの入眠剤を飲まずに朝まで熟睡したそうです。
 20時 ①199-87 脈拍102 ②161-76 脈拍 89
 20時30分~22時 90分の療法後の測定で 122-64 脈拍82 

1月 16日 83歳代 女性 東京研究センター症例 

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「注」ひびきの療法が全ての症状を改善するものではありません。

自然界の“ひびき”によるオルゴール療法は、脳がコントロールするために心も身体も全身の不調を同時に解くものです。そして、5千名の方の、複数の病状を同時に解いてきました。その中で、耳鳴りや難聴、関節リウマチやジストニア、橋本病などさまざまの症状を200種を超えて解いてきました。しかし未だオルゴール療法が触れていない病気も多く、それらを全てに渡って改善する臨床例をもっておりません。脳の自然治癒力が多くの病状を改善する原理は多くの改善症例からみて正しく、確かに手応えを感じて、おすすめしてきましたが、病状の改善に多くの可能性はもっているものの、すべて病状を解くと言い切るには、未だ次期早尚だと考えています。希望を持って取り組まれることを、お勧めしますが、確実性は今の段階で保証できない状況をご理解ください。