難聴と耳鳴りは親譲りの持病です

 

たばこを吸うと耳鳴りが始まります10年来の耳鳴りです。難聴は20年前からです。合わせて親父も兄も難聴なので遺伝のせいだと思っています。難聴は人の声がはっきりせず、両耳に補聴器を掛けて生活しています。療法に参加して3回目ですが、難聴の調子が良いのです。補聴器の切り替え音が良く聞こえるようになったのと、男性の低い声がはっきり聞こえるようなっています。検査で-30が-20になっています。今日は8割くらい聞こえている感じです。補聴器をはずしても低い声が聞こえています。難聴への療法の効果を感じています。

10月10日

電話で無料相談 フリーダイヤル:0120-700-704

■東京日本橋本部 〒103-0021 東京都中央区日本橋本石町3-2-6ストークビル7F. TEL 0800-800-2512
■横浜元町支部 〒231-0861 横浜市中区元町3-131-1酒井ビル3F. TEL 045-663-1527
■大阪梅田本部 〒531-0001 大阪市北区梅田1-1-3大阪駅前第3ビル21F. TEL 0120-700-704
■福岡博多支部 現在移転中 TEL 0120-409-005
  • ネットで予約する
  • 小冊子無料進呈

「注」ひびきの療法が全ての症状を改善するものではありません。

自然界の“ひびき”によるオルゴール療法は、脳がコントロールするために心も身体も全身の不調を同時に解くものです。そして、5千名の方の、複数の病状を同時に解いてきました。その中で、耳鳴りや難聴、関節リウマチやジストニア、橋本病などさまざまの症状を200種を超えて解いてきました。しかし未だオルゴール療法が触れていない病気も多く、それらを全てに渡って改善する臨床例をもっておりません。脳の自然治癒力が多くの病状を改善する原理は多くの改善症例からみて正しく、確かに手応えを感じて、おすすめしてきましたが、病状の改善に多くの可能性はもっているものの、すべて病状を解くと言い切るには、未だ次期早尚だと考えています。希望を持って取り組まれることを、お勧めしますが、確実性は今の段階で保証できない状況をご理解ください。